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ロンベバイ湖ヤピナ島 |
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{%爆弾webry%}米陸軍航空隊第2緊急救助中隊(2nd ERS=Emergency Rescue Squadron)に所属し、ロンベバイ湖に救助に向かった、「カタリナ(Catalina)」の愛.. » more
{%爆弾webry%}米陸軍航空隊第2緊急救助中隊(2nd ERS=Emergency Rescue Squadron)の記述によれば、日本側(日高岩男少佐率いる鰐工作隊)の兵力について50名(実.. » more
{%爆弾webry%}米陸軍航空隊第2緊急救助中隊(2nd ERS=Emergency Rescue Squadron)の回顧ホームページには、昭和19(1944)年7月31日の救出劇に関して、以.. » more
{%爆弾webry%}『日高岩男少佐シリーズ』だが、前号を受けて、マンベラーモ川合流点から出発して同大河を下り、ピオニルビバク付近までの過程を、日高少佐自身が描いたマンベラーモ川行動記録図に従って.. » more
{%爆弾webry%}六つとせ、結ぶ電波は空の上、ワクデの戦友(とも)はいかにぞと
叩く電鍵火花散る
{%上昇webry%}海抜3225mに位置するハベマ湖。
七つとせ、なに無くともいや.. » more
{%爆弾webry%}一つとせ、日本男子の健男児、故郷を離れて幾千里パプア奥地のマンベラモ
二つとせ、不法きわまる米兵の、野望制せんときぞ来ぬ勇み出で立つ強者ぞ
三つとせ、見よやエデー.. » more
{%爆弾webry%}サルミの左、つまり西側には太い線が縦に描かれ、それは途中から右と左へと分かれる。この線はまさに大河マンベラーモ川と、その上流部の支流であるローハール川(現在はTariku=タ.. » more
{%爆弾webry%}この図面の中央には、恐竜あるいは亀の形とも言われた世界第二の巨島ニューギニア島が描かれている。亀頭部分には、おそらくソロンとマノクワリと思われる位置に●印がある。マノクワリの.. » more
{%爆弾webry%}日本から西部ニューギニアまでの行程を描いた地図には、□で囲んだ「7.24 27」、そして□のない「730」の数値がある。これらは地図とは無縁で、単に余白にメモ書きしたものと思.. » more
{%爆弾webry%}一方『鰐部隊とパプア人マンドル』の著者である徳野明元曹長の記述によると「そのとき(注:昭和19年1月頃と推定)、日高少佐(注:当時は大尉。少佐任官は昭和19年3月1日)が元気.. » more
{%爆弾webry%}この地図は、朝鮮半島の南に「上海」と記し、次に「台湾」、そして「ヒリッピン(フィリピン)」と続き、その南に「ハルマヘラ」があり、そこから矢印でアンボン方面へ向かった行程が描か.. » more
{%爆弾webry%}日高少佐が描いた、番号なしのスケッチ画の裏面左半分には、日高が祖国日本を発ってから西部ニューギニアに至るまでの行程が、地図と共に書かれている。残り少ないわら半紙を節約したのか.. » more