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赤川次郎

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テーマ「赤川次郎」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『濡羽色のマスク』 赤川次郎 シリーズ第15弾、杉原爽香、29歳の秋。この「先生」のモデルは竹○か!?と思ったのだけど、いや、趣味がそうだというのではなくて(汗)河村は、ホステスの荻原栄が刺殺された事件に関わり、現場復帰。愛人の早川志乃は、女の子を産む。 ... » more

『利休鼠のララバイ』 赤川次郎 シリーズ第14作、杉原爽香、28歳の冬。病気で閑職にまわされた河村と、早川志乃の関係は、泥沼へ。明男に女子大生の三宅舞が接近。生徒の自殺の件で、布子も退職へ、とやはりあちこちで問題が。兄貴はヘタレとる。栗崎英子も知っているバ ... » more

『うぐいす色の旅行鞄』 赤川次郎 シリーズ第13作、杉原爽香、27歳の秋。タイトルの「旅行鞄」、グッズが漢字でカタカナでないのは初めて。爽香と明男はハネムーンに。旅先で出会った不倫カップルや横領事件が絡む。病に倒れた河村刑事は、事件のときに出会った女性教 ... » more

『藤色のカクテルドレス』 赤川次郎 シリーズ第12弾、杉原爽香、26歳の春。Pハウスの相良栄子が倒れたのをきっかけに、栗崎英子は映画に復帰することに。そこでのサプライズ、物語一番最後に出てくるのが「藤色のカクテルドレス」友人が強盗に殺されたのがトラウマにな ... » more

『銀色のキーホルダー』 赤川次郎 シリーズ第11弾、杉原爽香、25歳の秋。田端一族のお家騒動編。別荘で起こる事件ということで、ミステリの王道(笑)田端将夫に呼ばれて別荘に向かう途中、爽香のポケットにキーホルダーが入れられる。その夜、別荘に誰かが忍び込み、湯川 ... » more

『小豆色のテーブル』 赤川次郎 シリーズ第10弾、杉原爽香24歳の春。前作よりさほど時間がたっていない。河村先生も物語最初は引き続き妊娠中。いよいよ明男の判決が。この巻から、女優の栗崎英子と友人(メイク担当)の相良栄子が登場、爽香は「Pハウス」で働 ... » more

『暗黒のスタートライン』 赤川次郎 シリーズ9冊目、杉原爽香、23歳の秋。爽香シリーズで最初に読んだのはこの本である。ははは(滝汗)この巻から、主な登場人物のプロフィールがついているような。冒頭で中丸真理子が殺される。真理子の愛人となっていた明男は、爽香に ... » more

『瑠璃色のステンドグラス』 赤川次郎 シリーズ第8弾、杉原爽香、22歳の夏。明男と中丸真理子とのことはかなり広まっている。爽香は野崎とお付き合い。大学に勤める和田良江の姉は、小説家の五十嵐と心中、五十嵐は生き残り、良江の父・和田浩介はそれを恨んでいる。元刑事の和 ... » more

『象牙色のクローゼット』 シリーズ第7弾、杉原爽香、21歳の冬。今回の事件は、爽香というよりも、河村家で預かっていた親類の女の子・由季が主役のよう。由季と、クローゼットに魔物を住まわせている男の話。異色作といえば異色作。明男は祐子と付き合いながら ... » more

『緋色のペンダント』 赤川次郎 シリーズ第6弾、杉原爽香20歳の秋。。河村刑事と結婚した布子に爽子ちゃんが誕生。明男はいよいよ本格的に刈谷祐子と付き合うことに。爽香は、教授の不倫相手と誤解されたり、母と一緒に行った人間ドックで今日子に片思いの男から殺されか ... » more

『琥珀色のダイアリー』 赤川次郎 シリーズ第5弾、杉原爽香、19歳の春。明男の母・周子は、明男に同じ大学生の刈谷祐子を紹介、交際を勧める。爽香の家庭教師先の女の子・志水多恵は、複雑な家庭環境にあり、多恵の父が経営する会社のリストラ問題で、例によって爽香は事件に巻 ... » more

『薄紫のウィークエンド』 赤川次郎 シリーズ第4弾、杉原爽香、18歳の秋。今日子の恋愛問題は、いわば前の年から引きずっているところが。それが、今回のメイン事件ともかかわってくる。爽香の父が倒れる。ヘタレ兄貴は、この段階ではまだ人の良さそうな感じでもある。妻 ... » more

『亜麻色のジャケット』 赤川次郎 シリーズ第3弾、杉原爽香、17歳の冬。改めて読み返すと、この頃は安西先生に河村刑事がプロポーズするのしないの言っていて、ああまだ若かったなあ、としみじみ。今日子も仲田先輩とどうのこうの言っていた頃か。この話では、今日子も災難 ... » more

『柿色のベビーベッド』 赤川次郎 一年経ったことを確認する、爽香シリーズ第22弾。杉原爽香、36歳の秋。爽香に長女・珠実ちゃんが誕生、今日子にも!?ヘタレ兄貴の末路としては、ああこう来たか、ってなもんですが、綾香ちゃんが、大変だなあ。舞ちゃんは、結婚。 ... » more

昨夜、川崎市多摩区文化協会・多摩図書館主催の第13回読書普及講演会に妻と行きました。赤川次郎講演会「三毛猫ホームズへの道」と題して、多摩市民館の大ホールで盛大に開催されました。内容は盛りだくさんでした。ある評論家の先生が赤川次郎さん ... » more

本を3冊買いました 吸血鬼は殺し屋修業中吸血鬼ブランドはお好き?(文庫)富士見二丁目交響楽団シリーズ第7部スキャンダル/秋月こお/後藤星【2009年07月01日発売予定】ぼくの・稲荷山戦記ネットアンケートの謝礼にいただいた図書カードがあったので、久 ... » more
テーマ 秋月こお たつみや章 赤川次郎

「セーラー服と機関銃」赤川次郎著 最初にお断りしますと、この記事は、同名映画の原作である小説を紹介するもので、しかもカバーが薬師丸ひろ子さんの文庫本なので、長澤まさみさん主演のドラマに関する検索でお越しになった方には、参考になりません。というわけで、本書は、むぅう、 ... » more

書道楽ブログ『幽霊相続人』 赤川次郎
『幽霊相続人』 赤川次郎 『さて、次に何を読もうか?!』ちょっと迷ったときに、たまたま目に付いたのがコレでした。(笑)幽霊相続人文藝春秋 赤川 次郎 ユーザレビュー:夕子の推理が冴え渡る ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

『萌黄色のハンカチーフ』 赤川次郎 例によって、ああもう九月が来たか、と感慨にふけるこのシリーズ第21弾。杉原爽香、35歳の春。事件の方はともかく…いや、表題のハンカチの件といい、思わせぶりに次に続きそうなかんじではあるが、ヘタレ兄貴もさすがに痛い目にあったみたいだし、綾 ... » more

「マリオネットの罠」赤川次郎著読書感想文http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E7%BD%A0-% ... » more

・・・・。003 セーラー服と機関銃
003 セーラー服と機関銃 セーラー服と機関銃八代目組長は、女子高生です。 星泉、17歳の高校二年生。父の死をきっかけに、組員わずか四人の弱小ヤクザ・目高組の組長を襲名することになってしまった!その直後から、泉のマンションが荒らされ ... » more
テーマ 赤川次郎

・・・・。002 ビックボートα(下)
ビックボートα(下)「α」の護衛役を”イルカ軍団”に依頼した一柳は、イルカを操る美女、知子と淡い恋におちる。だが、洋上では、謎の秘密機関による途方もない妨害作戦が待っていた。巨大タンカーを乗っ取り、「α」 ... » more
テーマ 赤川次郎

・・・・。001 ビッグボートα(上)
001 ビッグボートα(上) 早速読んだ。記念すべき500冊読破の一発目は・・・・。ビッグボートα(上)★上司を殴り、クビ覚悟の一柳完(いちりゅうみつる)に社長じきじきの密命が下った。「α計画を極秘裏に遂行せよ ... » more
テーマ 赤川次郎

・・・・。すごいっ・・・。
作家の【赤川次郎】さんの著書が500冊になったらしい。ニュース記事http://news.biglobe.ne.jp/social/ym_080318_4712337590.htmlこれは全冊読むしかない ... » more
テーマ 赤川次郎

『桜色のハーフコート』 赤川次郎 シリーズ第20巻達成。杉原爽香、34歳の秋。よくも続いたものだ、このシリーズ。私が読み始めてからも、既に10年以上(汗)今回は、あのアホ兄貴は登場せず。ひきこもりとかDV(ネタバレ?)とか、そちらの方面の話題も。早川志乃のことは ... » more

「天使と悪魔」シリーズ第何段? 昨日も0時過ぎまではスウェブ秘密行けないので、古都に行ってでぃもすで滝秘密入りを目指してました。タイミング悪くでぃもすにチェンジして街に入った途端に「滝秘密募集〆」という叫びがあり、それ以降は全く募集無かったです。 ... » more

M三毛猫ホ―ムズの追跡/赤川次郎
三毛猫シリーズ第二作目読み始めるのはいつもドキドキしながら本を開きます第一作の事件の悲しみから立ち直るべく、片山晴美は新しい職場「新都心教養センター」で受付嬢を始めた。しかし、事件はその場所から始ま ... » more

M死体は眠らない/赤川次郎
なんだか赤川次郎の作品にしてはあまり・・・いまいちに感じました。何でかと言うと物語の主人公があまりにも情けない感じの人物で、共感できかねると言った感じなんですよね・・・。物語の始まりは主人公が妻を殺してしまうというところから ... » more
テーマ 赤川次郎

M三毛猫ホームズの推理/赤川次郎
やっぱり40作も続く作品なだけあって面白かったです。こんな風に言ってしまうのが失礼だと思うくらい・・・。三毛猫のホームズは猫とは思えない行動力に推理力。人間を思わせる女らしい(?)所作。言葉の無い主人公は、その思わせぶりな行 ... » more
テーマ 赤川次郎

M若草色のポシェット/赤川次郎
「『若草色のポシェット』赤川次郎」について今までも赤川次郎先生の著書は読んできていたのですが、このシリーズは初です!色んなシリーズものがありますが、まだ読んでいないシリーズならせっかくだし第一作から読んでみようと思い立っちゃいまし ... » more

 

最終更新日: 2018/09/03 20:36

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