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    ウルル&カタジュタ(NT)

ウルル&カタジュタ(NT)

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テーマ: ウルル&カタジュタ(NT)
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エアーズロック登岩禁止の日
エアーズロック登岩路は天候等、様々な条件で閉鎖になることがある。 (画面情報岩肌に白い線ができているのが登岩ルートである) 具体的には、 ・3時間以内に雨、または嵐が予想される時 ・標高2.. » more

燃える巨岩
パンフレットや旅行誌でエアーズロックが燃えるように赤く染まった写真をみることがある。しかしながら、これは毎日見られる訳ではなく、条件が揃う、年に何回かしか見られないらしい。ワシも燃えるようなエ.. » more

嵐のエアーズロック
ワシは晴れ男なので、これまでエアーズロックで天気が崩れることは一度も無かった。しかし、今回の旅では毎日40度を遥かに超える猛暑にやられ、気力が衰えてしまったのか、エアーズロックに初めて嵐がやって来.. » more

風の谷2-Valley of the Winds
風の谷では撮影場所が限られているため、仕上がる写真も皆似たようなものとなる。今回はその壁を何とか破ろうと、谷を見下ろす峠のできるだけ高い部分に足場を確保し、向かって右側の崖だけをフレームに入れた。.. » more

たくさんの頭-Lots of Heads
ウルル/カタ・ジュタ国立公園内では観光客に立ち入りの認められているエリアは、公園の面積に比べて極めて限定されている。そのためウルルやカタ・ジュタの写真も皆が同じ場所から撮るので、どこかで見たことの.. » more

カタ・ジュタ見晴台-Observation Platform
カタ・ジュタはウルルから30数キロ先にある。日常生活の中では相当な距離であるが、この大荒野の中ではすぐ隣に思えてくるから不思議である。その途上の丘陵にカタ・ジュタを遠望できる見晴台が設けられている.. » more

風の谷-Valley of the Winds
カタジュタ・風の谷を訪れる散策コースは所要約4時間(8km)、その間旅人は異星を体感する。ドーム状の巨岩の麓を歩き、崖に取り付き、そそり立つ奇岩に沿って小径を登れば、視界が一気に開け、深い深い谷と.. » more

不思議と崇高-Formation
西洋人として初めてウルルを遠望した探検家アーネスト・ジャイルズは日記にこう記している「オルガ山はより不思議で奇怪だ。エアーズ山はより古めかしく崇高だ。」130年前の探検家の印象と現在我々がウルル/カタ.. » more

オーストラリアのシンボルとも言えるカンガルーの標識。しかしながら大陸中央部からトップ・エンドにかけてはお目にかかる機会が意外に少ない。初めてスチュアートハイウエイ(アリス~ダーウイン間)を走った時、こ.. » more

岩塊-Dome
ウルルからカタ・ジュタへ車を走らせる。その途上、カタ・ジュタの奇岩群を遠望できる展望所がある。そこで1996年にカメラブレで失敗作を撮ってしてしまった。今回、その構図を再び狙った。 今回.. » more

ウルル登岩道-Climbing to the Top
ウルル登岩の難所、鎖伝いの急斜面を登り終えると、かなりの人数を収容できる平坦なスペースが現れる。難儀した鎖場を乗り越えて誰もが一息入れる場所である。 ほとんどの人がここに辿り着くときには.. » more

巨岩の目覚め-Wake Up
日の出直後のウルル。カメラのファインダーを通して見ると、岩肌自体が発光して夜明けとともにウルルという"存在"が目覚めたかのように見えた。ワシが度々語っているように、ウルルに近づくと何か"気配".. » more

 
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