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梅原猛

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テーマ「梅原猛」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

「老耄と哲学 思うままに」梅原猛著(文藝春秋 1,998円税込) 「老耄と哲学思うままに」梅原猛著(文藝春秋1,998円税込)日本の自然は、私がずっと「草木国土悉皆成仏」という言葉で考えてきたような慈悲に満ちた自然ではなかったーー。東日本大震災という未曽有の災害を、著者は近代文明の理念 ... » more
テーマ 老耄と哲学 思うままに コラム 梅原猛

「老耄と哲学」梅原猛著(文藝春秋 1850円+税) 「老耄と哲学」梅原猛著(文藝春秋 1850円+税)日刊ゲンダイ2015年2月28日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/157580「老耄と哲学思うままに ... » more
テーマ 老耄と哲学 コラム 梅原猛

お正月気分も今日まで・・・の日曜日です。お天気も天晴れ吉兆ですね。今年のマイお正月はちょっと風邪気味が続いていたので、ずっと家でごろごろしながらの読書三昧でした。読んでいたのは、梅原猛さんの縄文・出雲関係の本。梅原さんは古事 ... » more
テーマ 前世物語 梅原猛

『親鸞「四つの謎」を解く』 梅原猛著(新潮社 2,376円税込) 『親鸞「四つの謎」を解く』 梅原猛著(新潮社2,376円税込)親鸞「四つの謎」を解く新潮社 梅原 猛 Amazonアソシエイト by 親鸞「四つの謎」を解く[本/雑誌] / 梅原猛/著CD&DVD NEO ... » more
テーマ 仏教 親鸞「四つの謎」を解く 梅原猛

「人類哲学序説」を読む 哲学の本を読むのは久し振りでした。昨年の3月から4月にかけてこのブログで取り上げた国分功一郎の「暇と退屈の倫理学」以来でしようか。哲学という言葉は、智を愛するという意味だそうですが、哲学とは世界や人生の根本原理を追求する ... » more
テーマ 読書 梅原猛 哲学

《宮沢賢治の修羅 ノート11 梅原猛の『地獄の思想』》 梅原猛の『地獄の思想』の中には、宮沢賢治を論じた章がある。「第十章修羅の世界を超えて(宮沢賢治)」がそれだ。今宮沢賢治について何を論じるべきかということを考える場合、欠かすことの出来ない一冊である。宮沢賢治学会・京都セミナー ... » more

梅原 猛 講演会 1月18日(土)に東洋大学井上円了ホールにおいて、梅原猛氏の講演会があり聴いてきました。今回が「井上円了哲学塾」の最終の講演会となります。梅原猛さんが若い頃に書いた『地獄の思想』という本を読んで大変感銘を受けて、それから仏教に興味を ... » more
テーマ 講演会 井上円了哲学塾 梅原猛

桜の皮 サクラの木。大きく太くなると、樹皮に縦の裂け目が入り、それが広がって、細工に使うようないわゆる桜皮が段々小さく、部分的になり、やがてめくれて消えてゆく。桜皮の樹皮がすっかり幹を包む樹齢というものがありそうだ。それよりも太い桜というのは、 ... » more
テーマ 樹皮 梅原猛 村上春樹

親鸞上人は源義朝の孫かもしれないそうです お仕事で梅原猛先生の「日本の伝統とは何か」(ミネルヴァ書房2010年)を読んでいたら、吃驚仰天。親鸞上人の母は源義朝の娘だという説があるそうです。梅原先生も「私はその説にびっくりしました」と書かれています。吉良潤さんとおっし ... » more
テーマ 親鸞 源義朝 梅原猛

無所属か徒党を組むか。自分。加山雄三さん。池田治夫は無所属ということで評価した人も多かったが、池田治夫は学生時代から常に党派の人間だった徒党を組むということは同じ志を持つものを結集して政治的目的を遂げるということ。バラバラで ... » more

光文社の「日本思想という病」という本。梅原さんの「日本思想」とは大違いだが、まいろいろな人の思想を並べてよく知っているぞという話。そもそも日本思想ではなく西欧思想をどう受け止めたのか、それと国粋主義の相克の話。梅原猛さんの思想は当然、京都学 ... » more

1昨日4月1日、TVで梅原猛さんが若者たちに遺言を伝えていた。89歳まだご存命だった。中曽根内閣のブレーンだったことをとらえて梅原さんを批判する人もいるようだが、ここは中曽根の懐の広さ。梅原さんの政治力、政治センスの良さを評価するべきだろう ... » more

ヤジ馬の日本史〜アレってダレ?〜
「古事記」は稗田阿礼が「暗誦」した内容を、太安麻呂が書いてできたものと、最初に教えられたときにも違和感があった。なぜ、稗田阿礼は「暗誦」に頼ったのだろう、いくら記憶力が優れているとはいえ、メモくらい取ればいいのに、ナニカ変! ... » more
テーマ 古事記 稗田阿礼 梅原猛

梅原猛の『日本の深層』を今回あらためて通読した。これで三度目だ。読み進めて最も強く感じるのは本書で採られている方法の一貫性である。それは現に東北地方において行われている、あるいは残っている事象を、われわれの文化の根をなしている縄文的な文 ... » more
テーマ 東北地域学 京都造形芸術大学 梅原猛  トラックバック(3)

去年の年の〆に使った「鬼の寒念仏」の額。あの布は鶴見和子さんの遺品で、使われていた帯の一部だということだ。「御礼」として、ご親族の方から頂いた。わたしを支えてくれる数少ない方々。わたしがこの道に入ったのは、梅原猛先生に触発されて ... » more
テーマ 鶴見和子 アニミズム 梅原猛  トラックバック(1)

これで次に進めるかな? 今週何とか梅原猛さんの「京都 鬼だより」読了。「葬られた王朝」を読了・・・予定。宮本輝さん、「三千枚の金貨」は上巻を読み終えた。週末には梅原さんの「親鸞と世阿弥-思うままに」が購入できるな。親鸞と世阿弥―思うままに文 ... » more
テーマ 読書 梅原猛

読みかけの本、手付かずの本を大量に抱え年が明けた。梅原猛氏3冊、南木佳士氏1冊、宮本輝氏上下巻2冊1文字1行1頁の積み重ねが、1冊の本を生むように。焦らずに、人生の読了を目指していきましょう。自分はあと何冊あるんだろ ... » more

クリスマスが過ぎたなら〜 クリスマスが無事終わって、今日は子供らと一日のんびり・・・と思いきや、娘を映画館に送り、息子とその間本屋で過ごし、梅原猛さんの「京都鬼だより」という本が出ていたのに気付き予定外だが買ってしまい京都 鬼だより淡交社 梅原 ... » more

これは読まない訳にはいかないな。 梅原猛氏の「世阿弥の神秘」に苦戦している。というか、読書する気力がなかなか続かない。そんな中、新版 古寺巡礼奈良〈7〉當麻寺淡交社 松村 實昭 Amazonアソシエイト by このシリーズ監修は梅原猛先生であるし巻頭 ... » more

「世阿弥の神秘」を購入 雨なので、必要な買物だけをしようと数店まわる。着るもの、プリンターのインク、デジカメの充電池。ついでに本屋へ。あ〜梅原猛先生の新刊が出ている。うつぼ舟III世阿弥の神秘 (うつぼ舟 3)角川学芸出版 梅原猛 Amazon ... » more

「「天皇家の“ふるさと”日向をゆく」梅原猛(新潮文庫)」読みました! 「天皇家の“ふるさと”日向をゆく」梅原猛著(新潮文庫)を読みました。梅原猛(うめはらたけし)先生は、1925年宮城県生まれの哲学者、古代学者、日本学者。平成12年1月に新潮社から出た単行本から、平成17年7月に新潮文庫に入った本だ。 ... » more
テーマ 神話 日本 梅原猛

「「親鸞のこころ 永遠の命を生きる」梅原猛(小学館文庫)」読みました! 「親鸞のこころ永遠の命を生きる」梅原猛著(小学館文庫)を読みました。梅原猛(うめはらたけし)先生は、1925年仙台市生まれの哲学者、古代学者、日本学者。第T部は本願寺維持財団の通信教育テキストの講義録に加筆したもの、第U部は悪人正機 ... » more

「「梅原猛の授業 道徳」梅原猛(朝日文庫)」読みました! 「梅原猛の授業道徳」梅原猛著(朝日文庫)を読みました。2002年(平成14年)四月から九月まで十二回にわたって行われた梅原猛先生の洛南高校附属中学校3年生への授業をまとめた本だ。梅原猛先生は、1925年(大正14年)仙台市生まれの哲 ... » more
テーマ 道徳 人間 梅原猛

「「梅原猛の授業 仏教」梅原猛(朝日文庫)」読みました!  「梅原猛の授業仏教」梅原猛著(朝日文庫)を読みました。2001年(平成13年)に行われた梅原猛先生の洛南高校附属中学校3年生への授業をまとめた本だ。梅原猛先生は、1925年(大正14年)仙台市生まれの哲学者。国際日本文化研究センター ... » more
テーマ 教育 仏教 梅原猛

(前回からの続き)「敬する心」に基づく道徳を形成するには、「敬」の対象を正しい価値観に基づいて選出する必要があります。道徳というものには、それを主張する人にとって都合の良い価値観が埋め込まれていることがしばしばあるため、表面上は正しそうに思 ... » more

漢学者の安岡正篤という人をご存じでしょうか。私たちの生活に身近なところでは、現在の元号「平成」という名称を考案したとされる人物です。学者としては王陽明の研究で有名で、生前は政財界にも非常に強い影響力を持っていたそうです。最近、この安岡正篤の ... » more
テーマ 王陽明 安岡正篤 梅原猛

ここ2年ほどの間に、海音寺潮五郎さんの作品は史伝を中心として復活が相次ぎ、一時期の悲惨な「絶版だらけ」という状況は脱しました。一部の代表作がまだ埋もれたままなのは事実ですが、私のこのブログでの活動もそろそろ次の段階に移ろうかと思っています。 ... » more

このブログは本来、海音寺潮五郎さんの作品の存在とその魅力をアピールするためのものです。その目的から相当に逸脱してまで、日本の道徳問題をテーマに書き続けてきたのは、あまりにも日本の将来が憂慮されるからです。日本人が道徳心をなくしつつある状況で ... » more

前回紹介した岩見隆夫氏の記事によると、今から二十四年前、一九八四年の日銀の新札発行の際、哲学者の梅原猛氏が、一万円札の肖像が聖徳太子から福沢諭吉に代わったことに対し反対運動をしようとしたことがあったとのこと。結局その運動は取り止めになったの ... » more
テーマ 聖徳太子 お札の肖像 梅原猛

絶版かよっ・その42 本日紹介するのは、梅原猛『中世小説集』です。「あの梅原さんが小説を!?」と何かの本の巻末で知ったのですが、瀬戸内寂聴さんの解説によると、「六十七歳の処女作」だそうで、「そうだよなぁ、珍しいよなぁ」と感慨深く読みました。 ... » more
テーマ 本(絶版) 梅原猛

 

最終更新日: 2018/09/02 18:17

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