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民族問題

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テーマ: 民族問題
テーマ「民族問題」のブログを一覧表示!「民族問題」に関するみんなのブログを見てみよう!
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 日本のマスコミは、チベット亡命「政府」の「発表」などを「根拠」に、中国政府が暴動に対して過剰な弾圧を行っているのではないかという「疑問」(本来、あくまで「疑問」であり、なんらの根拠のあるものでもない.. » more
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『中国少数民族一覧表』を再改訂
 ほぼ1年2ヶ月ぶりに本HPを更新し、『中国少数民族一覧表・最改訂版』を掲載しました。主な改訂箇所は、少数民族の人口数で、旧版では1982年の人口調査に基づいていたのに対し、新版では2000年の人口調.. » more
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ダライ・ラマが中国に帰る日
 筆者はこの様な意見に反対であるが、今回のチベット暴動に関連して、今年の北京五輪をボイコットしようという声が、西側中心に出ている。しかし、それと対照的なのは、例のダライ・ラマ14世による度重なる「北京.. » more
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 ネット上、例えばウィキペディアなどでチベットの歴史を調べようと思ってみても、なかなか客観的な資料が出てこない。例えば、「チベット」の項目など完全にダライ・ラマ派のプロパガンダとしか思えない。もっとも.. » more
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 コソボ地区が「独立」を宣言して1ヶ月という3月17日の段階で、コソボを承認する国はわずか27ヶ国に止まっていた(その後、日本政府が承認したから、28ヶ国になったが)。28ヶ国の内、EU加盟国が16ヶ.. » more
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 「3月22日、中国新聞社はチベット暴動に参加した暴徒は金で雇われていたと報道、ダライ・ラマ14世らチベット独立勢力は自由と人権を隠れミノに破壊活動を行っていると批判した。  同通信社は、暴動に参加.. » more
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満州族による清朝樹立の皮肉な結果
「清朝の位置づけと満漢関係」について  現在、中国にはチベット族自治区や新彊ウイグル族自治区、内モンゴル自治区、広西壮族自治区など、比較的人口の多い民族はそれぞれ自治区を有しているが、満族(満州族の.. » more
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ダライ・ラマ関連記事の訂正
「ダライラマは既に「チベットは中国の一部」と承認」について  上記の記事で、筆者は田中宇氏の記事などを引用し、「ダライ・ラマは既にチベット独立要求を放棄しており、後、中国政府との対話再開のネックとな.. » more
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清朝の位置づけと満漢関係
 清は中国最後の王朝であり、1911年まで続きました。清の時代に、現代の中国の領域が基本的に定まり、中華民国を経て現在の中華人民共和国に継承されていると考えられます。  清は満州族の征服王朝であり、.. » more
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 まずは、田中宇氏の文章の引用から。  「チベット人による独立・自治拡大要求の運動は、中国共産党が政権を取った直後の1950年代から、冷戦の一環として米英の諜報機関が亡命チベット人を支援して持続させ.. » more
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 ラサでの暴動事件については、本日毎日新聞朝刊に出ていた記事は、既に『<チベット暴動>国外グループが関与…全人代常務副委員長』ぐらいであった。  中国側の報道に疑問を感じる人もいるかもしれないが、筆.. » more
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初歩的なチベット前近代史
「「チベット」と「中国文明」の関係(3)」について  劉公嗣さんの記事本文よりも、記事に付せられたコメントも含めてトラックバックを付けさせていただく結果となりますが、正直言って、私もそんなにチベット.. » more
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