誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    赤川次郎

赤川次郎

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「赤川次郎」のブログを一覧表示!「赤川次郎」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「赤川次郎」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「赤川次郎」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【読書】赤川次郎『狂喜乱舞殺人事件』 赤川次郎さんの『狂喜乱舞殺人事件』を読みました。「傍若無人」、「荒唐無稽」、「厚顔無恥」、「滅茶苦茶」を絵に描いたような大貫警部とその部下井上刑事、そしてその婚約者の向井直子のトリオが活躍するこのシリーズは数ある赤川次郎さんのシリー ... » more
テーマ 四字熟語殺人事件 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『泥棒教室は今日も満員』 赤川次郎さんの『泥棒教室は今日も満員』を読みました。本作品の中に2つのコンサートの場面が出てくるのですが、音楽好きな赤川次郎さんらしく、活き活きとまるで本の中から音楽が聞こえてくるかのような文章でした。反面、動機が良くわから ... » more
テーマ 夫は泥棒、妻は刑事 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『幽霊注意報』 赤川次郎さんの『幽霊注意報』を読みました。赤川次郎さんのシリーズものとしては地味なキャラクターだけに、意外性のある犯人が持ち味だと勝手に思っているのですが、この作品に関しては意外すぎるというか、そんなことあり得るの?と思えてしまうも ... » more
テーマ 幽霊シリーズ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『花嫁よ、永遠なれ』 赤川次郎さんの『花嫁よ、永遠なれ』を読みました。映画好きの赤川次郎さんはプロローグの情景を思い描いてから執筆に取りかかると聞いたことがありますが、ハネムーン帰りの新郎が駅のプラットホームで逮捕される…なんとも赤川次郎さんらしいプ ... » more
テーマ 読書 花嫁シリーズ 赤川次郎

【読書】赤川次郎『三毛猫ホームズの黄昏ホテル』 赤川次郎さんの『三毛猫ホームズの黄昏ホテル』を読みました。10年前の殺人現場に居合わせた人たちを再び集める…赤川次郎さんの作品に度々登場するパターンですよね。当然、10年前にその場にいた人間が犯人になるわけですが、いたは ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 三毛猫ホームズ

【読書】赤川次郎『幽霊恋文』 赤川次郎さんの『幽霊恋文』を読みました。「幽霊シリーズ」の22作目にあたるそうです。デビュー作の『幽霊列車』も好きですが、このシリーズは多くの作品が好みですね。主人公の宇野警部は40歳という設定。このシリーズを読 ... » more
テーマ 幽霊シリーズ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『標的は花嫁衣装』 赤川次郎さんの『標的は花嫁衣装』を読みました。短編ということもあって登場人物も少なくわかりやすいストーリー(それと引き換えに犯人もわかりやすい)。軽ーく読みたい時にはもってこいの1冊でした。欲を言うならば、2作目の最後で ... » more
テーマ 読書 花嫁シリーズ 赤川次郎

【読書】赤川次郎『泥棒桟敷の人々』 赤川次郎さんの『泥棒桟敷の人々』を読みました。近年のこのシリーズの作品はいまいち好みではなかったのですが、この作品はキャラクター設定が活かされている面白い作品になっていると感じました。ストーリーの方は殺人の動機が読めなかった ... » more
テーマ 夫は泥棒、妻は刑事 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『幽霊審査員』 赤川次郎さんの『幽霊審査員』を読みました。赤川次郎さんが小説家としてデビューした『幽霊列車』から数えてシリーズ25冊目の作品となります。この「幽霊シリーズ」は特に変わったキャラクター設定でもないのに安定した面白さがあるんです ... » more
テーマ 幽霊シリーズ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『花嫁は夜汽車に消える』 赤川次郎さんの『花嫁は夜汽車に消える』を読みました。私にとっては久しぶりの「花嫁シリーズ」です。初期の物に比べ、ちょっと面白みに欠けてきたかなぁと思ってしばらく読んでいなかったのですが、久しぶりに読むとすんなりと入っていけました ... » more
テーマ 読書 花嫁シリーズ 赤川次郎

【読書】赤川次郎『三毛猫ホームズの歌劇場』 赤川次郎さんの『三毛猫ホームズの歌劇場』を読みました。シリーズ第1作の『三毛猫ホームズの推理』を除き、基本的にどの作品から読んでも良いようになっている「三毛猫ホームズシリーズ」ですが、『三毛猫ホームズの騎士道』から『三毛猫ホームズの ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 三毛猫ホームズ

【読書】赤川次郎『鼠、恋路の闇を照らす』 赤川次郎さんの『鼠、恋路の闇を照らす』を読みました。鼠小僧をモデルにした赤川次郎さんの時代物小説も第11弾となりました。江戸時代後期に江戸の町を騒がせた盗人、鼠小僧が悪を懲らしめるという痛快時代小説なわけですが、第11弾とも ... » more
テーマ 読書 鼠シリーズ 赤川次郎

【読書】赤川次郎『泥棒たちの黙示録』 赤川次郎さんの『泥棒たちの黙示録』を読みました。「夫は泥棒、妻は刑事シリーズ」第18弾になるそうです。赤川次郎さんのシリーズは数あれど、ここまで素っ頓狂な組み合わせは数少ないと思います(他にぱっと思いつくのは母が大泥棒、長男 ... » more
テーマ 夫は泥棒、妻は刑事 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『三毛猫ホームズの登山列車』 赤川次郎さんの『三毛猫ホームズの登山列車』を読みました。『三毛猫ホームズの騎士道』から続いたヨーロッパ行脚の最終話となっています。実は、ヨーロッパが舞台になっているのはこの『三毛猫ホームズの登山列車』と『三毛猫ホームズの騎士道』 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 三毛猫ホームズ

【読書】赤川次郎『三毛猫ホームズは階段を上る』 赤川次郎さんの『三毛猫ホームズは階段を上る』を読みました。この作品は「三毛猫ホームズシリーズ」の第47弾になるそうです。私は「三毛猫ホームズシリーズ」の短編集はあまり読まないのですが、長編はほとんど読んでいると思います。たぶ ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 三毛猫ホームズ

【読書】赤川次郎『虹に向って走れ』 赤川次郎さんの『虹に向って走れ』を読みました。以前「私の好きな本」としても紹介させていただいたように大好きな本で、もう何度目になるでしょうか。内容もほとんど記憶しているのですが何度読んでも読み飽きません。その1番の理由は登場 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『7番街の殺人』 赤川次郎さんの『7番街の殺人』を読みました。赤川次郎さんお得意のドラマ撮影もの。やっぱり安定感があります。そんなこともあって、最近は赤川次郎さんというと映画・ドラマの撮影ものか、音楽に関係するものが中心になりつつあります。 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『二重奏』 赤川次郎さんの『二重奏〈デュオ〉』を読みました。『二重奏〈デュオ〉』というタイトルから、音楽に関する話なのかなぁと思って読み出したのですが、まったく違うんですよね…未来のことや死者が見えてしまう女性と、濡れ衣を着せられて死ん ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

赤川次郎さんの『女主人公』を読みました。赤川次郎さんお得意のドラマ撮影ものなのですが、主人公はドラマのではなくシナリオライター。このシナリオライターが東奔西走するのですが、シナリオの書き換えにというわけではなく、出演者に穴が空い ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『夢であいましょう』 赤川次郎さんの『夢であいましょう』を読みました。28歳のOLがある日突然小学6年生の少女になってしまった!誰もが(私だけ?)1度は夢みたことがあるシチュエーションですよね。私なら、社会を経験したことがある大人が小学生に戻 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『東京零年』 赤川次郎さんの『東京零年』を読みました。物語の序盤は背景に何があるのかわからない、でも、大きな力が働いていそうなミステリアスな展開。その背景がわかってくるのは話が中盤に差し掛かってきてからです。序盤に見え隠れしていた大き ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『沈黙のアイドル』 赤川次郎さんの『沈黙のアイドル』を読みました。トップアイドルの声マネが得意な声優志望の女性が事件に巻き込まれていくのですが、そこは赤川ワールド。偶然に偶然が重なるような出来事が続くのですが、そこに不自然さを感じず、すっと受けれて ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『風と共に散りぬ』 赤川次郎さんの『風と共に散りぬ』を読みました。タイトルを見れば一目でわかるように、マーガレット・ミッチェルの名作『風と共に去りぬ』をオマージュした作品です。男性に翻弄される女性たちが描かれた作品というと、赤川次郎さんのいつも ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『幽霊屋敷の電話番』 赤川次郎さんの『幽霊屋敷の電話番』を読みました。電話にまつわる7編の短編が収められた短編集となっています。電話と言っても、初めて出版されたのが平成4年ですから、まだ携帯電話が普及する前、固定電話の時代の話です。ひょっとするとプッ ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

赤川次郎さんの『夜警』を読みました。現実にはあり得ないような不思議な話なのですが、これをすっと受け入れられるのが赤川次郎の凄いところでしょうか。大規模商業ビルの夜警をしている男性が主人公なのですが、建物の巡回中に少女の幽霊が ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『灰色のパラダイス 杉原爽香〈45歳の冬〉』 赤川次郎さんの『灰色のパラダイス杉原爽香〈45歳の冬〉』を読みました。「杉原爽香シリーズ」の31作目になります。毎年1歳ずつ登場人物が歳を重ねていくというこのシリーズですが、第1作目では15歳の中学3年生だった杉原爽香が、45歳 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 杉原爽香

【読書】今年の「杉原爽香シリーズ」のタイトルは! 今年もこの季節がやって来ました。赤川次郎さんによる「杉原爽香シリーズ」最新作の発売日(9/11)です!!私はこの日が来ると夏が終わったなぁという気になります。毎年9月に光文社から文庫が発売され、主人公が1つずつ年齢を ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 杉原爽香

【読書】赤川次郎『キネマの天使 レンズの奥の殺人者』 赤川次郎さんの『キネマの天使 レンズの奥の殺人者』を読みました。なんでも、新シリーズなんだとか。主人公はスクリプターの東風亜矢子。スクリプターとは、映画やドラマのエンドロールで「記録」として記載される職業で、バラバラの順 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎

【読書】赤川次郎『鼠、地獄を巡る』 赤川次郎さんの『鼠、地獄を巡る』を読みました。鼠小僧を主人公にした時代物小説(?)「鼠シリーズ」の9作目です。10作目の『鼠、嘘つきは役人の始まり』は先日読ませていただいたので、これまで出版されている10冊に追いついたことになり ... » more
テーマ 読書 鼠シリーズ 赤川次郎

【読書】赤川次郎『三毛猫ホームズの復活祭』 赤川次郎さんの『三毛猫ホームズの復活祭』を読みました。「三毛猫ホームズシリーズ」の最新作、52作目の作品となります。三毛猫を探偵役にしたこのシリーズ、本当にうまく作られていると感心させられます。さて、今回の話はオレオレ詐 ... » more
テーマ 読書 赤川次郎 三毛猫ホームズ

 

最終更新日: 2019/05/19 20:44

「赤川次郎」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る