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北森鴻

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テーマ: 北森鴻
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『深淵のガランス』 北森鴻
花師にて絵画修復師の佐月恭壱のシリーズ。最後の「凍月」は短編だが、表題作「深淵のガランス」、そして特に「血色夢」は中篇というか、長編ばりの濃さ。 「深淵のガランス」は、絵画の修復を依頼する画家の.. » more
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『蛍坂』 北森鴻
香菜里屋シリーズ第3弾。「猫に恩返し」そして「双貌」は、なかなか凝った作りになっていると思った。好みで言えば、「孤拳」かも。ラニアン、は知っている人はとっくに知っていたのでしょうねえ…私は存じませんで.. » more
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『桜宵』 北森鴻
ビアバー「香菜里屋」シリーズ第2弾。今、苦労して漢字変換して気がついたが、香り、菜っ葉とか惣菜、そして、里、という文字については、もしかすると作者が意味をも考えて選んだ漢字なのかもしれない。そうそう、.. » more
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ビアバー「香菜里屋」に持ち込まれる不思議について謎解きをする常連とマスターの工藤哲也。 この本の収録分では(ってまだ他は未読だが)、俳人・片岡草魚が最初と最後のテーマとなり、いわば片岡草魚シリーズと.. » more
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短編集第2弾。陶子が目を患ったりして旗師生命の危機? 「瑠璃の契り」は硝子さんの事情、「黒髪のクピド」は陶子やプロフェッサーDとかに絡む話。雅蘭堂さんも登場。 無粋な人間には、人形の良さとか怖.. » more
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メビウス・レター 北森鴻 過去の手紙をうまく使った、叙述トリックによるサスペンスミステリ。 主人公はこの手の作品にありがちな作家だが、小説が登場することはなく、いわゆる作家系トリックでは.. » more
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『狐罠』の宇佐見陶子シリーズの短編。何が驚いたかって、宇佐見陶子が短編になって、講談社から文春にコンバートされていたことだった。 まあ他の作家でもあるといえばあるのだが…長編が講談社、短編が文芸春秋.. » more
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『孔雀狂想曲』 北森鴻
宇佐見陶子のシリーズにも顔を出している雅蘭堂・越名集治が探偵役となるシリーズ。 割りに渋い読後感。 登場人物のキャラクターははっきりしていて、最初の「ベトナム ジッポー・1967」で危うく万引き未.. » more
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『狐闇』 北森鴻
『狐罠』に続く宇佐見陶子シリーズの長編。事故にあったり、古物商の免許を剥奪されたりと、こちらの方が「罠」じゃないかな?と一瞬思ったり…。でも、秘史ということを考えると、やっぱり「闇」で正解? そして.. » more
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