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かのこちゃんとマドレーヌ夫人 (ちくまプリマー新書) の商品情報

かのこちゃんとマドレーヌ夫人 (ちくまプリマー新書)
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かのこちゃんとマドレーヌ夫人 (ちくまプリマー新書)
万城目 学 (著者)


レーベル : 筑摩書房
ASIN : 4480688269

18 users

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杳月日記三昧するなら、読書三昧。
 仕事自体は厳しいままなのですが(ノロウイルスを最初に流行らせたヤツは誰だ!)、地獄の木曜出勤が終わったりで、ココロの方には余裕が出てきました。 過労死寸前まで激務をこなしている友人と彼氏には大変申し ... (続きを読む)
 明るく元気な小学一年生のかのこちゃんと、「外国語」を解する猫のマドレーヌ夫人。 読む前は、『プリンセス・トヨトミ』や『鴨川ホルモー』のようなエンタメ系作品を想像していたので、正直驚きました(笑)。  ... (続きを読む)

<注目映画紹介>「プリンセス・トヨトミ」 大阪の壮大な秘密とは? 堤真一、綾瀬はるかが調査官 - BIGLOBEニュース“大阪全停止。その鍵を握るのは、トヨトミの末裔だった。”テレビで映画「プリンセス ... (続きを読む)
夏目漱石の「吾輩は猫である」が好きな私は、序盤は冷めて目で読んでました。「現代の吾猫!!」って呼ばれたいのかなあ、なんて思ったので。けど、ラストの、かのこちゃんとしっかり心が通じ合ってると感じられる部 ... (続きを読む)

小学生の女の子と、その飼い猫のマドレーヌ夫人の話です。と言っても、あまり互いに絡むこともなく、それぞれの視点の物語が交互に語られています。少女の目に映る瑞々しい世界を独特のユーモアに包んで描写した秀作 ... (続きを読む)
動物と子どもが出てくるお話には弱い読者です。でも人と同じように動物もお互い喋っているのだろうと何にも疑いなく信じていた頃の記憶を思い出させくれる本です。そんな胸の奥にしまっていた記憶は、愛おしくて、つ ... (続きを読む)

万城目学さんの作品です。そう、あの「鹿男あをによし」の。この本、全然予備知識なかったのでタイトル見て、小さい女の子と上品なおばあちゃんのお話なのかなーと勝手に想像してて、それだとこれまでの万城目学さん ... (続きを読む)
かのこちゃんとマドレーヌ夫人 (ちくまプリマー新書)筑摩書房 万城目 学 Amazonアソシエイト by 読みました。万城目さんの作品は気がつけば読んでいますが、作品の良さがだんだん尻つぼみになってき ... (続きを読む)

【栞メモ】『神の棘』(全2)須賀しのぶ/早川書房神の棘 1 (ハヤカワ・ミステリワールド)早川書房 須賀 しのぶ Amazonアソシエイト by 読み応えのある2冊。ネタが信仰とナチスだから、話は重く ... (続きを読む)
転職したら、帰宅時間が2時間ほど遅くなったので、思うように本が読めません(>_★かのこちゃんとマドレーヌ夫人★かのこちゃんとマドレーヌ夫人 (ちくまプリマー新書)筑摩書房 万城目 学 Amazonアソ ... (続きを読む)

嬉有箱かのこちゃんとマドレーヌ夫人
『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』万城目学かのこちゃんは小学校1年生の女の子。マドレーヌ夫人は猫。夏休み中に子供に読んで欲しかった本だけど、「読めへん…」って言われた。まだ習ってない漢字がたくさんあるら ... (続きを読む)
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鴨川ホルモーの万城目学さんの作品。だけど、本作は魑魅魍魎が出てくるわけではありません。小学生のかのこちゃんと猫のマドレーヌ夫人の話。しかし、これは超ー面白いです。ファンタジーだけど大人も十分楽しめる。 ... (続きを読む)

‘プリンセス・トヨトミ’の映画化、‘鹿男あをによし’の文庫化と勢いに乗っている作家のひとりである万城目学さんの最新長編をご紹介します。タイトルは‘かのこちゃんとマドレーヌ夫人’です。この作品は、第14 ... (続きを読む)
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『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』 万城目 学万城目学氏が間違いなく面白い小説を書かれているのは、いつも題名を見れば分かります。『鴨川ホルモー』『鹿男あおによし』『プリンセストヨトミ』『ザ・万歩計』…。 ... (続きを読む)
久しぶりの記事UPです。でも、いつものように記事を溜め込んでいる訳ではなく、UPする記事がなかったんですよね;;;こんなこと滅多にないんですが、ここ1週間程ほとんど読書してない・・・という日々を送って ... (続きを読む)

猫から見た人間たちや、子供たちの社会が活き活きと描かれており、今までの作者の作品とはちょっと雰囲気が違っている。面白いことは面白いのだが、ちょっと物足らなさもあった。もう少しかのこちゃんとマドレーヌ夫 ... (続きを読む)
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