誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    イギリス歌曲

イギリス歌曲

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
テーマ: イギリス歌曲
テーマ「イギリス歌曲」のブログを一覧表示!「イギリス歌曲」に関するみんなのブログを見てみよう!
読みたいブログを検索
前のページ    1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17    次のページ
ディーリアスの「日没の歌」 穏やかで楽しげな情景描写の歌が引き続いて始まります。しかし詩人はそこに無常感を見ているのでした。まるで日本人が桜の花に寄せる思いのようです。 ご覧よ 何と木々ややさし.. » more
テーマ イギリス歌曲

ディーリアスの「日没の歌」 第4曲に引き続き独唱。今度はバリトンのソロです。 二人を分け隔てる海、これもしみじみと味わい深い曲です。 この悲しき別れの水のほとり By the sad wa.. » more
テーマ イギリス歌曲

ディーリアスの日没の歌 第4曲は女声のソロ。息の長いメロディが憂愁の思いを語ります。 大いなる悲しみがぼくの悲しい心を食いつくす Exceeding sorrow consumeth my sa.. » more
テーマ イギリス歌曲

「日没の歌」 3曲目はふたたび合唱。秋の情景ですので季節外れではありますが取り上げることとします。 色あせた琥珀色の太陽の光が降り注ぐ Pale amber sunlight falls acr.. » more
テーマ イギリス歌曲

ディーリアスの日没の歌 冒頭の合唱に引き続き男女ふたりのソロが歌う悲しい愛の歌です。 決して別れ話をしているのではありませんが、エクスタシーの絶頂にあるときにその愛の、そして命の終わりを感じ取ってし.. » more
テーマ イギリス歌曲

今年生誕150周年を迎えた作曲家のひとりディーリアス、歌曲は春を歌ったものに良いものが多いのでそれはその時に取り上げようと思います。今回取り上げますのは憂愁の詩人アーネスト・ダウソンの詩につけた管弦楽.. » more
テーマ イギリス歌曲

冬を題材にした作品をもうひとつ。シェイクスピアの戯曲「お気に召すまま」の中で歌われる曲です。冬の寒さよりも人情の薄さの方がずっとつらい、現代にも通じる永遠の真理でしょうか。 吹けよ 吹け 冬の風.. » more
テーマ イギリス歌曲

タゴールの詩につけた声楽作品、イギリスからはブリテンの師匠、フランク・ブリッジの書いた歌曲を取り上げましょう。 この詩はツェムリンスキー「抒情交響曲」第3楽章に使われたものと同じ詩(英訳と独訳の違い.. » more
テーマ イギリス歌曲

昨年の7月に、亡くなったイギリスのテナー、アンソニー・ロルフ・ジョンソンの追悼にこの歌曲集の後半3曲を取り上げました。前半の3曲はいずれも春を題材にしていましたのでその時は取り上げるのをやめておりまし.. » more
テーマ イギリス歌曲

英詩がみなあまりにも難しく、ほとんど1年がかりとなってしまいましたこの歌曲集も、なんとか年内にはすべての訳ができあがりました。眠りにまつわる英国の大詩人たちの詩を集めたこの曲集。最後はシェイクスピアの.. » more
テーマ イギリス歌曲

1年の4分の3かけてようやく仕上がりつつありますブリテンの夜想曲の邦訳。英文学の背景知識がないとほとんど歯が立たない難物でしたのでお粗末ではございますが今回のアップであと残りひとつと相成りました。 .. » more
テーマ イギリス歌曲

詩があまりに難しいもので、前の曲のアップから2カ月以上たってしまいました。 まだとてもお見せできるレベルではないのですが、そろそろ年末も迫ってまいりましたのでアップ致します。 夜想曲 作品60.. » more
テーマ イギリス歌曲

 
前のページ    1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17    次のページ

テーマのトップに戻る