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浅見光彦

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テーマ「浅見光彦」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

内田康夫 追悼【1/5】―旅情と人間関係と推理、刑事をヒーロー扱いしない推理小説、実際にありそうな話 [第599回]「推理小説」作家の内田康夫が、この2018年3月13日に亡くなった。愛読者としては残念である・・が、『遺譜−浅見光彦 最後の事件』(角川書店)で、30年以上に渡って、「33歳・独身」を続けてきた内田康夫の作品の最主要人物の ... » more

【読書】内田康夫『神戸殺人事件』 先日亡くなった内田康夫さんの『神戸殺人事件』を読みました。地元神戸が舞台ということで、布引の滝など知っている場所が出てきてそれなりに面白かったのですが、別に神戸でなくても良かったんじゃない?とも思ってしまったり…ストーリーの方も ... » more

今朝、この訃報を聞き驚いた。作家の内田康夫さんが死去されたとのこと。83歳だった。。。内田康夫さんと言えば…やはり、「浅見光彦 シリーズ」であろう。フリーのルポライターである浅見光彦が難事件を解決する。旅や歴 ... » more

内田康夫先生が亡くなられてました。大好きな作家さんで、沢山作品を読ませて頂いており、とても残念です。また一人大切な方がいなくなった。 ... » more

【読書】浅見光彦シリーズの舞台 内田康夫さんの「浅見光彦シリーズ」をどのような順で読むかを考える際の参考にするために、発行年と舞台を纏めてみました。浅見光彦シリーズってこんなにあったのね!というのがまず初めの感想(なんと114冊もあるそうです)。そして、作品リスト ... » more

【読書】内田康夫『棄霊島』 内田康夫さんの『棄霊島』を読みました。長崎にある端島、通称「軍艦島」を舞台にした作品です。「軍艦島」は戦前から炭鉱の島として栄えた島ですが、第2次世界大戦当時、その形から米軍の潜水艦が軍艦と間違えて魚雷を発射したという話が残って ... » more

【読書】【クルマ】『弧道』の舞台を巡って来ました ふと旅に出たくなって、内田康夫さんの小説『弧道』の舞台を1泊2日で旅してきました。最近はやりの『聖地巡礼』ってやつでしょうか…1日目は高槻市にある今城塚古墳から。まず、今城塚古代歴史館から行ったのですが、展示室は狭いですが密 ... » more

【読書】内田康夫『黄泉から来た女』 内田康夫さんの『黄泉から来た女』を読みました。初めは天橋立とその周辺を舞台としたほんわかとした話だったのですが、間もなく出羽三山での修験道の話に…不信心な私には正直ピンと来ない部分もありました。ほんわかとした部分と、険しい部 ... » more

【読書】内田康夫『鯨の哭く海』 内田康夫さんの『鯨の哭く海』を読みました。この作品は、捕鯨問題を取り上げた作品です。捕鯨に賛成するか、反対するか、非常に難しい問題です。捕鯨をやめたことで鯨が増えすぎてマグロなどの漁獲量が減っているとか、捕鯨を始める前の状態 ... » more

【読書】内田康夫『熊野古道殺人事件』 内田康夫さんの『熊野古道殺人事件』を読みました。この作品は那智勝浦などでかつて行われていた、僧侶が木造船に乗り込んで沖に出る捨身行「補陀落渡海」をテーマに取り上げているのですが、シリーズ中でも異色の作品となっています。まず、 ... » more

【読書】内田康夫『鐘』 内田康夫さんの『鐘』を読みました。私が読んだ幻冬舎文庫版では1巻に纏められてはいるものの、浅見光彦シリーズとしてはボリュームがあります。内容の方もボリュームがあって飽きることがありません。内田康夫さんお得意の文字の読み替えが1つ目の ... » more

【読書】内田康夫『イタリア幻想曲 貴賓室の怪人U』 内田康夫さんの『イタリア幻想曲 貴賓室の怪人U』を読みました。この作品はタイトルからわかるように、『貴賓室の怪人 「飛鳥編」』の続編となります。舞台は船上から1転して、イタリアトスカーナです。トスカーナは私が大好きな所。新婚 ... » more

【読書】内田康夫『貴賓室の怪人 「飛鳥」編』 内田康夫さんの浅見光彦シリーズ『貴賓室の怪人 「飛鳥」編』を読みました。浅見光彦シリーズ初めての海外モノです。これまで、大の飛行機嫌いということで、国内を舞台に活躍してきた浅見光彦ですが、いよいよ海外へと羽ばたきます!といっても、飛行機 ... » more

【読書】内田康夫『孤道』 内田康夫さんの『孤道』を読みました。これまで、内田康夫さんの作品は図書館で借りるか、古書店で購入するかして読んでしましたが、この作品は書店で購入しました。その理由は始めのページにあります。「本作品は、完結しておりません。」 ... » more

【読書】内田康夫『三洲吉良殺人事件』 内田康夫さんの浅見光彦シリーズ『三州吉良殺人事件』を読みました。この作品は浅見光彦シリーズ42作目になるとか。調べてみると、1作目の『後鳥羽伝説殺人事件』から最新作の『弧道』まで全部で116作品あるのだとか。この作品は浅見光彦シ ... » more

祐天寺(目黒区)参拝【2/7】地蔵堂と免振。水子地蔵。「寅さん」「鬼太郎」「マグマ大使」浅見光彦論 [第574回]表門を入ってすぐ左に、地蔵堂門と地蔵堂があります。(↑地蔵堂門。国登録有形文化財。)(↑地蔵堂。国登録有形文化財。)(↑地図の「 i 」マークが地蔵堂地蔵堂の前が地蔵堂門。道路に近い場所にあるのが表 ... » more

【読書】内田康夫『日光殺人事件』 内田康夫さんの浅見光彦シリーズ『日光殺人事件』を読みました。ミステリとしては物足りない部分がありますが、軽く読めるのでいい気分転換になります。このあたりが内田ワールドの良いところ。さて、話は天海僧正が明智光秀だったのではないかと ... » more

【読書】内田康夫『平家伝説殺人事件』 内田康夫さんの『遺譜 浅見光彦最後の事件』を読んで、ふと『平家伝説殺人事件』を読みたくなりました。この本はかれこれ20年ほど前、内田康夫さんの小説を読み漁っていた時に読んだはず…なのですが、すっかり記憶の彼方へと飛んでいってしまっていた ... » more

鞆の浦殺人事件 これ内田康夫先生です。久しぶりに広島を舞台にした作品でしたが、内田康夫が登場してます。ホテルでカンズメになって作品を書くらしいです。それにしても浅見光彦はすごいですね。どんな事件でも解決できますよ。 ... » more

【読書】内田康夫『遺譜 浅見光彦最後の事件』 内田康夫さんの『遺譜 浅見光彦最後の事件』を読みました。浅見光彦シリーズを読み漁っていたのはもう20年くらい前なので、過去の事件で出てきたヒロインが何人か登場しますが、どれも記憶に無くて…そもそもどんな事件だったかも覚えていませ ... » more

さみしがりやのひとりごと北の街物語
北の街物語 内田康夫浅見光彦シリ−ズです。相変わらず、スト−リ−がすごいです。こう来るかって?展開が面白い作品です。妖精を探すって、ちょっと???だけど。 ... » more

黄泉から来た女 内田康夫先生です。やはりストリ−展開と、歴史ですね。奥深い。浅見光彦シリ−ズには、いつも美人な若い女性が登場してきます。 ... » more

さみしがりやのひとりごと十三の冥府
十三の冥府 内田康夫先生この作品は久々に、難解です。長文なのと、登場人物がわかりにくくて、いつもより読むのに時間がかかりました。 ... » more

さみしがりやのひとりごと神楽島
神楽島 これは内田康夫です。上下先日TVで放送してたのとはちょっと内容が異なりますがやはり大作です。宗教と政治家タブ‐ネタですね。浅見光彦またまた大活躍ですよ。 ... » more

風の中の櫻香 内田康夫これはまた、うーーん。浅見光彦の活躍がすごいね。尼さんって、あまり知らない世界です。 ... » more

警察庁刑事局長の弟 浅見は北海道余市町のウイスキー工場で働く三井所園子に、父親が殺害された事件の解決を申し出る。彼女の父・剛史は、松前へ行くと言って出かけ、石川県加賀市の港で毒殺死体となって発見された。北海道から九州まで、日本縦断の推理 ... » more

さみしがりやのひとりごと上海迷宮
上海迷宮 内田康夫先生。浅見光彦が中国へ日本と中国で起きた事件を数日で解決。ちょっと登場人物が多いのと、名前が覚えにくかった。それにしても、いつものことながらストーリーの展開にはあっぱれ! ... » more

琥珀の道殺人事件 久しぶりの内田康夫先生です。相変わらずの、いいタッチ。さすが、浅見光彦。本物にあってみたいものです。今回は、内田康夫先生の登場がいつもより多かったですよ。 ... » more

今夜はTBSで放送されたドラマ・浅見光彦シリーズの『天河伝説殺人事件』を見た。主演の速水もこみちさんが今作から“光彦”役を担当される。放送日が決まった後から「見逃したくない」という思いで楽しみに待ち続けた。『天河伝説殺人事件 ... » more

赤い雲伝説殺人事件 これはまたまた浅見光彦です。山口県上関の原発の問題を、描いたようですが、最近の作品ではなく、かなり以前の作品でびっくりです。社会風刺のようでもあり、考えさせられる作品です。政治、経済、殺人、古里? ... » more

 

最終更新日: 2018/09/27 14:50

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