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    蜻蛉の紀

蜻蛉の紀

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テーマ: 蜻蛉の紀
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2016年5月14日、羽化して間もないシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)を確認した4月16日から4週目。 丘陵地帯山麓の水辺や、その周辺はシオヤトンボの姿が多い。 複眼の色や、体色の様子が、成熟したと思わせ.. » more
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2016年5月14日、丘陵地帯山麓の水辺の水面は、ハスの花が咲き始めていた。 ハスの葉の上では、あちこちにクロイトトンボ(黒糸蜻蛉)たちの姿があった。 単独で雌を待つ雄の姿が多いのだが、雄雌の連結.. » more
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2016年5月7日、羽化して間もないシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)を確認した4月16日から3週目。 体色の様子が、成熟したと思わせるシオヤトンボの姿が見られるようになった。 画像 1 水際の近く.. » more
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2016年5月7日、丘陵地帯山麓の水辺の水面はクロイトトンボ(黒糸蜻蛉)たちで賑やかになっていた。 この水辺でのクロイトトンボの今年の初見は5月1日。その時は雄が数匹のみだった。 ところが、1週後.. » more
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2016年5月7日、丘陵地帯山麓の水辺にシオカラトンボ(塩辛蜻蛉)の雄が現れた。 複眼と体色から、ほぼ成熟した雄だった。 この水辺、昨年(2015年)は、5月3日に、突然のように、シオカラトンボと.. » more
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西日の当たる切通しの法面に腹部背面が白色になった1匹のオヤトンボ(塩屋蜻蛉)がとまっていた。 尾根が南東の風を遮っているので、暖かだった。 ファインダを覗くと、口に何かをくわえているようだった(画.. » more
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2016年5月1日、この日は、時間の余裕を持って、前日にカワトンボの仲間を見たくぼ地形を訪れた。 前日は、先の予定が詰まっていたので、じっくりと観察できなかった。そこで、この日はじっくりと観察するつ.. » more
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2016年4月30日、水辺周辺の若いシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)の観察を済ませ、稜線を目指した。 稜線上の観察植物たちの変化を観察するためである。 くぼ地形を上っていると、ルリタテハ(瑠璃立羽)が林の.. » more
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2016年4月30日、晴れ。最高気温は20℃程度の割と穏やかな日だった。 水辺と、その周辺ではあちこちで若いシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)たちが日向ぼっこをしていた。 画像 1 日向の岩にとまる.. » more
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2016年4月24日、若いシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)の雌雄を見た。 まだ、未成熟なので、複眼の色が灰色であった。 画像 1 ~画像 3 は、若い雌の芸当。 顔面を含め正面からの画像を記録した。.. » more
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2016年4月23日、南東の風を避け、西日の当たる斜面で、若いシオヤトンボ(塩屋蜻蛉)の雄達が日向ぼっこをしている姿が目立った。 若い雌もいたが、若い雄の方が多かった。 画像 1 西日で蓄.. » more
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