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テーマ「ニーチェ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Kindle版電子書籍『織田信長「超人」伝』 出版! Kindle版電子書籍『織田信長「超人」伝』を出版しました。発売日が終戦の日である八月十五日になったのはたまたま作業のすべてが完了したのが、その前日十四日だったからです。内容は、『十人の侍』の信長論では國體論の立 ... » more

「差異と反復」を読む(3)ー同一性は《異なるもの》の回りをまわっているー 実体は、それ自体、諸様態について言われ、しかも諸様態についてのみ言われるという条件が必要になるだろう。・・・同一性は最初のものではないということ、同一性はなるほど原理として存在するが、ただ二次的な原理として、生成した原理として存在すること。 ... » more
テーマ ジル・ドゥルーズ ニーチェ

《Sils-Maria /シルス・マリーア》 Sils-Maria.Aus “Lieder des Prinzen Vogelfrei“Hier sass ich, wartten, wartend, --- doch auf Nichts,Jenseits ... » more
テーマ シルス・マリーア ニーチェ

《ニーチェの詩「名声と永遠」1》 原文と拙訳。お気づきのことがあったら教えていただければ幸いです。Ruhm und Ewigkeit.(Friedlich Nietzsche) 1. Wie lange sitzes ... » more

《「現在のならず者どものアテーネ」》 グラウビュンデン州の山(サン・モリッツ近く)あるドラマの中にこんなセリフが出てくる:>---何しろ、いいかね、おれはいつも言ってるんだが、まともな男(ein honetter Mann)を作るには、ど ... » more

《一日中》 7月9日の高野川別の流路ができていたことにこれまで気づかなかった 一日中ひとつのクラスの期末のドイツ語の採点と評価をしていた。簡単に採点できる問題にしたつもりだったのだが、後半に自由度の高い問題を出したところ、ありう ... » more
テーマ ドイツ語 ニーチェ ドイツ詩

近々出版される予定のある本のゲラ刷りを読ませてもらっていた。読み終わると、なぜか、どこからか、「テネシーワルツ」の歌が聞こえてきた。その本に出てくる人が、多くアメリカの香りのする方々だったからかもしれない。そして、それが大事な人との ... » more
テーマ いつも何度でも テネシーワルツ ニーチェ

《血と箴言の中には…(Zar. I-7)》 タウテンブルクにて (in Tautenburg)血と箴言の中には何があるのだろう?知っている人も多いと思うが、『ツァラトゥストラ』の中でニーチェは「みずからの血でもって書くこと」を勧めていた。「すべての書かれたもの ... » more
テーマ 純粋な空気 ニーチェ ツァラトゥストラ

《ニーチェの「南国で」という詩》 はじめ『メッシーナ牧歌』に収められ、やや後に『プリンツ・フォーゲルフライの歌』に収められたこの「南国にて」という詩、これをわたしは一昨年シチリア旅行中に読んでいたのだが、ニーチェもこの詩を多分シチリアのメッシーナで作 ... » more
テーマ ワーグナー メッシーナ ニーチェ

《1853年夏 ニルムスドルフの月夜の晩》 「1844年から1858年の自伝」の中でニーチェはニルムスドルフ(Niemsdorf)に滞在していたある晩のことを特別に記している。それは1853年の夏休みのことと推定されている。ニルムスドルフは現在のチューリンゲン ... » more
テーマ 月見 ニーチェ

《セガンティーニのWINDIGER TAG》 去年スイスのシルス・マリーアに滞在していたとき、時間を見つけてサン・モリッツのセガンティーニ美術館に行った。そこで展示していた作品の中でも、この一枚はニーチェが逗留していたころのシルス・マリーア付近の様子をとてもよく ... » more
テーマ 美術 セガンティーニ ニーチェ  トラックバック(1)

《ナウムブルクのマリーア・マグダレーナ教会》 《ナウムブルクのマリーア・マグダレーナ教会》Marien-Magdalenen-Kirche in Naumburg (Saale)ニーチェは父の死後ナウムブルクに移ってからも何回か引越しをしてい ... » more
テーマ ナウムブルク マリアの塔 ニーチェ

わたしの近詠:>翡翠のアルキュオーネの時節とてニースの町の清明の天(そら)冬の南仏ニース。ここでニーチェは『ツァラトゥストラ』第三部を書いた。翡翠(アルキュオーネ)が子を孵す冬至のころのこの地の透明な空と光からニーチ ... » more

《ルー・アンドレアス−ザロメのニーチェ把握》 《ニーチェの思想石(Denk Stein)》スイス・シルスの岬、2017年8月8日撮影ルー・アンドレアス-ザロメはその著書『ニーチェ』を次の言葉で閉じる。> Denn auch uns tönt e ... » more
テーマ ルー・ザロメ ニーチェ 哲学

《トリープシェンのルーとニーチェ》 トリープシェンの湖畔 (ルツェルン湖)1882年5月のおそらくはじめごろ、ニーチェはおそらくルーと二人きりでトリープシェンに行っている。ルーはその時の記憶を著書の中で次のように書いている。>> W ... » more
テーマ ルー・ザロメ ニーチェ トリープシェン

《三浦瑠麗とルー・ザロメ》 モンテ・サクロから見たオルタ湖北イタリア(2016年3月9日)ある記事の中で三浦瑠麗はこう言っている。>間違っていても、無駄なことであっても、それが人間の姿だと思うんです。私は人間に興味があります。h ... » more
テーマ 三浦瑠麗 ルー・ザロメ ニーチェ

《バーゼルのシュパーレントーア(Spalentor) 2017年8月12日》 シュパーレントーア近くのユダヤ人街去年この塔門を見た時はこのあたりのことをまったく知らなかった。今も大して知っているわけではないが。この塔門にちなむ「シュパーレントーアヴェーク」通り48番地にニーチェは住 ... » more
テーマ バーゼル スイス ニーチェ

《雪のタウテンブルク(Tautenburg)》 Photo by LöchelPhoto by LöchelPhoto byLöchelMit Prof. Schaumann in TautenburgPhoto by Nak ... » more
テーマ タウテンブルク Tautenburg ニーチェ

電子書籍kindle版『ニーチェと論語 神になった悲劇人 最晩年のニーチェ』 電子書籍kindle版『ニーチェと論語神になった悲劇人最晩年のニーチェ』が販売されたのでお知らせします。「狂人とは理性を失った人ではない。狂人とは理性以外のあらゆるものを失った人である。―ギルバート・K・チェスタトン ... » more

《クロソウスキーに倣ひて》 ピエール・クロソウスキーは彼のニーチェ論『ニーチェと悪循環』を次の言葉からはじめる:>Voici un livre qui temognera d’une rare ignorance.この言葉はわたしには絶 ... » more
テーマ クロソウスキー ニーチェ 人文科学

《ルツェルン(Luzern)をどう発音するか》 ルツェルン駅トリープシェンのワグナーの館トリープシェンから対岸の風景スイスのルツェルンという町を普通は「ルツェルン音楽祭」などの呼び方のように文字通りに、「ツェ」を少し高く、強く、つまりそこにアクセントを置い ... » more
テーマ ルツェルン ニーチェ トリープシェン

《ナウムブルクにてわが瞠しこと 2016.8.14》ナウムブルクにニーチェは父の死後すぐに母に連れられて引越しをするが、今ニーチェ・ハウスと呼ばれている家に住むようになったのは彼が14歳の時のようだ。そして1889年1月トリノで ... » more
テーマ ナウムブルク ニーチェ ニーチェ・なう

《夕焼け 9月13日》 今日の夕焼けは特別だった。それはしかし明日への希望に燃えた空というものとは少し違って、また禍々しいことの予兆に見えるというのとも少し違って、また不思議というのでもなく美しいというのでもないようなものだった。確 ... » more
テーマ 日記 進々堂 ニーチェ

《お水取りの十一面観音悔過》 招待してくれる人があってお水取りに行ってきた(3月10日)。最近はお水取りの「行」の部分に関して、厳しくするようになったようだ。見学に来る人の乱れや安易さに、別当になられた佐川普文さんがたまらなくなったようだ。今日は ... » more

 2016年を振り返って ニーチェとベビメタ 2月になってから去年を振り返るなんて、なんとのんびりしているんでしょう!2016年はニーチェを生まれて始めて読んだこととベビメタを知ったいうのが、個人的なニュースです。きょうはニーチェの話にします。退職して時間が出来たから、学生 ... » more

あれっ? ニーチェの著書に「投企」って書いてあるんですが・・? ニーチェの著書に「投企」って書いてあるんですが・・?退職して時間が出来たので、前から気になっていてまだ読んでなかった本を読んだりもします。今は、ニーチェの「善悪の彼岸」(岩波文庫2002年の第40刷)を読んでいるんですが、もっと ... » more

ハロ−キティの 「ニ−チェ」、と 「ニ−チェの言葉」!! 前回ニ−チェの話題がでましたが、今私と妹のブームは「ハローキティのニーチェ」昨年末に、たまたま母に頼まれた用事で本屋さんに行った時レジの近くに置いてあったのがこの本{%キラリw ... » more

西郷隆盛ニーチェが登った階段
西尾幹二氏によると「最近の世の中は余りにも物事を簡単に考える人が多くなっている。ニーチェはニーチェを読む人に自らの体験を求めている。ニーチェはまず自分の読者であることを止めよと言っている。読者はニーチェを読解するのではなく、ニー ... » more
テーマ 論語 西尾幹二 ニーチェ

この生の時間の中で多くの体験をしたあげく、わたしたちは人生を短いとか長いとか、富んでいるとか貧しいとか、充実しているとか空しいとか判断している。しかし、自分の眼がどこまでも遠くを見ることがないように、生身の体を持ったわたしたちの体験の範 ... » more
テーマ ニーチェ

山登りをする。汗にまみれ、一心不乱に頂上を目指す。途中にいくつもの美しい眺望があるのに、ただ次の高みへと登っていくことしか知らない。あるいはまた、旅行であってもいつもの仕事であっても、一つの事柄だけに耽って他はすっかり忘れてしまう。そういう ... » more
テーマ ニーチェ

 

最終更新日: 2018/08/17 15:46

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