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テーマ「70年代」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『ジャッカルの日』:サスペンスは勿論のこと、一級のアクション映画でもある @DVD フレッド・ジンネマン監督1973年作品『ジャッカルの日』、買い置きDVDで鑑賞しました。子どもの頃、テレビ放送で観た記憶はあるけれど、全尺を鑑賞するのは、これが初めて。さて、映画。1962年秋、アルジェリアのフランスから ... » more

横溝正史シリーズ『悪魔が来りて笛を吹く』『獄門島』『仮面舞踏会』&『白蝋の死美人』:BS12他 昨年末からBS放送で放映されていた横溝正史原作の金田一耕助もののテレビドラマ、まとめて忘備録的レビューアップです。作品は4つ。さて、ドラマは・・・まずは『悪魔が来りて笛を吹く』。もとは「横溝正史シリーズ」の第1シーズ ... » more

『ストーカー』 (1979) アンドレイ・タルコフスキー監督:圧倒的な映像と散りばめられた暗喩の数々 神奈川県の川崎市市民ミュージアムでソ連SF映画の特集上映があるということで出かけてきました。今回上映されるのは4本。アンドレイ・タルコフスキー監督の『惑星ソラリス』と『ストーカー』、コンスタンチン・ロプチャンスキー監督の『死者か ... » more

『ディア・ハンター』4Kデジタル修復版:怨歌としての「ゴッド・ブレス・アメリカ」 @ロードショウ ことしは劇場で旧作を観ることが多かったですが、本年最後の劇場鑑賞も旧作リヴァイバル・ロードショウです。映画は『ディア・ハンター』、4Kデジタル修復版。以前にも(ロードショウ時ではないですが)一度観ていますが、ロシアンルーレット以 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 70年代  トラックバック(1)

『イーグルス・ウィング』:もう少し交通性がうまければ見応えも増したでしょう  @DVD 久しぶりに買い置きDVD鑑賞です。映画は『イーグルス・ウィング』、1979年アメリカ映画、日本では劇場未公開作品です。自分でも、この作品に限らずよくもこんなに劇場未公開作品のDVDを買っているなぁと思わなくもないのですが、「未公 ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開

『サンダカン八番娼館 望郷』: 「恨郷」が彼女たちの胸のうちだった @特集上映 以前から観たいと思っていた『サンダカン八番娼館望郷』、国立フィルムアーカイブ(旧フィルムセンター)で鑑賞しました(鑑賞してからかなり日が経ってからのレビューアップです)。監督は、個人的に、近年富みに気になる監督になっている熊井啓。 ... » more
テーマ 女性のドラマ 70年代 日本映画  トラックバック(1)

『恐怖の報酬』 ウィリアム・フリードキン監督オリジナル完全版 : 逃れれれない運命 @ロードショウ この秋もっとも関心があったのがこの映画。ウィリアム・フリードキン監督の『恐怖の報酬』のオリジナル版。少し解説めいたことを書くと・・・この映画、アメリカでは1977年に封切られており、当時のメジャー映画会社パラマウントとユニヴ ... » more

『エンド・オブ・ザ・ワールド/死を呼ぶエイリアン脱出計画』: 帝国設立前のチャールズ・バンド製作 ここのところ劇場でもDVDでも真面目な作品が続いているので、B級映画嗜好がむくむくと湧いてきました。ということで買い置きDVDで観たのが、この作品、『エンド・オブ・ザ・ワールド/死を呼ぶエイリアン脱出計画』。1977年製作の劇場 ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開  コメント(2)

『パパ、ずれてるゥ!』:50年近く経つと当時の風俗が面白く感じられます @特別上映 ことし4月に他界したミロス・フォアマン監督の渡米後第1回監督作品『パパ、ずれてるゥ!』を特別上映で鑑賞しました。DVD化もされているようなのですが、スクリーン上映は滅多にない、1971年作品です。さて、映画。15歳の少女 ... » more

『イナゴの日』 :冷たく暗いヒューマニズム、虚飾の奥底でうごめく人間たち @DVD 時間をみつけての買い置きDVD鑑賞、今回は『イナゴの日』 。1975年製作のジョン・シュレシンジャー監督作品。前置きはなしで、さて、映画。1938年の米国ハリウッド。エール大学を卒業したばかりの青年トッド(ウィリアム ... » more

『晴れた日に永遠が見える』 :興味深い題材の喜歌劇だけれど、少々重苦しい @DVD 買い置きDVD、時間をみつけて観ていかないと・・・と思って、連続鑑賞。『ビクター/ビクトリア』に続いて観たのは『晴れた日に永遠が見える』。1970年製作の、ヴィンセント・ミネリ監督、バーブラ・ストライサンド主演のミュージカル。 ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 70年代

火遊び。『625 VS 576』 ジープの師匠の所に遊びに行ったら、ストーブやランタンがたくさん並んでました。聞くと最近古いワンバーナーのストーブにはまってて、その趣味仲間からの修理以来の預かりものだそうです。「うちにもコールマンのガスストーブが ... » more

『デンジャー・ポイント』『猿の惑星』『夕陽のガンマン』 @DVD 自宅の積読DVD3本を、1日1本のペースでまとめて鑑賞。短くレビューをば。1本目の『デンジャー・ポイント』は1970年製作のイギリス映画。原作はアリステア・マクリーンの『麻薬運河』、自身が脚本も担当している。イン ... » more

『ナイトビジター』:極寒の地での恩讐の彼方(異色作) @DVD・レンタル マックス・フォン・シドー主演の1970年作品『ナイトビジター』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの発掘良品で大規模にレンタルリリースされた作品です。共演はリヴ・ウルマンにトレヴァー・ハワード。ビリングトップは、警部を演じ ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開

『家族の肖像』:ヴィスコンティ監督の遺言 @リバイバル・単館系 ルキノ・ヴィスコンティ監督の『家族の肖像』、リバイバル上映で鑑賞しました。今回はデジタル完全修復版。1974年の製作だが、日本公開は1978年の秋。はじめて観たのは翌年2月の大阪でのロードショウのとき。当時は、この手の単 ... » more
テーマ 外国映画 ヴィスコンティ 70年代

『カスパー・ハウザーの謎』:自然に対する文明のジレンマ @DVD・レンタル ヴェルナー・ヘルツォーク監督が1974年に撮った『カスパー・ハウザーの謎』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの発掘良品のシリーズで棚に並んでいましたが、このシリーズ、タルコフスキーやベルイマンもラインナップされるので、正直、侮れ ... » more

ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映「アニメーションの神様、その美しき世界」: @ロードショウ・単館 2017年は、単館系映画つるべ打ち連続鑑賞の幕開けで、3本目の劇場鑑賞がこれ。ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映「アニメーションの神様、その美しき世界」。ノルシュテイン監督が製作した10分〜30分のアニメーション作品6本の上映 ... » more

『家庭生活』ケン・ローチ監督(1971):時計じかけの英国生活 @特集上映 川崎市市民ミュージアムで開催されたケン・ローチ監督の初期傑作集から1本鑑賞。映画は1971年製作の『家庭生活』(原題「Family Life」)。ケン・ローチ監督作品は、1991年の『リフ・ラフ』以降は日本では劇場公開されている ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開

『スウォーム』エクステンデッド版:パニックに陥って被害が拡大し続ける真のパニック映画 @特別上映 アーウィン・アレン製作・監督の1978年作『スウォーム』、劇場公開時よりも40分長いエクステンデッド版を、特別上映で鑑賞しました。いやぁ、『スウォーム』といえば、アーウィン・アレンが『ポセイドン・アドベンチャー』『タワーリング・イン ... » more

『病院坂の首縊りの家』:原作小説がつまらないので、まぁこれくらい @DVD・レンタル 1970年代の市川崑監督、石坂浩二主演の金田一耕助シリーズ最終作『病院坂の首縊りの家』、DVDで鑑賞しました。1976年の『犬神家の一族』から始まるこのシリーズ、残りの4本は鑑賞済みなのですが、最終作の本作のみ未鑑賞。この映画の ... » more

『ファイブ・イージー・ピーセス』:自尊も他尊も、自愛も他愛もできない男 @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の最後は、1970年製作の『ファイブ・イージー・ピーセス』。その昔、ハイティーンの頃、ロードショウから数年経った名画鑑賞会の2本立てで観た際は、正直、さっぱり面白くなかった映画です。ですが、どこかに引っか ... » more

『大いなる決闘』:残虐風味を加えた必死の追撃もの @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の3本目は、1976年製作の西部劇『大いなる決闘』。このブログで西部劇を取り上げるのは珍しく、数えるほどしかありません。新作が作られていないというのもありますが、まぁ、個人的にドンパチがあまり好きではない ... » more

『砂丘』:IMAX3Dで観てみたい類の映画 @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の2本目は、最近凝っているミケランジェロ・アントニオーニ監督作品。ここのところ『赤い砂漠』『欲望』と2週間おきぐらいで観ています。今回は1970年製作『砂丘』。原題は「ZABRISKIE POINT」 ... » more

『オードリー・ローズ』:蘇り、甦り・・・よみがえらないほうが良かったんじゃない? @DVD ロバート・ワイズ監督の1977年作品『オードリー・ローズ』、DVDで鑑賞しました。この作品、公開当時は『キャリー』『家』とあわせ、ユナイト映画のパラサイコシリーズとして売り出されていたものですが、りゃんひさがいた大阪では『家』までは ... » more

『人間の証明』:公開当時、古臭いと思ったが・・・ @DVD・レンタル ことしは角川映画40周年。ひと月ほど前に『Wの悲劇』を再鑑賞したが、こんどは『人間の証明』。角川映画第2弾、昭和52年の文化庁芸術祭の出品作品。個人的には、この映画が角川映画事始め。かなりの物量宣伝で、その宣伝に乗せられ ... » more

オートバイがやって来た CB!CB!CB! 久しぶりの廃品回収さすがにタダとは行きませんが邪魔になってるとの事で引き取る事になりました先ずはCB250エクスポートフレームNoからするとK4?1972年式ぐらいでしょうか?バラバラですがパーツも一 ... » more

『ドグラ・マグラ』『夢野久作の少女地獄』:論理的明晰映画と生理的混沌映画 @名画座 ここのところ、ひと月に1回の割合で出かけている名画座。今回は、没後80年の夢野久作の原作映画2本立て。1988年製作の『ドグラ・マグラ』は初公開時にも観ているが、1977年製作の『夢野久作の少女地獄』は今回が初鑑賞。いずれも ... » more

『ファンタスティック・プラネット』:異様で奇怪で奇態な画面にクラクラ @DVD・レンタル 1973年製作のアニメーション映画『ファンタスティック・プラネット』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの企画「発掘良品100人の映画通が選んだ、本当に面白い映画」で、先ごろレンタルリリースされたものです。この企画で紹介される ... » more

『マラソンマン』:事件が解決しても絶望的になるトラウマ的スリラー映画 @DVD 平日の午前中に時間ができたので、さて、買い置きDVDでも観るか・・・ということで選択したのが、この『マラソンマン』。1976年製作のジョン・シュレシンジャー監督、ダスティン・ホフマン主演のスリラー映画。なにせ、全米公開時のポ ... » more

『地獄の黙示録』:恐怖と欺瞞と欲望と暴力と混乱も含めて人間 @リバイバル・単館系 フランシス・フォード・コッポラ監督の1979年作品『地獄の黙示録』、初公開時のバージョンが劇場でリバイバル。1980年にロードショウされたときには、オープニングタイトルもエンドクレジットもない70ミリ版と、クレジットのある35ミリ版 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 70年代

 

最終更新日: 2019/04/12 21:50

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