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私的弓道論

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テーマ: 私的弓道論
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理想の中り
弓道は、自分の持っているすべての体力と精神力を出しきって、全身全霊で誠を尽くすことが大切である。 中りには「当的、貫的、在的」の3種類があり、 当的は、小手先の技術を使ってただ的に中てるだけで.. » more
テーマ 私的弓道論

丹田呼吸で息合いを意識する重要性
生命維持に必要な心肺(内臓)の活動の中で、心臓の鼓動はガマンして止めたりできないが、呼吸は自己の意思で止めたり、呼吸のスピードをコントロールできる。 呼吸は心の状態を映し、落ち着いているときは、.. » more
テーマ 私的弓道論

スポーツの基本中の基本は?
弓道において、第一に大切にするのは「基本体」である。 武道において、「構え」とか、「自然体」とか、「胴造り」などということは、全てこの「基本体」の「基本の姿勢」のことである。各種のスポーツにおいては.. » more
テーマ 私的弓道論

「角見の働き」について
弓を使って矢を目的の的方向に飛ばすためには、実に多くの要素が必要である。アチェリー(洋弓)は、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ離せば真っ直ぐ矢が飛ぶ。だが、日本の弓(和弓)は、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ離すと矢が右.. » more
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「弓と矢の持ち方」(その2)
最初に教わったことを初伝と言う。「初伝は奥伝に通ず」という言葉がある。 矢の持ち方は、初心者が最初に習うことであるが、その矢の持ち方が正しくできていないと、執弓の姿勢が正しくならないし、三重十文字も.. » more
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「弓と矢の持ち方」(その1)
最初に教わったことを初伝と言う。「初伝は奥伝に通ず」という言葉がある。 弓矢の持ち方は、初心者が最初に習うことであるが、その弓と矢の持ち方が正しくできていないと、執弓の姿勢が正しくならないし、三重十.. » more
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「緊張とあがり」
弓道は、精神状態が射に大きく影響する。晴れの舞台(試合や審査など)では、緊張して実力が発揮できないという人が多いい。緊張しないように落ち着こうとすればするほど緊張感が増してしまうものである。適度の緊張.. » more
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「弦枕の調整」について
弽(ユガケ)のサイズが自分の手の大きさに一致し、使い慣れた弽のことを「かけがえ(カケ替え)の無いもの」と言って、大切に取り扱うものである。弽が射手(自分の)手.. » more
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「現代射法」について
射法を大別すると、打起しの仕方によって分けられるのが一般的で、「正面打起し射法」と「斜面打起し射法」の二通りがある。全日本弓道連盟の弓道教本では「正面」と「斜面」の射法があり弓矢の操作方法に違いがある.. » more
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「失の処理の仕方」について
行射をしていて、あやまって弦が切れてしまったり、矢や弓を落としたりして、失敗することを「失(しつ)」という。失をしないように心掛けて、事前に弦の中仕掛けを手入れしていても思いもかけずに弦切れや矢筈が弦.. » more
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「羽曳き(はびき)」について
「羽曳き」は、正面打起しの弓構えにおいて矢羽を傷めないように、弓把の巾を広げて、弓と弦の間に矢羽を入れて引き込むだけの目的ではない。いよいよ弓射を始める気構えで腰を据えると共に、上肢の筋肉の働きを準備.. » more
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「膝の生かし方』について
弓道では、坐射における跪坐の姿勢では、主たる物である弓を持った方の左膝を生かすことになっている(肌脱ぎ、肌入れの動作では、右手に弓を持ち変えるので右膝を生かすこととなる)。 左膝を生かす理由は、.. » more
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