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日本の歴史

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テーマ「日本の歴史」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

東京フォーラムに太田道灌の像 東京都庁が新宿に移転して、跡地に東京フォーラムが出来てから結構経つ。でも今行っても、新しい感じがする。 右肩上がりの経済がまだ続いていたから、こんなにガラスを使った建物が建ったのだろうか。 東京フォーラムの片隅に太 ... » more

矢来能楽堂の見学 午前中は中世の文化に詳しく、「風姿花伝」などの現代語訳をしている水野聡氏の「禅と能」について話を聞く。中国から伝わった散楽は滑稽・物まねを主とする民間の舞台芸能である猿楽となり、白拍子などにより舞われていた曲舞や農耕儀礼として行われていた ... » more

伊都国歴史博物館 三雲・井原遺跡展 北九州には地名の由来が弥生時代の中国の文献にさかのぼれる所がいくつかある。対馬、一支(壱岐)、末盧(松浦)、奴国、そして伊都国である。そのうちまだ行ったことのなかった奴国と伊都国を今回の旅で訪れた。伊都国歴史博物館は糸島市立の博 ... » more

太宰府政庁跡 大野城 水城 昨年は大宰府天満宮と九州国立博物館に行ったので今回はこちらの大宰府政庁跡に行った。菅原道真は大宰権帥ということで、大宰府の役人としてはナンバー2ではあるけれど、ナンバー1は都に居るので、実質こちらの最高権力者だったわけだ。それなのに、道真は ... » more

マルハナバチのつぶやき秋月
秋月 普段よく使っている帝国書院の「旅に出たくなる地図」には「九州の小京都」として秋月の特集が見開きになっている。そのページはよく目にしていたから、九州に行ったら秋月にもという思いがあった。秋月城の長屋門。この門の先が秋月城址であるも ... » more

伊那修太のブログ聞く耳(力)
聞く耳(力) 3月9日(金)今日も朝から風が吹き荒れていて、天気の機嫌がよくない。それは午前中までかと思っていたら、午後もダラダラと雨が降っていて、夕方ようやく買い物に行けた。やはり起きてしまった。“森友問題対応の近畿財務局職員が自殺か”(共同通信) ... » more
テーマ 民主主義 江戸時代 磯田道史さん

李参平の陶山神社と泉山磁石場 有田 秀吉の朝鮮出兵で日本に連れてこられた朝鮮人の陶工は日本各地で窯を起こした。中でも有田焼の祖といわれる李参平は当時の日本で唯一白磁を焼くことに成功した。李参平を祀るのが陶山神社である。鳥居は磁器でできている。灯篭も磁器 ... » more

伊万里 大川内山 有田焼は伊万里港から積み出されたので伊万里焼ともいう。今回は伊万里湾近くにある市街地を抜けて、少し山の方に入った大川内山に行った。ここには佐賀鍋島藩の御用窯が置かれていた。ここの藩窯で朝廷や将軍家、あるいは大名などに献上する高価な焼き物が焼 ... » more

竈門神社から宝満山 前日の高良山に続いて、どの山に登ろうかとヤマップで探してみた。英彦山にしようか宝満山にしようか迷った。英彦山は高良山に登った後で寄った九州歴史資料館で「「霊峰英彦山」という本を買ってきて、興味を持ち、ぜひ登りたくなっていた。けれどもヤマップ ... » more
テーマ 日本の歴史

アシェットジャパンから発売中の『日本の貨幣』を創刊号から定期購読しております。そこで、先週号の万延小判を見て、衝撃が走った次第。小判と言えば、慶長小判が高名ですが、これは長さ72mm・幅40mm、重さ11.7gの堂々たる ... » more

沖ノ島と宗方大社神宝館 宗像大社神宝館の収蔵品の中心はなんといっても沖ノ島から発掘された神宝であろう。沖ノ島では4世紀後半から9世紀にかけて国家の安泰と航海の安全を願う祭祀が行われていた。沖ノ島は周囲4キロの全島が山がちな島である。ここに沖津宮があり、 ... » more

マルハナバチのつぶやき宗像大社
宗像大社 昨年2017年に「神宿る島」宗像と・沖ノ島と関連遺産群は世界文化遺産に登録された。宗像大社は田心姫神(たごりひめのかみ)を祀る沖ノ島の沖津宮と、たぎつひめのかみを祀る大島の中津宮、そして市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を祀る九 ... » more

マルハナバチのつぶやき高良山
高良山 高良大社から高良山に向かう。面白い表示がある。九州オルレのルートが20近くあってその一つとして整備されているのだ。オルレとは「通りから家にに通じる狭い路地」という意味で、韓国の済州島からおこり、トレッキングコースの総称となった。その九 ... » more

志賀海神社 安曇一族の故地を訪ねて 信濃の安曇野に穂高神社がある。何年か前に9月27日に行われる例大祭(御船祭)を見に行った。御船祭りは船の形をした山車に人形を飾り、練り歩いた後で激しく衝突するというものだった。つまり穂高神社は志賀島からやってきた海人である穂高一族が創建した ... » more

マルハナバチのつぶやき高良大社
高良大社 高良山は関裕二氏の本には、北九州の古代史の鍵を握る要衝とある。この山は耳納山地の先端にあって北に太宰府を経て博多湾、西に吉野ヶ里のある佐賀平野を経て有明海がある。 高良大社は筑後国一ノ宮である。久留米の市街地の方から登っ ... » more
テーマ 日本の歴史

志賀島  金印公園 「後漢書東夷伝」に記述のある金印が江戸時代に志賀島で発見されたというのは、中学で習って以来興味があった。その金印を昨年、福岡市立博物館で見た。いや確か前回の東京オリンピック記念の東博の特別展で見ている。金印はとても小さかった。そして中学生 ... » more

落語の中の言葉179「役者の俳名」 六代目三遊亭圓生「淀五郎」よりこの咄には三人の役者が出て来る。澤村淀五郎、市川団蔵、中村仲蔵。咄家によって団蔵は四代目(目黒団蔵)あるいは五代目(渋団蔵)、仲蔵は初代(栄屋)あるいは三代目(舞鶴屋)だったりしている。圓生師匠は四代目 ... » more
テーマ 江戸時代 歌舞伎役者 落語

江戸時代末期の藩医がどうしていたかを記録から明らかにした珍しい本。藩医を今風に言えば、産業医なんだけど、同じような病人?の面倒を看ていたということには変わりない。「うつ」の藩士もいたようで、記録に残っていて「気分不快引籠」という ... » more

今でも、教育において、日本の歴史に愛情を持つよう指導がされていないのであろうか。残念であるが日教組が元凶なのだ。学習指導要領改訂案が公表され高校の歴史教育が見直されるようだ。つまり、新しい必修科目の「歴史総合」について、歴史の理解と ... » more
テーマ 帝国主義時代の日本 政治 日本の歴史

タイトルのように、現在、江戸絵画で常識とされている通説に疑問を呈している本であり、今後の研究に大事な視点を提供している。「宗達の「風神雷神図屏風」は晩年に描かれた」とされているが、これは山根有三の論を基礎としている。それに対して山川 ... » more
テーマ 江戸時代 美術

落語の中の言葉178「町内の若い者」 五代目柳家小さん「芋どろ」より盗みに入ろうと企んだ三人の泥坊が、一人を芋俵に入れて担いで、狙いを付けた店に行き、忘れてきた釣り銭を取ってくる間預かってくれと頼む。その時、「町内の若いもの」という言葉を使う。落語には「町内の若いもの」 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

寒い朝 【昭和の思い出】寒い朝和田弘&マヒナスターズ(と)吉永小百合・・・永遠のアイドルですね!趣味のカラオケ昭和の歌吉永小百合http://tanosimi.whdno.com/p/1801/3BstoVU01.html ... » more
テーマ 昭和時代

この本は1970年に出版されたものだが、現在は文庫にも収録されているように名著である。文庫の解説者の服部幸雄氏によれば、当時は江戸時代の絵画と言えば、浮世絵は別にして、狩野派と土佐派の絵師の他は、池大雅、蕪村の文人画や、宗達、光琳の琳派、そ ... » more
テーマ 江戸時代 美術

日本史の「発明発見」19 エリートは風船?を背負う 「馬廻(うままわり)」とは、概ねこんな説明になっています。〜武家の職制のひとつで、大将の馬の廻りに付き添って護衛・伝令・ 決戦兵力として働くエリートであり親衛隊的な存在〜武家の職制として確立されたのは、どうやら戦国時代も後半に差 ... » more
テーマ 近衛兵 母衣衆 戦国時代  トラックバック(1)

古田織部の伝記的な書物であり、古田織部に関する書状などを多く引用して、人物像や人的ネットワークを洗い出している。この本で興味深いのは、織部の人的ネットワークの豊かさが、徳川家康に疑われて、大坂の陣の後に、大坂方に内通の疑いで処罰されたのでは ... » more
テーマ 古田織部 戦国時代

江戸時代の大災害、それは地震、津波だけでなく噴火、洪水、火災、飢饉なども含めて時系列的に取り上げて、そこに当時の幕府、諸藩、富商などの対策や救済事業の実態をからめている。江戸後期になると疫病も含めて記述している。自然科学で過去の地震 ... » more
テーマ 江戸時代 災害

落語の中の言葉177「猫の蚤取り」 三代目古今亭志ん朝「高田の馬場」より咄の枕に江戸にあった珍しい商売がいくつか出て来る。猫の蚤取り、耳掃除、爪取り、乞食の親孝行・きれい好き。このうち目にしたものを紹介する。1、猫の蚤取り『西鶴織留』(西鶴遺稿を整理したも ... » more
テーマ 江戸時代 落語

先日、NHKの人名探究バラエティー「日本人のおなまえっ!」という番組↓http://www4.nhk.or.jp/onamae/x/2018-01-18/21/9798/2291035/で、大阪特有の名字が紹介されました ... » more
テーマ 豆知識 欅坂46 日本史

大猷院 二荒山神社  日光W 以前は日光というと東照宮があるという単純な理解の仕方だった。それが段々と「日光にはもともと輪王寺と二荒山神社があったところに、東照大権現の神号を賜わった家康を祀る為に東照宮が出来た」ことを理解するようになった。つまり世界遺産には二社一寺と ... » more
テーマ 日本の歴史

色彩鮮やか  日光V 東照宮は昨年平成大修理を終えて、色彩がとても鮮やか。こちらの神輿も手入れしたものか分からないけれど、美しい。 神馬の厩舎の上の「三猿」。 家康の墓所への入り口上にある「眠り猫」。ここに猫が居るのはどういう意味な ... » more
テーマ 日本の歴史

 

最終更新日: 2018/08/31 11:52

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