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オーディオブック

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テーマ「オーディオブック」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

著者はムーギー・キム。タイトルが長すぎたため収まりきらなかった。そんなことがあるのか。内容はあまりにもハイレベルすぎて自分には役に立ちそうにない。大手証券会社のエリートとかが実践していることとか、ちょっと遠い世界に感じる ... » more

途中までしか聞いていないので評価はできないけど、途中で聞くのをやめてしまった。いかにもライトノベルっぽいキャラ設定でそれなりに楽しめるとおもうけど、ちょっと食傷気味。学校中に貼られた絵の真相も気になるところだけど挫折してしまった。 ... » more

アドラーの「体罰は怒りの感情を伴ってなされる。そこに正義などなにもない。復讐のために体罰が加えられるのである」という言葉には共感できる。また、子供が泣いているときに大人がその気持ちを汲んでなのかをしてあげるのではなく、言葉で自分の気 ... » more

眠りに落ちる前に聞くということを繰り返していたので読み飛ばしたところは多々あるかも知れない。臓器などの提供者として作り出されたクローン人間の心の動きを描いた小説。具体的にどのような技術で作り出されたとか、どうやってクローン人間を ... » more

人に感謝する、などどこかで聞いたような話の焼き直しで、啓蒙、という意味での目新しさはなかった。幸せは自分がどう思うか次第、といってしまったらそれは啓蒙ではなくただの精神論でしかない。D・カーネギーの「人を動かす」のように実践可能な具 ... » more

イギリスのとある大臣に仕えた執事を主人公にした小説。真面目な話かと思っていたが意外と人間くさい心の動きが描かれてあって退屈はしなかった。一人称形式なのにクセがなく心地よさを感じる文章が素晴らしい。 ... » more

聞いていて痛々しい。どこまでが実体験でどこからが創作なのか探りたくなってしまう。恋愛が主軸だから前作よりは読みやすいが、何しろ主人公の不器用さが痛々しい分、読後感が悪い。青年期特有の鬱々とした気分に共感できなくなったらこの手 ... » more

内容は納得できるけど行動に移せるようになるにはあと一押しが足りない。 ... » more

なるほど、そういう考え方があったか、と思わせてくれる、読む価値がある内容。といってもオーディオブックでの視聴。アホ、を連発するので、聞いていて何度も笑ってしまった。視点を変えれば、いままで見ていたものが違う風景に見え ... » more

オーディオブック『モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書』尾原 和啓 モチベーション革命と謳いながら、自分が好きなことを仕事にしようという身も蓋もない話に落ち着いている気がする。嫌な仕事でもやらないといけないとき、どうやったらモチベーションを上げられるか、を知りたいときに読む本ではない。結局、何が言いたい ... » more

オーディオブック『留学しないで英語の頭をつくる方法』齋藤兼司 「日本語に訳さず英語を英語のまま理解するのが一番の勉強法」というのが趣旨。日本語に訳さずに理解できるならそれが一番いいとは思うけど、じゃあどうやって勉強したらいいの、という疑問にも具体的な方法で答えてくれる。英語と日本語を行 ... » more

意外と深い洞察がある『赤毛のアンでえいご漬け』茂木 健一郎  (Audible) オーディオブックで聞いた。茂木健一郎がなぜ赤毛のアン?と思うけど、聞いたら納得。脳科学だけでなく、繊細な心の機微にまで触れる文章表現ができるなんてどれだけ多才なんだろう。アンの魅力が伝わってくる説明力が見事だと思う。 ... » more

部下が難しいから出来ないと言ってもやるように命じるのは、この部下には出来ると信じているから、というような人物だという説明があり、今までのストイックなだけのイメージが少し変わった。 ... » more

ニーラルネットワークで手書漢字の卒研をしていた頃を思い出した。あの頃、ドラエもん並の自然言語処理システムが作れると本気で思ってたけど、頭の良い人たちが、これだけ取り組んでるのにまだこのレベルなのか。20年、アッと言う間だったなぁ ... » more

ハーバード大のホニャララ、という類の啓蒙本だと理論が勝ち過ぎて飽きてくるが本書は実体験を元に具体的な心理分析をしてパターンごとに対策を示している。だから納得感があり共感できる。たとえその心理分析が科学的な根拠がなくても実践してみたい ... » more

主体性を持とう、という内容。上司が悪いと愚痴るよりどうしたら改善できるか考えよう、という趣旨だと受け取った。精神論に終始しているから、言われて気持ちが切り替えられるのなら苦労はしねーよ、と思ってしまう。そこへ一歩踏み出し継続する ... » more

北風と太陽という寓話があるが、著者は太陽だ。人の話を聞いて人に任せる、これが出来る人は少ない。とてつもない忍耐が必要になるからだ。リーダーとは希望を配る人、とナポレオンが言ったらしいが当にこの人のことだ。こんな素晴らしい上司がい ... » more

フリーのオーディオブックを探すなら ずいぶん前にキンドルを購入したときフリーの電子書籍を探してネットをウロウロしましたが、ファイル形式が合わなかったりカテゴライズが無いため好みの書籍をさがすのが非常に面倒で、それっきりになっていました。昨日ふとまた検索したくなり、定番 ... » more

前回、著作権の切れた英語の小説を無料で読むアプリを紹介しました。↓著作権の切れた英語小説を無料で読む今回は、同じく、著作権の切れた英語の小説のオーディオブックが利用出来るアンドロイドアプリを紹介します。 ... » more

チャールズ・ディケンズの名作です。Audible.comでもいろんなバージョンが出てます。Audibleのオーディオブックで英語力アップ!でお勧めされていた"Blackstone Version"を聴いてみました。古典小 ... » more

語彙と文法とリスニング。この3つが大事だと自覚してからまずDUOに取り組んでます。DUOの例文はおもしろいですねw前後2つが絶妙にリンクしていたりして、楽しいです。よく他の方がブログに書かれている、「ボブを応援したい ... » more
テーマ 英語 DUO3.0 オーディオブック

その昔から多読や洋書入門としても有名で、映画化までされた有名すぎる作品です。かくいう私も一番最初に買った洋書がこれでした。なんでこれを選んだかはもう昔過ぎて覚えてませんが(汗とにかく冒頭部分に描写される、チャーリー一家の ... » more

「カエルを食べてしまえ!」そんな衝撃的(笑)な邦題のビジネス書。 ブライアン・トレーシーとゆーその道では有名な方みたいですが、その方自らが朗読しているオーディオブックを聴いてみました。 著者自らが朗読、とゆーことで、講演を聴 ... » more

US版さえまともに聴けんくせに何を言うか。自分へのツッコミです。ええ、そうですとも(-_-;)そもそもどっちを買うかすっごく迷って、値段でUS版に決めたものの・・・朗読の感じはUK版のほうが好きなんですよね。日本では ... » more

日本では「借りぐらしのアリエッティ」として映画化された作品ですね。私は映画を観ていないので、予備知識ゼロからのスタート・・・それではあまりにも不安だし、読んでみたいと思ってもいたので、翻訳本のシリーズを電子書籍版でオトナ買いしま ... » more

マチルダは天才です。5歳にも満たないうちに、図書館の児童書を読破し、ディケンズやヘミングウェイなど、名作も片っ端から読破します。掛け算も即答です。すごい。こんな子供がいたら親は普通子供の才能に夢中になりますが、マ ... » more

ベストセラーになった本ですね〜。2匹のねずみと2人の小人が出てくるあたりはまるで童話のようですが、実はチーズをさまざまなことに置き換えた深い話だったりします。自己啓発、ってやつですかね^^;?以前翻訳本を読んだことも ... » more

私が聴き取れる数少ないプログラムです^^;ラジオのストリーミングを根気強く録りためてmp3ファイルにしたもの。これをオーディオブック化してiPodに入れてます。↓もちろんストーリー部分のみを抜粋したCDも出てます。・ ... » more

とりあえずわかんなくても聴くことだ!と、自分に言い聞かせながら聴いてます。とりあえずiPod Touchにぶちこんだものをあれこれ聴いてますが、(それについてはまた追々・・・)持ってるけどまだ聴いてない(というか聴けない ... » more

Audibleのオーディオブックで英語力アップ!で、初心者におすすめされているオーディオブックを聴いてみました。↓紹介記事はこちら。「初心者おすすめ英語オーディオブック」ナルニア国物語の1作目「ライオンと魔女」。映画化も ... » more

 

最終更新日: 2018/11/15 11:42

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