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書き手:寝言さん

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寝言の 「雑感」2
現在の国民に欠けるもの ――はじめに―― 雑感(1)で日本人の「民族性」の特性と世界の状況を分析すると、「これを正しく世界に発信すれば必ず世界に貢献出来る日本になる」と希望を持ってお伝えし.. » more

寝言の 「雑感」1
――初めに―― 現在の国内および世界の状況は誠に混乱の最中にあると思います。 その原因は、大雑把にいえば、近代主義、合理主義、発展主義、の破たんにあると思います。アメリカ、中国、の二大国.. » more

(3)前稿でも取り上げた、石原都知事の、尖閣購入宣言に対するマスコミの反応と評価、は産経新聞を除いて全マスコミは尖閣問題の本質と、ここ1~2年の経過を全く認識していないことを、暴露している。鵺にひざま.. » more

既に現状はマスコミの良心に頼って、その義務を検討すべき段階は過ぎている。(ねごと)が鵺と表現したものは、良心を麻痺させる、力の存在です。迂遠であろうと、着実に夜の帳をはがし夜明けを引き寄せるときです。.. » more

マスコミの国民に与える影響は非常に大きくなっている。マスゴミと貶す人もいるが、現在では国民の理性をも失はせる力を持つ一種の権力と云ってよい。或る意味では、権力の象徴である国家、政府の方針に強い影響.. » more

氏の講演は中国の不法且つ覇権主義にいかに対処すべきか?と云う問題を問いかけ、基本問題は自主憲法の必要性を主張していると認識している。 そのために、アメリカに我が国の本音を公式に述べた意義は大きい.. » more

そもそも前述の如く尖閣問題は講演の締めくくり発言に過ぎずマスコミに報道されてない全容を披露します。 *** 「私は、共産主義は嫌いだが、毛沢東の(矛盾論)は方法論として参考にしている、当面.. » more

多少旧聞に属するが、4月16日ワシントン、ヘリテージ財団において、石原慎太郎氏が行った講演の終わりの段階で「尖閣諸島を埼玉在住の地主から買い取る」と明言した。因みにヘリテージ財団とは保守系のシンクタン.. » more

 花見の季節、に加え、新入学、新入社、の季節が重なって、世間は冬から明るい春へと走り出した感じだ。今年の春は出足が遅かった為、一層その印象が強い。然しその裏側で若人の中で、歓迎会の「一気飲み」でアルコ.. » more

 現在、大きく分けて世界は「民主主義」「共産主義」の二大政治制度の対決の色合いが強い。  主要国で見ると、アメリカ対中国となっている。ともに世界の覇権を目指している、本稿では省略するが、双方とも.. » more

 此の民族性は世界の七大文明を区分けする際、要因の一つなのです。浅学にして、詳述出来ませんが、「制度疲労」は文明の闘い、文明の接触、による衰退と思います。国内では他文明の影響を強く受けた、民主党と保守.. » more

 当ブログ、昨年12月7~9日にて投稿した「今の日本はピンチを迎えているのか?チャンスを迎えているのか?」以来早3月を経過しました。その間、国内外ともに社会の不安定を表す現象が数多く起っていますが、前.. » more

 
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