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    木曽川への旅(2008年の旅)

木曽川への旅(2008年の旅)

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テーマ: 木曽川への旅(2008年の旅)
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 昼食を食べたあと、長良川・揖斐川に架かる伊勢大橋を渡り、今夜の宿の黄矢印の桑名パークホテルに向かった。 チェックインタイムの午後3時を過ぎていた。 部屋に入るとバスにお湯を入れ、すぐにバスタブに.. » more

 木曽川を無事制覇のあと、長良川と木曽川で造られている河口の中州の中程にある「なばなの里」で昼食タイムとした。なばなの里は、三重県桑名市長島町駒江にある植物園で、長島観光開発株式会社の運営するナガシマ.. » more

木曽川文庫を出発し、木曽川河口に向かう。 木曽川の旅は木曽川の源流から河口までを走破する旅なので、河口到達はこの旅の最も大きな目的の地となる。 赤四角の場所が木曽川文庫で、木曽川と長良川の間の中洲.. » more

木曽川文庫では、最後に宝暦治水とヨハン・デ・レーケについて記したい。 まず宝暦治水である。 木曽三川流域の輪中地帯の歴史は水害の歴史で、水害のたびに田畑や家が流され、流域の多くの住民の犠牲が出た。.. » more

木曽川文庫敷地内の船頭平閘門(せんどうひらこうもん)の紹介である。 船頭平河川公園案内図看板が設置されているので、見学してきた木曽川文庫と船頭平閘門の位置を紹介する。 赤字1が今まで見学し.. » more

 木曽川文庫の展示物等の中で、特に眼を引く展示物はなかった。 これは木曽川三川流路模型、他の展示物もほぼ似たようなものだった。 それで、ここでは建設省中部地方建設局木曽川下流工事事務所が発行してい.. » more

2008年9月13日(土)の日程である。 木曽路の旅を終え、今日は木曽川河口を目指すが、その前に木曽川文庫に立ち寄る。上の名古屋周辺地図で説明すると、右上の赤四角が妻籠宿、左下の黄丸印が木曽.. » more

 2008年9月13日(土)、憧れの地であった妻籠を去る日の朝が来たので、思い残すことがないよう妻籠宿を再度歩いてみた。 妻籠宿の全部を紹介することは出来ないので、赤字1〜4までの箇所を紹介するに留.. » more

今夜の宿である民宿阪本屋は、妻籠宿のど真ん中にある宿である。 阪本屋のホームページにはこう紹介されている。 江戸時代の旅人の気分が体験できる、軒先に下げられた紺ののれんが目印の宿。 木造2階建で.. » more

下図は本陣と脇本陣と脇本陣の隣の歴史資料館の位置関係であるが、この三館の共通入館料が700円で売られていて、それを買って三館を廻った。 妻籠本陣はさっと見て、脇本陣に向かった。 妻籠の脇本.. » more

「心の旅路館」からまた妻籠宿に戻って来た。 今夜の宿は赤字Bの坂本屋、宿に行くのはまだ早いので、黄囲みの生駒屋あたりの風景(例の1枚の写真の場所)と同じく黄囲みの松代屋あたりの風景を見て、赤.. » more

桃介記念館をあとに、東山魁夷心の旅路館に向かった。 東山魁夷心の旅路館は、岐阜県中津川市山口に所在する美術館で、道の駅賤母に併設されている。 「賤母」の地は、東山魁夷の風景画家としての出発点となっ.. » more

 
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