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伝統芸能

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テーマ「伝統芸能」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

滞りなく大盛況の中終了!(夏の猿まわし&花こま公演から) 3世代が語り合える、地域が違っても語り合える、そんなコミュニティーを目指して自主的に始まった「月いちカフェ」。手作りのケーキとお茶、この日はステーキ肉、焼きそば、かき氷、綿あめのお店も並びました。店内には、手作りグッズも所狭しと並んでいます ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

神様じゃなく仏様?(夏の猿まわし&花こま公演から) 施設によって雰囲気が変わります。こちらの施設、利用者の皆さんが、まるで仏様の様です。生きておられるのに、まったくもって失礼な話なのですが、ほかの施設と何ら変わりないのに、こちらに伺うと、ふと、そんな気分にさせられます。本当に喜んで下さってい ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

心の片隅にあったそんな思いを遂に実現!(夏の猿まわし&花こま公演から) 生まれて初めて猿まわしを見る事ができる!そんなささやかな心震える期待のもとに、今回の行事が企画されました。そのきっかけとなったのは、1枚のチラシからでした。普段では、見たいと思っても、どこに連絡したらいいのだろうか?お金がかかるんだろうか? ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

色々あるんですね!(夏の猿まわし&花こま公演から) 長年公演を重ねると各公演先で色んなスタイルが生まれます。こちらでは、今年の新任先生が芸能に挑戦するようになっていて、猿まわしの時に玉すだれで園児の洗礼を受けます。そんな先生の不安をよそに、園児はと言えばそれは大喜び!やんややんやの盛り上がり ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

願いや思いは必ず伝わる!(夏の猿まわし&花こま公演から) 恒例となった先生方の太鼓演奏、今年も練習の成果が楽しみです。本番前のひと時、事前に集まっての練習を伺っていると、楽しく演奏したいという気持ちと、どこからともなくやって来る不安が入り混じっている様でした。そんな中、何としてもいい演奏をしたいと ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

段どり9割、本番1割?(夏の猿まわし&花こま公演から) 保育園というのは、朝の送り迎えで混雑する時間帯があり、それを避けるために私達の車は園庭に入れる事になりました。途中の道が狭く、何回も何回も切り返し、やっとの事で園庭に入れる事ができました。お猿さんは、動く物に興味を持ったり怖がったりするので ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

必ずや思いは実を結ぶ!(夏の猿まわし&花こま公演から) どれだけ喜ぶか!利用者の皆さんに是非見せたい!そんな施設長さんの思いが初めて実を結びました!「初めて」というのは、お互いにどうすればいいのかと考えてしまいます。できるだけの事をお伝えし、こちらも不安が無いように色んなお話を伺います。いざ公演 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

情けはヒトの為ならず?(夏の猿まわし&花こま公演から) 熱中症で救急搬送されるニュースが飛び交っています。こちらでは、冷房設備が整っている先が続き、ありがたい限りです。それは人間だけではありません。お猿さんも然りです。カンカン照りの屋外駐車場から、よく冷えた会場へとやって来るのですから、そりゃも ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

プレゼントを渡すタイミングが遅れたその理由(夏の猿まわし&花こま公演から) 先代のいっぺい君が亡くなり、今年は鉄平君の独り立ちとなりました。何かと勝手が違いますが、これも私達に与えられた宿命です。新しい流れの中、緊張と共に新鮮な面持ちでのぞみました。喜んで頂けたと思います。公演後、出演者ひとりひとりにプレゼントを頂 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

「お誕生日会」(夏の猿まわし&花こま公演から) 毎月、園を上げてその月に生まれた園児ひとりひとりを、お祝いする行事があります。就学してしまうと、学校を上げてお祝いなんて、なかなかしてもらえるもんじゃありませんよね。今日はそんな貴重な人生の1ページを飾る、大切な「お祝いの会」です。心から祝 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

勢話§力足〜歌舞伎荒事〜 力不足ではない“力足(ちからあし)”である。歌舞伎荒事の登場人物が、両足の親指を力強く立てているポーズで、何かいい手本はないかと探していたら、歌舞伎座ギャラリーに展示されていた新幸四郎襲名の『車引』松王丸の像があったので拝借 ... » more

「日本らしさ」とは(夏の猿まわし&花こま公演から) サッカーワールドカップ日本代表選手団の闘い方から、「日本らしさ」がちょっとした話題となっています。世界的に見ても、地震・火災・洪水など度重なる災害頻国としての歴史を持ちながら、秩序を持って生き抜いてきたそんな歴史が影響しているのではないかと ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

「恐怖」を感じる時(夏のさるまわし&花こま公演から) 現世の「恐怖」と言えば、お金が無いとか、命の危機を感じる時で、かつての「恐怖」は、死、幽霊、物の怪、怪奇現象だったんでしょう。人としてまっとうに生きなければ、いつか苦しみや恐怖を味わう事になるんだと、昔の人は強く感じていたんだと思います。鬼 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

天話§六月大歌舞伎夜の部〜夏祭浪花鑑〜 日曜日の午後、ゆるゆると歌舞伎座夜の部に出かけた。少しは陽射しが出るという予報だったが、午後に一瞬だけ太陽が顔をのぞかせただけだった。夜の部は『夏祭浪花鑑』と『巷談宵宮雨(こうだんよみやのあめ)』の二本立て。 ... » more

幸せをつくる集い 今日は、施設利用者とその家族の皆さん方が一同に集まられ、皆さん全員で食事を楽しみ、芸能を楽しむ会です。なかなか日頃見れない嬉しそうな表情や、満足気な表情がこぼれ、涙まで流しておられると、すぐ横にいるご家族が、何より喜んでおられるのがひしひし ... » more
テーマ 伝統芸能

1回1回の公演を大切にする意味 先日の、「民族芸能のつどい」で頂いたエネルギーからなのでしょうか、今日の表現は違っていました。勿論、お客さんによって変わるのですが、何か今まで足を踏み入れた事の無かった領域に、身を置いた様な感じでした。公演後、主催者の皆さんとの交流会でも、 ... » more
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情熱こそ魂 意義では無く、心から込み上げてくる「情熱」の尊さを、何より感じさせて頂いた「民族芸能のつどい」でした。まるで、波紋が広がる様に、人々の心に問いかけ、心動かしていっている「さくら合唱団」「武州民族音楽教室ゆいの会」の皆さんの姿を眩しいばかりに ... » more
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もとより、文楽を観た回数など両手の指で数えられる程度でしかなく住大夫が語るのを聴いたのは、たった2回だけである。最初は10年ちょっと前くらいだったかの国立小劇場で、80歳になったかそれくらいだったと思われる。義太夫語りといえ ... » more

江話§團菊祭五月大歌舞伎夜の部 水曜日に團菊祭五月大歌舞伎夜の部を観てきた。まずは菊五郎の弁天小僧で『弁天娘女男白浪』を。これこそまさに、自家薬籠中の舞台という“あれ”である。さすがに菊五郎も、そして左團次の力丸も老いを感じさせるのはやむを得ないことだ ... » more

歴史的な存在に気付くとき 余程有名観光地のお寺だったら境内に立ち入る事もあるでしょう。子ども達が連れ立って、地域にあるお寺を訪れる事など、近年珍しいのじゃないかと思います。毎年、「花まつり」を開催し、地元子ども会の皆さんを招待し続けておられます。この日の子ども達にと ... » more
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纒話§書きもらした歌舞伎三本 パソコンが不具合を起こしている間に出かけた歌舞伎は3回である。一気にまとめて簡単に書いてしまおうと思う。3月19日……三月大歌舞伎夜の部。今月も、主役は仁左衛門と玉三郎だった。2演目が二人の共演で『於染久松色読販』と『神田祭 ... » more

歌舞伎座の歌舞伎興行の基本は、月25日間で昼の部と夜の部の2回上演というもの。初日が開くのは1日、2日、3日のどれか。8月の納涼歌舞伎は三部制公演で、初日が開くのは少し遅くなる。25日間を休みなく、毎日同じ演目が上演される。 ... » more

そうは、言われても(泣) 風光明媚な山あいの保育園。学校生活では体験できない、大切に守り続けて来た伝統行事を、園の行事の中で子ども達に伝えたい、園長先生は語ります。毎年、園庭にこのようなシートを引き詰めて下さり、舞台ができあがります。今日は獅子舞の洗礼を受ける日です ... » more
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メダルを獲るわけでは無いのですが 保育園、多機能施設、授産施設、老人ホーム、デーサービスなどが一緒になっている施設に毎年伺っています。6個所を、お昼を挟み、1日かけて廻ります。「天王山」という言葉がありますが、別に勝敗を分ける闘いではないのですが、どういう訳か「天王山」とい ... » more
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これも「芸能」の役割ですか 「心を許した仲間」との楽しい会話には、気楽に喜怒哀楽を表現します。芸能は、初めて見て下さるお客さんに、「心を許す」という表現は適切ではないかも知れませんが、「信じる」とか、初めてでも、ある意味そういう「心を許した仲間」に向かって上演する、と ... » more
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金婚式のご夫妻がターゲットに! 老人クラブの総会にお邪魔しました。儀式の後は、やっぱり文化行事ですよね。お客さんも私達もお互い初めてという事もあって、まるで「お見合い」の様に始まりました。太鼓で、「なるほどこういう人達ね」という感じになり、獅子舞で、全員の頭を噛んで廻りま ... » more
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生きている歓びを感じ合いたい 人間誰しも何かに抜きんでるものを持っているようです。施設に伺うと、手作りの作品、習字、画などが、まるで文化祭の様に飾ってあります。芸能がやって来るとなると、音楽を口ずさんだり、好きな歌を歌ったり、リズムに合わせて体を器用に動かしておられます ... » more
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まぶしいほどの感謝 利用者の皆さんに見せたい!そういう思いをとても感じながら、毎年伺っています。歳を重ねると、できていた事が色々とできなくなるものです。職員の皆さんの手を借りながら、施設での日々を過ごしておられる訳です。そんな中、少しでも楽しみ、生きがいなどを ... » more
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今日の先生、違う! 園児の目は輝きます!「えっ!先生?」日頃接してくれる先生と少し違います。公演先から「体験できますか?」という質問を受けます。見るだけでなく、体験したい、体験させたいという思いからです。ただ体験してもらっている様子を見て頂くより、体験している ... » more
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板話§三月大歌舞伎夜の部〜仁左玉最強〜 月曜日に夜の部を観てきた。三本立てで仁左衛門と玉三郎『於染久松色読販』と『神田祭』が、最後に『滝の白糸』である。一番に楽しめたのは『於染久松』で、45分ほどの芝居の中に、仁左衛門の悪の凄みとそれにぴたりと合わせる玉三郎、 ... » more

 

最終更新日: 2018/07/28 10:40

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