誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    4P1Lパラシングルアンプ

4P1Lパラシングルアンプ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
テーマ: 4P1Lパラシングルアンプ
テーマ「4P1Lパラシングルアンプ」のブログを一覧表示!「4P1Lパラシングルアンプ」に関するみんなのブログを見てみよう!
読みたいブログを検索
前のページ    1  2  3    次のページ
4P1Lパラシングルアンプが完成した。このアンプを製作しようと思った発端はミニオフ会だった。会場は大きな和室で音が抜けるため出力の大きいほうが有利だ。4P1Lシングルアンプの出力1.5Wでは音量を.. » more

一度やっておきたかったことがある。それは4P1Lシングルアンプとの比較試聴だ。 アンプ部は4P1LがパラレルになってOPTが変わったくらい。4P1Lシングルアンプは4P1Lを軽く使って出.. » more

アムトランスに発注したAMRTカーボン皮膜抵抗1.5kΩと2.7kΩ4本ずつが届いたので選別した。 2697Ω+1498Ω、2695Ω+1500Ωを組み合わせるとそれぞれ4195Ωになる.. » more

4P1Lパラシングルアンプは電源トランスによる裏蓋の唸り低減のため、制振材を何にしようか考えている。裏蓋にダンボールを両面テープで貼り付けて様子を見ている。高温に耐えて簡単に貼り付けできるものが良.. » more

電源トランスの振動による裏蓋の共振?は本を挟んだら止まったが、何をデッドニングに使うか検討中。電源トランスの上部カバーも振動しており消しゴムを乗せたら止まった。 各部の電圧を再測定。AC.. » more

4P1Lパラシングルアンプは2本の4P1Lが並列になっているのでプレート電流が偏っていないかどうか気になる。あまりに偏りが酷いと熱暴走をしてしまうかもしれない。 カソード側はフィラメント電源が2.. » more

配線チェック後に4P1Lを挿して電源投入する。カソード電圧を70Vに調整。各部の電圧はほぼ設計通りだった。SP端子にDMMをつないでACレンジにし、入力端子に指を触れて電圧が上昇するのを確認。動作一発.. » more

配線の続きを行う。もうゴールが見えたので一気にやってしまった。SP端子にNFB配線とゾベルCRを取り付ける。アンプ部基板に配線。入力のシールド線も取り付けた。ソケット周りにCRを取り付けたら全部完了だ.. » more

フィラメント配線の次は+B電源基板に配線して+Bのテストを行う。先日製作した+B電源用ダミーロードを使った。 テスト中。 ダミーロードは3kΩとした。107mA流れた時の+.. » more

まずはAC1次配線からスタート。ところが電源トランスの端子にハンダが乗らない。ハンダを継ぎ足しているとタマになって落ちてしまった。端子が酸化しているためで、ワイヤーブラシで磨いてハンダ付けし直した。 .. » more

4P1Lパラシングルアンプの組み立てを始めた。まずOPTの配線を付け足す。チョークコイルにはあらかじめ配線を取り付けておく。シャーシはアースするところの塗装をリューターで剥がしておく。 1番左の.. » more

4P1Lパラシングルアンプの実体図もどきを作成した。とはいっても出力管周りだけで、後は同じ端子同士をつなぐのだが配線を省略。まあこんな程度でも自分が判れば良い。 カソード抵抗が2本並列に.. » more

 
前のページ    1  2  3    次のページ

テーマのトップに戻る