誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    日本の歴史

日本の歴史

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 歴史
類似テーマ: 日本の歴史 日本史
子テーマ: 江戸時代 縄文時代 昭和時代 戦国時代
テーマ「日本の歴史」のブログを一覧表示!「日本の歴史」に関するみんなのブログを見てみよう!
読みたいブログを検索
テーマ「日本の歴史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再々々々々掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

『この世をば (上)』 永井路子 (新潮文庫) 実家から持ち帰った『この世をば』の上巻を読み終えました。私にとって、初めて読んだ永井路子の小説。買ったのは高校一年か二年の時と思っていたのですが、奥付を見ると三年の時。理系の受験生が何をやっていたのでしょうか・・・。完全に現 ... » more

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再々々々掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

落語の中の言葉185「広小路」 八代目 三笑亭可楽「二番煎じ」より江戸の名物を詠んだ歌は咄家によって少し違う。八代目可楽師匠は、「武士・鰹・大名小路・広小路・茶見世・紫・火消・錦絵」と話している。広小路は火除地や火除堤等とともに明暦の大火後に設けられた。比留間尚氏 ... » more
テーマ 江戸時代 広小路 落語

『美貌の女帝』 永井路子 (文春文庫) 少し前に読んだ『はじめは駄馬のごとくナンバー2の人間学』。6人登場するナンバー2のうち、もっとも恐るべしと思ったのは、やはり藤原不比等です。彼がじつにあざやかに天武・持統朝に報復し、亡父鎌足の描いた世界を再現したことには誰ひとり ... » more

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再々々掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再々掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

一週間前にエントリーした『安全のカード』の中でこんなことを書きましたが・・・。・・・ということで、千葉に戻ってまず読むべきは、アシモフの『空想自然科学入門』ですね。『空想自然科学入門』に手をつける前に、『はじめは駄馬のごとく ... » more

落語の中の言葉184「馬子にも衣装、髪かたち」 三代目三遊亭金馬「浮世床」より咄の中で「馬子にも衣装、髪かたち」といい、江戸時代には頭を見ると、侍、職人、商人が分かったと話している。江戸時代の男の髪型も時代により大きく変化している。まずは幕末の様子を『守貞謾稿』から見てみ ... » more
テーマ 江戸時代 男の髷 落語

この本も以前に読んだ「戦国夜話」(http://mirakudokuraku.at.webry.info/201806/article_12.html)と同様に、著者が「週刊新潮」に連載した「戦国武将のROE」をまとめたものである。だから気 ... » more
テーマ 戦国時代

『縄文』展を見てきました 開催中の『縄文』展を見るため、上野の東京国立博物館へ行ってまいりました。日本の考古学の中でも、とりわけ縄文時代に焦点をあてた今回の展覧会。目玉はなんといっても、国宝6点が一堂にかいすることです。火焔型土器(新潟県十日 ... » more

『銀の館』の下巻を読み終えました。変転極まりない時代が来た。戦火、飢餓、暴動……足利幕府は崩壊に向うが、将軍義政は無為の生活のなかにいる。富子はわが子の行く先を案じて画策するうち、自分の財政の才能に気づいた。やがて、幕府も天皇家も、 ... » more

『銀の館 (上)』 永井路子 (文春文庫) 先月、帰省した時に持ち帰ったのは吉川英治の『三国志』2冊と『銀の館』2冊。『三国志』に続き、きのう『銀の館』の上巻を読み終えました。主役は日野富子――。"女傑"日野富子の意外な実像――康正元(1455)年秋、純白の裲襠に包ま ... » more

江戸時代に発行されたかわら版を取り上げ、その内容を紹介している。かわら版は全部で29枚を紹介しており、それを次の5章に分けている。「第1章かわら版は江戸のタブロイド紙」、「第2章江戸の日本は怪異がいっぱい」、「第3章天災地変で大騒ぎ」、 ... » more

落語の中の言葉183「朝顔や釣瓶とられて貰い水」 三代目桂三木助「加賀の千代」より甚兵衛さんは他人(ひと)よりいい腕を持ちながらなまけていて年越しに困り、女房から隠居さんのところへ金を借りに行くように云われる。度々だから貸してくれないと云うと、隠居さんはお前がかわいくってしょうがな ... » more
テーマ 江戸時代 落語

最近、『多田駿(ただ・はやお)伝』(岩井秀一郎著、小学館、2017年3月初版第1刷)を読み終えた。これまで、日本国を滅亡させたのは、帝国陸軍、海軍のどちらにより責任があるのか、などの視点でも若干の書籍を読んできたし、2回ほど記事も書いた【「 ... » more
テーマ 歴史 軍事 日本史

マルハナバチのつぶやき三内丸山遺跡
三内丸山遺跡 「大人の休日」パスで青森県と秋田県を目指す。大宮駅始発6時出発の「はやぶさ」に乗って8時半には新青森駅に着いた。 三内丸山遺跡行きのバスはまだ出ていないから30分ちょっと歩いていく。途中、ブタナだろうか、タンポポの丈を伸ばした ... » more

マルハナバチのつぶやき前沢曲家集落
前沢曲家集落 湯の花温泉の近くにある、曲がり屋の残る前沢集落に行く。 舘岩川の橋を渡って行くと、前沢集落に出る。 水車小屋がある。 樋を通して水をひいている。 こちらは水車を使わずに、水が溜まるごとにバタ ... » more

これは歴史学者の本郷氏が、週刊新潮に連載した「戦国武将のROE」というコラムを新書にまとめ直した本である。だから肩のこらない内容で読みやすい。その分、読む方も気楽に読み飛ばしてしまうが。「第1章細川の巻」、「第2章前田の巻」、「第3 ... » more
テーマ 戦国時代

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい(再掲) 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

家康に学ぶトランプ・金正恩会談 6/18(土) 配信YouTubeライブ(生放送)ニュースQ&Ahttps://youtu.be/m3KctwMGX7w********************コミュニケーションにおいて言語が占める割合はわずか7%。 ... » more

落語の中の言葉182「間夫」 落語にはよく「間夫」という言葉が出て来る。多くの客の中で遊女が勤めを離れて真に惚れたたった一人の客というような意味で使われているようである。「宿屋の富」にも自腹を切って男を遊ばせる遊女の話がある。辞書を引くとまぶ〔間夫〕娼妓の情 ... » more
テーマ 江戸時代 間夫 落語

過去の揉め事で分かる朝鮮式漁夫の利と、悪徳衛星予備校のロゴがユダヤ教の燭台である理由とは? 反則行為をめぐる監督・コーチからの指示について、宮川泰介選手と日本大側の主張は食い違っていて、「潰せ」という言葉の解釈について食い違いがあると言われてきた。日大側は「指導と選手の受け取り方に乖離が起きたことが問題の本 ... » more
テーマ 日本の歴史

『流星 お市の方 (下)』 永井路子 (文春文庫) 『流星 お市の方』の下巻を読み終えました。『乱紋』と同様、手書きの系図が挟んでありましたが、まったく記憶になく・・・。25年ぶりか30年ぶりか・・・なので、無理もないですね。登場人物は、最近読んだ『乱紋』・『朱なる十字架』と一部 ... » more

邪馬台国のまた新たな説がおもしろい 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませてい ... » more

昔、もっくんが、NHKで徳川慶喜をやったとき、15代将軍になったときの名前が、「征夷大将軍」だけではなくて、「源氏の長者」とか「淳和・奨学両院別当」とか、長ったらしい名前がくっついてきてるのはいったいなんだ、と思っていたら、この本、「征 ... » more
テーマ 将軍 歴史 日本史

懐かしき昭和、1950年代の電話事情 今では、想像もできませんね。 懐かしきダイヤル式の黒電話電々公社から、NTTになってもう何年になるのでしょうね、今では、誰もが,携帯電話やスマホを持つのが、普通ですが、昭和のあの頃には、想像も出来なかったですね。昭和の30年代このころ、 ... » more
テーマ 昭和時代

おとといから読み始めた『流星 お市の方 (上)』を読了。宇都宮線の車中では終わらず、小山駅でした。上巻は姉川の戦いの直前まで。小豆の袋はエピソードとしては知っていますが、いつのことだったのか?朝倉攻めの時だったんですね。 ... » more

『乱紋』・『山霧』と戦国時代(〜江戸初期)が続いたので、その流れで『朱なる十字架』――。主人公は細川ガラシャです。細川ガラシヤ――その父は謀反を起こした明智光秀。夫は冷やかに父を無視した細川忠興。純な魂とたぐいまれな美貌を持った ... » more

『逆説の日本史』もいよいよ21巻。前巻まではSのように環境依存文字が使えましたが、ついに・・・。 木曜日に書店で見つけ、一気読み。Sまでの流れをすっかり忘れていたことは気にせずに・・・。夜勤明けの働かない頭でしたが、先ほ ... » more

 

最終更新日: 2018/08/31 11:52

テーマのトップに戻る