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有栖川有栖

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テーマ: 有栖川有栖
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双頭の悪魔/有栖川有栖
双頭の悪魔 (創元推理文庫)東京創元社 有栖川 有栖 ユーザレビュー:江神二郎の理非曲直が ...シリーズ中の傑作 4 ...最高傑作学生アリスシ ...Amazonアソシエイト by .. » more
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46番目の密室 有栖川有栖 作家の有栖川と犯罪心理学者で探偵役の火村がコンビとなって最初に事件を解決する作品。 日本のディクスン・カーと呼ばれるミステリ大家の自宅で行われた、恒例のクリス.. » more
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★★★★ このシリーズの短編集には、それぞれ「テーマ」がある、今回は「予言」。 はじめの2作は本道の「本格ミステリ」と言えるだろう、1作目は「誘拐」、メインは身代金引渡しのサスペンス…と思いきや。.. » more
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★★★★☆ 国名シリーズはこの2作、作者の「書き得る形の多様性」を広げるような作品だった。それに対し、本作は完全に「本格ミステリのセンターラインを走る作品」と言えるだろう。 解説に倣って野球に例え.. » more
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★★★★ 国名シリーズ第6作であり、2作目の長編であり、「密室モノ」である。 この作品が見せてくれるのは、作者の「守備範囲の広さ」と、それらを「書ききる筆力」だと思う。 「本格ミステリ」としての.. » more
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★★★☆ ごく単純に言えば、「本格ミステリとしては異常な短編集」だろうか。 「本格ミステリから派生したもの」に、そこからあふれだした作品、わざと外れた作品、それを壊そうと意図した作品、様々な形があ.. » more
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★★★☆ シリーズ4作目にして、「衒いなく本格ミステリの真ん中を行く」ということを改めて感じた短編集。 この作者の書くものには、「いい意味で」書くこと自体や方向性への苦悩が見えない。それ自体は「シ.. » more
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★★★★ 表題作のラスト、これはこのシリーズを読むのなら外せない。 「名探偵役」というものの存在理由や事件の謎を解決する意味付け、それは「本格ミステリ」を書く上で避けては通れない課題だと思う。 .. » more
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★★★★☆ この作者の「本格ミステリ」をそのまま再現したような、「スウェーデン館」とそこで起こる事件。 「スウェーデン館」は、材料の原木から選びぬかれた素材を使ったログハウスである。 雪の中に立.. » more
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★★★★☆ 「作家アリス」シリーズであり、クイーンを「向こうにまわした?」、「国名シリーズ」の1作目でもある。 表題作は、「毒殺」。個人的には好きな殺害方法である。 毒殺は「地味だ」とか、「現実.. » more
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★★★★ いわゆる「作家アリス」シリーズの第一長編であり、「密室もの」である。 「探偵のシリーズものの1作目」というのは、後から読むとあらが見えやすい物が多いが、この作品にその心配はない。 作者.. » more
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★★★★ 「デビュー作にはその作家の全てが顕れる」、ありふれた表現だが、この作品(デビュー作ではないが)には作者の、特に「トリック」という面での「幅広さ」が網羅されているように感じる。 「アリバイ.. » more
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