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Boogie cafe

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テーマ: Boogie cafe
テーマ「Boogie cafe」のブログを一覧表示!「Boogie cafe」に関するみんなのブログを見てみよう!
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Boogie cafe-113
今年ももう2月、残すところあと十一ヶ月だなどと冗談を言っている場合ではない。1月30日は今年コタンでのボクのライヴ初めだ。 そこで会った人たちと 「やあやあ、明けましておめでとう」 というの.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-112
さて今年もコタンでの月に一度のライヴが始まる、ということについて少し書いておく。 今年も3月26日の土曜日そのコタンで、高校時代のバンドメンバーP太郎や、その彼が引き合わせてくれたドランカーズの.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-111
ボクは一昔前から 「趣味は読書と食べ歩き」 と豪語している。 しかしながらその食べ歩きというのは、例えば年に七千食のラーメンを食べるというような人たちがいるとするならば異常なのは彼らで、ボク.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-110
ライヴハウス四谷コタンから年に一度のワンマンライヴの要請を受けるようになったのは、高校時代のバンドメンバーP太郎がフラッとピヤシリを訪れたのがきっかけだった。 「お前、太ったな」 「お前はやせ.. » more
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Boogie cafe-108
その後、コタンでのライヴの晩、リハーサルと開店のあいだの時間帯を利用して、ボクは四谷界隈をすぐにさまよい始めたのではない。行けば行けたけれど、そういう行動を習慣化するには、少し時間がかかった。 だか.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-107
1986年6月から四谷コタンで月に一度のライヴを行うようになったとき、先輩の藤原セツノリさんとブッキングされることが多かった。実際には、トリを務める他の先輩たちとのブッキング回数も同じくらいだったのか.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-106
ライヴハウス四谷コタンに出演し始めたのは1986年6月からだから、来年で丸三十年になる。そうしてその年月を今の年齢から差っ引くと、ボクは当たり前だが当時二十一歳だったことになる。 そういう話しを.. » more
テーマ Boogie cafe

Boogie cafe-105
行く先々で、高校野球の話しになる。 「東海大相模だったね」 「まさか早実が準決勝までくるなんてね」 「関東一校は面白かったなあ」 「ところで東北のチームは優勝旗を持って帰ったことがないんだ.. » more
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Boogie cafe-104
ボクと尾崎豊とは同じ年の生まれであるが、ボクが三月生まれ、彼が十一月生まれで、ボクは一学年歳下の彼がどんなに売れようが有名になろうがまったく気にならなかった。学年でひとつ下の彼は良い曲をたくさん書いて.. » more
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Boogie cafe-103
もう十年くらい前のことになるが、赤提灯の板の上でご一緒させていただくことのあった八十いくつの長老がホロ酔いで、よくこんな話しをしてくれた。 「お前さんはいくつになるんだい」 「四十を越えました.. » more
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Boogie cafe-102
「きみがこの店に出るようになって、もう十年くらいかな」 「そう、ちょうど十年なんですよ」 「きみを初めて見たとき、何だこのオッサンはとおもったもんだけど、そういえばあのとききみは十代だったんだなあ.. » more
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Boogie cafe-101
Jリーグがサッカーのプロ・リーグとして誕生したのは二十何年か前だろうか。それから日本のサッカーの実力は、ジワジワという感じではあるが確かに上がっている。ワールド・カップその他の国際大会を通して、やっぱ.. » more
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