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小田実

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テーマ: 写真・カメラ
テーマ「小田実」のブログを一覧表示!「小田実」に関するみんなのブログを見てみよう!
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「アボジ」を踏む
 大きな書店に行き、やっと見つけることができた。小田実の『「アボジ」を踏む』(講談社文芸文庫)である。  この短編小説を初出の文芸雑誌で読んだ。読後感がさわやかであったので、雑誌からそれだけ切り.. » more
テーマ 小田実

 良い本だ。  僕は、北朝鮮に関する過去の小田の文章を除き、小田の思想には大きな影響を受けた。その小田が亡くなったことは何度かここに記した。今もって、小田の死を惜しいと思う。  その小田に.. » more
テーマ 小田実

 この本は、ずっと前に読んだことがあるような気がするが覚えていない。おそらく書庫の中のどこかにあるのであろう。  この本は、今読んでも新鮮である。今から40年以上も前のアメリカ、ヨーロッパ、アジ.. » more
テーマ 小田実

「小田実 遺す言葉」を見た
 小田実は、最期まで語り続けたし、書き続けた。  昨夜のNHKのETV特集を見た。ヴェトナム戦争反対の渦の中心にいた小田実、阪神大震災を人災にした政府の無策を糾弾し、被災者支援の立法活動の中心に.. » more
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小田実の人間的怒り
 小田実が亡くなり、自ら発信することはなくなった。しかし、小田の思想はきわめて原理的であり、また等身大の思想であるが故に、決して消えはしないし、何度もその思想は振り返られるに違いない。  今、5.. » more
テーマ 小田実

 小田実の視点には、学ぶべきものがある。それはどこで感じるかというと、中国のどこを旅したか、というところにある。  小田は、まずハルビン近郊の平房に行く。言うまでもなく、そこは関東軍731部隊が.. » more
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阪神大震災と小田実
 神戸新聞が“「市民」として 震災13年 小田実が遺したもの”という連載をしている。下記のHPで読むことができる。 http://www.kobe-np.co.jp/rentoku/chiiki.. » more
テーマ 小田実

 途中でこの本は良い!と紹介したが、「最後の講義」と謳うだけ、すばらしい内容である。小田実の遺言ででもあるかのように思えた。  小田実の「現場」から作り上げた「哲学」が、正確な事実認識とそれをも.. » more
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小田実の「最後の講義」
 岩波書店から出された小田実の『生きる術としての哲学』を読んでいるが、「最後」の講義らしく、知的緊張に満ちている。昨日購入したばかりだが、集中して読んでいる。  「哲学」というと、難解な概念が並.. » more
テーマ 小田実

 藤原書店にアクセスしたら、『環』31号が「われわれの小田実」を特集していることがわかり、購入した。様々な人々が、小田の死とは自分にとって何なのかを書きつづっている。  子安宣邦は、小田の現場主.. » more
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小田実の遺稿
 小田実の遺稿が、『世界』12月号に掲載されている。  『世界』や『現代思想』だけが、一般店頭で販売されている良心的な雑誌になってしまっている。週に何度か書店に足を運ぶが、今年は南京事件70年と.. » more
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小田実さん追悼特集
 「市民の意見30の会」という市民組織がある。その東京の人々が、「小田実さん追悼特集」号を刊行した。  高銀さんの詩、鶴見俊輔さん、吉川勇一さん、金大中さん、ハワード・ジンさん、N・チョムスキー.. » more
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