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新潮文庫

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テーマ「新潮文庫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

イギリスのニック・ホ−ンビィさん(1957-)の『ハイ・フィデリティ』(1995)を再読しました。2000年にはアメリカで映画化、2001年には日本でも公開。初読は、たぶんその頃です。主人公のロブは、町の静かな通りで中古レコ−ド ... » more
テーマ 音楽 新潮文庫

マ−ク・トェインさん(1835-1910)の『ハックルベリイ・フィンの冒険』(1959、新潮文庫)を再読しました。翻訳は村岡花子さん(1893-1968)です。この本を初めて読んだのは、はるか昔。アニメで『トム・ソ−ヤ−の冒険』 ... » more
テーマ 新潮文庫

オ−ケンの のほほんと熱い国へ行く 大槻ケンヂさんの『オ−ケンの のほほんと熱い国へ行く』(1998、新潮文庫)。単行本は1991年、学習研究社より刊行されました。〈インド編〉そして、インドと〈タイ編〉ホテホテとタイを歩く の2部構成。インドには、テレビの仕事でス ... » more
テーマ 新潮文庫

二十四の瞳 NHK第2ラジオの『朗読』の時間は、壺井栄さん(1899〜1967)の「二十四の瞳」(全35回)。朗読は、俳優の藤澤恵麻さんです。香川県の小豆島を舞台に新米の女性教師と教え子たちの交流を描いた小説は、映画化もされた、壺井さんの代 ... » more

7/6(金)の朝刊に、<新潮文庫の100冊>の広告が載っていました。書名を織り込んだ文章がびっしり。さてさて、私は幾つわかるかな。物は試しと、紙に書き出してみました。タイトルは知っていても、著者名がわからないもの多数。1巡目は9 ... » more

深沢七郎さん(1914〜1987)の『楢山節考』(新潮文庫)を再読しました。解説は日沼倫太郎さん、カバ−装画は安野光雅さんです。「月のアベニン山」、2度も映画化された「楢山節考」、「東京のプリンスたち」、そして正宗白鳥さん(18 ... » more
テーマ 新潮文庫 小説

新潮文庫わたしの100冊。去年の8月から始めて、101冊読了。ほぼ図書館のお世話になりました。ところで、新潮文庫には番号がついています。入稿番号というそうです。ほぼ日刊イトイ新聞で知りました(サンクス ... » more

新潮文庫「二つおりキュンタ」のしおり <N0.2017487〜489>9月7日、大手町・熊沢書店で入手新潮文庫の100冊フェア「二つおりキュンタ」のしおり9月の声を聞くと、毎年恒例なのか?新潮文庫夏フェアの”おまけしおり”の放出が始まる。2017年は変形しお ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

北杜夫さんの『楡家の人びと』(1994&1995、新潮文庫・上下2巻)。解説は、辻邦生さんです。北さんの一族をモデルにした小説。舞台は青山の病院、創立者の院長・楡基一郎、その子供たち、病院の従業員たち。特に、女性たちの描 ... » more
テーマ 岸田今日子 新潮文庫

宮本輝さんの『ドナウの旅人』(2016改版、新潮文庫)を読みました。この小説は再々読、初読は朝日新聞の連載時でした。語り手は麻沙子です。母・絹子が夫を捨てて家を出た、「ドナウ川に沿って旅をしたい」という手紙を送りつけて。急きょ、 ... » more
テーマ 新潮文庫 小説

夏目漱石(1867〜1916)の『草枕』を読みました。1906(明治39)年9月、「新小説」、私が読んだのは、新潮文庫版です。初期の名作、あの有名な<智に働けば角がたつ、情に掉させば流される。>の文句。漱石39歳の発表された小説 ... » more
テーマ 新潮文庫 小説

新潮文庫・夏の100冊フェア2016「座るキュンタ」のしおり <N0.2017343>6月23日、大手町・熊沢書店で入手新潮文庫・夏の100冊フェア2016「座るキュンタ」のしおり2017年のフェアが始まっているのに、2016年のフェアのしおりなのである。まぁ、ありがたいことにこの ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

新潮文庫「座るキュンタ」のしおり#3 <N0.2016577>12月13日、柏市内の某書店で入手 新潮文庫「座るキュンタ」のしおり2017年の3が日も明けて仕事初めだというのに、当ブログはまだ昨年の、それも夏のフェアで配布されたしおりなのである。いったい、いつ新 ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

「辺境・近境」村上春樹著 行かなくてもいいのに行く、さらには、行きたくないのに行ってしまうのが著者の旅である。名所を見物するでなく、特産品を味わうわけでなく、作品の取材ですらない。強制的にむりやり旅に連行されるのではないから、自分の意思で旅に出かけている ... » more

新潮文庫「座るキュンタ」のしおり#2 <N0.2016455>10月26日、柏市内の某書店で入手 新潮文庫「座るキュンタ」のしおり 夏の名残り、新潮文庫の夏のフェアで貰えた「座るキュンタ」の余りものの2種類目。しおりは大判と中盤のサイズ違いがそれぞれ3種ずつ ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

アメリカのウィリアム・サロ−ヤンさん(1908〜81)の『ママ・アイラブユ−』(1956)を読みました。翻訳は、内藤誠さんと岸田今日子さんです。没後10年ということで、今年は岸田今日子さんにまつわる作品を読んだり、見たりしていま ... » more
テーマ 岸田今日子 新潮文庫

トル−マン・カポ−ティさん(1924〜84)の『草の竪琴』(1951)を読みました。翻訳は、大澤薫さん。単行本は1971年、文庫本が1993年(ともに新潮社)。主人公コリンは、両親と死別した少年です。母親の死後、父の従姉であるド ... » more
テーマ 新潮文庫 小説

新潮文庫「座るキュンタ」のしおり <N0.2016365>9月8日、柏市内の某書店で入手新潮文庫「座るキュンタ」のしおり新潮文庫・夏のフェアで対象本を買った人だけに貰える「座るキュンタ」のしおり。フェア期間も終わりに近づき、集英社文庫につづいてフリーの状 ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

筒井康隆さんの『旅のラゴス』(2014、新潮文庫)を読みました。単行本は1986徳間書店、文庫本が1989。復刊というかたちでしょうか。新潮文庫の100冊2016の1冊です。ラゴスという男が学究の旅で出くわす様々な体験。以前に見 ... » more
テーマ 新潮文庫 小説

国際的なピアニスト中村紘子さんの訃報を聞いて、中村さんの『チャイコフスキー・コンク−ル ピアニストが聴く現代』(2012、新潮文庫)を読みました。ここ数年、細々と続けているクラリネットまつり。時々は、演奏会にも潜入しています。し ... » more
テーマ 音楽 新潮文庫

突然ですが、今年の春ドラマ「重版出来!」が面白かったです。放送が終わって思ったこと、そうだ新潮文庫を100冊読もうしかし、ヨコミチストなので、出版社の今年のオススメではね。新潮文庫とは、おつあい歴40 ... » more
テーマ 新潮文庫

「その街の今は」柴崎友香著 書名が漠然としていてパッと内容がわからないので、著者になりかわってベタなタイトルを付けるとしたら、“なにわいまむかし”“ミナミ恋模様”といったところか。←だっさ〜。<ブログの動作確認を兼ねて1年ぶりに記事をアップしま ... » more

「新潮文庫の100冊」のしおり・その3 <N0.2015459〜462>9月11日、12日、某書店で入手「新潮文庫の100冊」のしおり新潮文庫の100冊を1冊買うと1枚その場でプレゼントされる「QUNTA」のしおり。全6種の内、2種を入手し、今年はこれで打ち止 ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

「新潮文庫の100冊」のしおり・その2 <N0.2015407>8月14日、購入した文庫のおまけ「新潮文庫の100冊」のしおり・QUNTA@緑前回は息子が読む本を買い「QUNTA」を入手できたが、今回は丁度、興味があった本「ぼくは猟師になった」(千松信也)を購入し ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

「新潮文庫の100冊」のしおり <N0.2015390>7月19日、購入した文庫のおまけ「新潮文庫の100冊」のしおり・QUNTA@青夏といったら新潮文庫の100冊、なんと今年は1冊買うと限定しおりを1枚その場でプレゼントだそう!やはりこれは買わねばなるま ... » more
テーマ 変形しおり 新潮文庫

新潮文庫創刊100年記念出版「100年前の新潮文庫―創刊版 完全復刻」 新潮文庫創刊100年記念出版「100年前の新潮文庫―創刊版 完全復刻」新潮文庫100周年記念復刻文庫!創刊時の新潮文庫を造本から忠実に再現した、蔵書家垂涎の豪華100年記念セット。円本ブームに先立つ大正3 ... » more
テーマ 100年前の新潮文庫―創刊版 完全復刻 新潮文庫

「孤高の人」(上・下)新田次郎著 登山家が本質的に有する固陋で偏頗なメンタリティーを可能な限り一般的に文章化した労作である。題材にした人物は海外遠征に一度も赴かず三十歳そこそこで亡くなったにもかかわらず、上下巻で千ページ近いボリュームに至ったのは、著者が共感したその ... » more

ロジウラン日記虫眼とアニ眼
虫眼とアニ眼 子育てとか老後についてとても参考になる本です!以下著書説明文より・・・・・人・自然・こども――たくさん話しました。小さな虫の動きも逃さず捉えて感動できる「虫眼の人」養老孟司と、日本を代表する「アニメ(眼)の人」宮崎駿が、 ... » more
テーマ 宮崎駿 虫眼とアニ眼 新潮文庫

前回伝えきれなかった分を続けます無謀といわれてもたった10人の部員だけで箱根駅伝を目指す寛政大学陸上部当日5区の山登りにエントリーされていた1人は風邪でひどい熱です「次、喜久井と寛政が来ます」と、係員の声が響く。ユキ ... » more

数年前からずっと気になっていたのに縁が無くてなかなか読めなかった小説です今年も新潮文庫100冊に入ったので思い切って購入してみたものの…それから1週間くらいは「テンペスト」に邪魔されて本棚に置かれたまま(笑)やっぱりキミは縁 ... » more

 

最終更新日: 2018/09/08 20:57

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