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トラブルシューティング |
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FLOAT X2、2019年モデルからサスポンプの脱着を容易にするため、メインのエアバルブが2度!傾けて取り付けられています。
エアバルブが曲がっているわけではありません。
参考:https:.. » more
ボディに傷がある場合、全て交換するわけではありません。その箇所(マウントキットに近ければシールが通過する頻度が少なくなるため、ネガティブ側からのエア漏れは少なくなります。)と深さで交換をするかどうかを.. » more
2018年以降の2ポジションリモートのトップキャップパーツ取り付けの取り付けには、このツールが必要となります。
https://mamapapa.at.webry.info/201708/artic.. » more
あくまでも私見とお断りした上でのアドバイスです。
直押しに近いタイプのロングストロークのモデルで、全てのグレードがエアショックユニットが装着されているバイクには、やはり横剛性に優れたエアショックユニ.. » more
少し専門的な話になってしまうのですがお付き合いを。
RC2のカートリッジを触ったことのある方はオイル交換の際、GRIP2のHSCを調整する部分を8mmのソケットレンチで回したくなりますがNGです.. » more
ロックアウトしない場合、問題を切り分ける必要があります。ダンパーのロックアウトは基本的にオイルの通路に蓋をするだけ。「オイルが流れることができないため、ストロークさせることができなくなる。」というシン.. » more
これがDPS(リアショック)の3ポジションを生み出しているカムです。
このカムに、青いレバーが取り付けられ、反対側にピストンに蓋をする役目をするプレート(写真2枚目)が取り付けられたロッドの.. » more
噛み込みを防ぐために、ボルトを使ってダイアル類を取り付け、もしくは取り外しをする際には、ダイアルが回転しないよう、固定してから作業を行うようにしてください。
毎週、最低一本は黒いダイアルが動かな.. » more
2015-2017の36用エア・スプリンング・アッセンブリー。
初めて乗った時には驚きました。
段差を降りても、手に衝撃が伝わってこない程のストロークを実現していたのですから。
現行モデルはさら.. » more
滲みの量の多寡はありますが、オイルが滲まないサスペンションは存在しません。
現在、FLOAT系のエアスリーブ内には潤滑用としてFLOATフルードが入っています。これが入っていないとストロークの際.. » more
メーカーさんから送られてきたGRIP REMOTEのフォーク。オイル漏れだそうです。
まずは構造のご説明を。
凄くシンプルです。カートリッジ本体の(左上)中心部にある黒いシャフトをネジ山によっ.. » more
FLOAT X2のエアシール交換、ダンパーの分解作業が必要になります。
①を外さないと②が外せません。
③がメインシールを保持、②の内側に接触しています。
③を外さないと④に取り付けられているダ.. » more