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国鉄青函連絡船

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テーマ: 国鉄青函連絡船
テーマ「国鉄青函連絡船」のブログを一覧表示!「国鉄青函連絡船」に関するみんなのブログを見てみよう!
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今回紹介するのは、函館市の㈲小嶋北星堂から定価300円で発売された〈ポストカード〉の「青函連絡船~青森―函館~(8枚セット)」である。この〈ポストカード〉には、国鉄青函連絡船全盛期の頃の雄姿が8枚のカ.. » more

今回紹介するのは、JR北海道函館支店から発行された「チャレンジ乗車記念証明書」である。これは、“87連絡船フィーバー~心にきざもう連絡船の旅~”というイベントで、〈チャレンジ7船(八甲田丸・大雪丸・摩.. » more

●摩周丸固定器具(船と岸壁をつなぐ器具) ●旧シーポートプラザ(旧青函連絡船待合室) ●摩周丸後部全景(車両搬入出口) ●旧可動橋操作室 ●旧可動橋と摩周丸後部 » more

今日、天気も良かったので妻と二人で久しぶりに「函館市青函連絡船記念館・摩周丸」付近を散策してきた。その時の写真をアップする。 ●摩周丸全景 ●摩周丸と旧シーポートプラザ(旧青函連絡船待合室) .. » more

次は、旧国鉄青函連絡船「洞爺丸大型模型」の話題を一つ。函館の船舶模型作りの名人として知られた釜谷弘さんの没後10年をしのんで、遺作の「洞爺丸模型」(縮尺80分の1・製作日数約1年4カ月)の展示が8月1.. » more

現役当時の青函連絡船の「乗下船口」は、左舷側の船楼甲板に2カ所、遊歩甲板に1カ所が設備されており、それぞれに桟橋側よりタラップに接続されていた。この写真にある船楼甲板のものが「普通船室用乗下船口」、遊.. » more

この写真の、左の遊歩道から右の海の手前までは、青函連絡船現役の頃は、奥にみえる連絡船の船底に貨車を搬出入するための「専用引込線」が多数あり、昔は「9600形蒸気機関車」が、後には「DE10形ディーゼル.. » more

この模型は、「函館市青函連絡船記念館摩周丸」の館内に提示してある、「津軽丸」(8279㌧)と「八甲田丸(青森港で保存)」(8314㌧)の精巧な模型である。 » more

昭和42年6月1日より、青函連絡船の遊歩甲板後部を整備して、「乗用車」の航送を開始した。当初は2往復のみの取り扱いで、搭載台数は6台、後に全便になり12台、末期には13台だった。ちなみに、車両寸法に規.. » more

大正14年8月に「翔鳳丸」・「「初代津軽丸」・「初代松前丸」・「飛鸞丸」により始まった、船底に数十両の貨車を鉄道線路から積み込む「貨車航送」が、国鉄青函連絡船の最大の特徴であった。ちなみに、「函館市青.. » more

これは、旧国鉄青函連絡船「摩周丸」の「操舵室」である。現役時代は、関係者以外立入禁止で中に入ることは出来なかったが、現在は「函館市青函連絡船記念館摩周丸」として一般に公開しているので、函館に来た時は是.. » more

この模型は、「青函連絡船記念館摩周丸」の館内に展示されている「青函連絡船第1号」の「比羅夫丸」の模型である。この船は、「日本鉄道」が「青函航路」向けに明治39年10月にイギリスに発注し、明治40年7月.. » more

 
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