誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    津軽街道をゆく

津軽街道をゆく

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
テーマ: 津軽街道をゆく
テーマ「津軽街道をゆく」のブログを一覧表示!「津軽街道をゆく」に関するみんなのブログを見てみよう!
読みたいブログを検索
前のページ    1  2  3  4  5    次のページ
続いて、赤字Ⅱの青森市の文化観光の拠点である「ねぶたの家 ワ・ラッセ」を見学する。 ねぶたの家ワ・ラッセは、青森市の文化観光交流施設で、青森ねぶた祭りの保存伝承を主な目的とする観光施設。 祭りは毎.. » more

棟方志功の展示作品も常設されていたが、棟方志功については後ほど見学する記念館で紹介することとして、一先ず青森県立美術館を離れて、青森市内中心部に向かった。 これから、赤字Ⅰの青函連絡船80年の歴.. » more

ボランティアガイドの案内がすべて終わった。 僕は今、六本柱の建物から20m程離れた場所にいて、司馬遼太郎の「北のまほろば」を思い出しながら、六本柱の建物に見とれている。 司馬はこの六本柱の建物.. » more

三内丸山遺跡の見学も残すところ僅か、大型掘立柱建物跡→大型掘立柱建物(復元)→復元大型住居と見て回ると終わりである。 僕らは小学生の後について、大型掘立柱建物(復元)を見ながら、大型掘立柱建物跡.. » more

南盛土の次は復元住居である。 縄文時代の住居は地面を掘り込んで床を造った竪穴住居で中央には炉がある。 三内丸山遺跡では縄文の家を県民の手で復元する取り込みが行われている。 縄文の家づくり体験.. » more

ボランティアガイドの案内コースである。 【時遊トンネル → 環状配石墓 → 南盛土 → 復元住居 → 復元掘立柱建物 → 大人の墓 → 北の谷 → 北盛土 → 子どもの墓 → 大型掘立柱.. » more

津軽街道の旅も後半戦に入っていく。 6日目となった旅の日程である。 午前7時半にむつグリーンホテルを出発した。 これから青森の三内丸山遺跡を目指して、下北半島の陸奥湾.. » more

田名部の街は静かに雨が降り続いていた。 写真撮影などもするので、傘をさして街を歩くことは旅行当初から考えていず、この旅行で最初で最後となった、オレンジ色のポンチョを頭から被っての田名部見学となっ.. » more

大間を出発したのは午後2時頃で、行き先は尻屋崎である。  尻屋崎は赤字1の場所、そこに尻屋崎灯台もある。 この灯台は尻屋崎の突端に立つ白亜の灯台で、日本の灯台50選にも選ばれていて、周辺には寒.. » more

大間崎は青森県下北郡大間町にある本州最北端の岬である。 北緯41度33分、東経140度54分、対岸に位置する北海道の汐首岬との間は僅か18kmで、本州・北海道間の最短地点。 「まぐろだけ丼」を完食.. » more

下北半島2番目の目的地は、大間岬である。  大間で民宿兼食堂を営んでいる海峡荘で、噂の「まぐろだけ丼」を昼食に食べるのが目的である。  黄矢印の道をたどり、トイレ休憩くらいを途中でとりなが.. » more

脇野沢港に上陸するとまず、蠣崎を目指した。 司馬遼太郎の「北のまほろば」に、蠣崎のことが書いてあった。 北海道における唯一の藩である松前藩の松前氏が、もとはここ(蠣崎)に居て、蠣崎と称したり、武田.. » more

 
前のページ    1  2  3  4  5    次のページ

テーマのトップに戻る