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    「オホーツク街道」の旅

「オホーツク街道」の旅

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テーマ: 「オホーツク街道」の旅
テーマ「「オホーツク街道」の旅」のブログを一覧表示!「「オホーツク街道」の旅」に関するみんなのブログを見てみよう!
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 網走での宿舎「旅館みゆき」にいる。  僕の「オホーツク街道の旅」のブログはこれが最後である。  「旅館みゆき」はそうとう古い建物で、歩くと床の沈む箇所が随所にあり、ここの夕食も総見栄えのしない普通.. » more

 オホーツク文化とオホーツク人を追い求めての「オホーツク街道の旅」も、網走市立郷土博物館の見学が最後となった。  この旅で一番見たかったモヨロ貝塚とモヨロ貝塚館については、インターネットからの資料で紹.. » more

 次に、天都山の山麓にある北海道立北方民族博物館の見学である。  北方民族博物館は、北方地域に生活する民族の文化と歴史を研究し、あわせてひろく道民のこれら民族への理解を深めることを目的として1991.. » more

 ワッカ原生花園や常呂遺跡を見終わると、オホーツク街道の旅は終着駅の網走を残すのみとなる。 目的の旅はここで終わり、後の旅は付録となる。  網走にはアマチュアの考古学研究者米村喜男衛氏がその生涯を捧げ.. » more

 ワッカ原生花園の傍には、常呂遺跡がある。  オホーツク海をのぞむ海岸に沿って常呂川の河口からサロマ湖西岸へと続く幅約300メートル、長さ約2.7キロメートルの砂丘上に立地し、2,000基以上の竪.. » more

 6月29日(金)、今日最初の目的地はワッカ原生花園、オホーツク海とサロマ湖を隔てる砂州上に位置する。  まず、ワッカ原生花園を探勝するためのセンターハウスである、ワッカネイチャーセンターへ行った。 .. » more

 さて、いよいよ氷海展望塔オホーツクタワーの見学である。  紋別港の南東の端、紋別港第3防波堤、通称クリオネプロムナードを500mほど歩くと、海に突き出たスロープを登った先に氷海展望塔オホーツクタワー.. » more

 オムサロ遺跡から次の目的地である紋別市のオホーツクタワー近辺へは距離にして15km程度、国道238号線を20分程度走行して、そこに到着した。  紋別市は明日行く予定の網走市と並んで、冬の流氷観光.. » more

 オムサロ原生花園の国道を挟んだ反対側に、北海道指定史跡「オムサロ台地竪穴群」の一画に整備されているオムサロ遺跡公園がある。  標高10mから15mのオムサロ台地には、縄文早期から続縄文、オホーツク文.. » more

 枝幸に別れを告げ、オホーツク国道を南東に下っていく。  海はどこまでも青く、森は深い緑の中、今は北海道の自然が黙っていても笑いかけて来るような季節である。  雄武町に入ってまもなく、幌内川を通り過ぎ.. » more

 目梨泊から枝幸町に戻り、オホーツクミュージアムえさしを目指す。  宿泊先の大崎旅館が地図真ん中右手に記載されている梅ケ枝町、目指すオホーツクミュージアムえさしは地図の真ん中左手にある。  ここでは.. » more

 6月28日(木)の朝となった。  今日から釣師の顔は捨て、考古学者の顔でオホーツク街道を歩くことになる。 大崎旅館でしっかりと朝飯を食べ、午前8時には旅館を出て、今日の最初の目的地となる目梨泊遺跡に.. » more

 
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