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    桐野利秋

桐野利秋

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テーマ: 桐野利秋
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「薩摩の七傑」 芳即正 監修 高城書房
この本は以前鹿児島を旅したときに購入した本です。 薩摩を代表する七人の英雄を、史料に基づきながらも、著者の思い入れがかなり込められて綴られています。七傑とは・・・ 西郷隆盛 島津斉彬 村田.. » more
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「敗者列伝」伊東潤 実業之日本社
日本史の中で敗者になった武将達の生涯と、なぜ敗者になったのかの理由と考察をまとめた短編集。 ちょっとビジネス本っぽいところ、説教くさいところはあるのだけど、伊東さんの考察はなかなか鋭いなあ~.. » more
テーマ 桐野利秋

 産経新聞で作家の伊東潤さんが日本史の敗者に光を当てる素晴らしい歴史エッセーを連載しています。  明治9(1876)年12月4日、桐野利秋の家で開かれた幹部集会において、珍しく西郷隆盛が激高し、.. » more
テーマ 桐野利秋

 産経新聞で作家の伊東潤さんが日本史の敗者に光を当てる素晴らしい歴史エッセーを連載しています。  実像とはほど遠い、誤ったイメージを持たれた敗者は多い。桐野利秋などは、その典型だろう。今日に至る.. » more
テーマ 桐野利秋

「二つの名前」と言っても、役名が「椿三十郎」、それを演じた 俳優の名が「三船敏郎」というパターンの「二つ」ではありません。 「同一人物」でありながら、歴史においては「二つ(以上の)名前」 で知ら.. » more
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映画「半次郎」
「オイどんが戦う意味は必ずや誰かに届く」 新選組の土方歳三さまの次に敬愛しているのが、桐野利秋=中村半次郎。いや、敬愛っていうか、半次郎どんの場合はなんかやんちゃであたたかく見守りたいって感じな.. » more
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「人斬り半次郎」池波正太郎 新潮文庫
先生、申しわけごわはん、口惜しゅうごわす。こげな口惜しゅう目に先生を・・・ゆるして下され、桐野をゆるして下され・・・ 幕末編と賊将編の2冊です。 池波版中村半次郎の一生。司馬遼太郎先生が書く半.. » more
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「異説幕末伝」 柴田錬三郎 講談社文庫
「半次郎どんが女子を抱くのは、遊蕩ではごわさん。女子を愛しんで居るのじゃ。申さば、女人遍路じゃの。よかよか。」 柴田さんは痛快でちょっとニヒルな時代小説を書かれますが、根はけっこう純情なお方では.. » more
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山県有朋は長州藩出身の出自を利用して、維新後の新政府で高位高官に上りました。元来、山県の家は「蔵元附中間組」という格で、武士とは認められない最下層に属していましたところが、高杉晋作が創設した奇兵隊に参.. » more
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西南戦争の跡地
●●●西南戦争の跡を訪ねて●●● 桐野利秋ゆかりの地に続いて、西南戦争ゆかりの地も。 1週間かけて熊本・鹿児島と西南戦争のあとを訪ねて旅行したので、けっこういろいろな所へいったのでした。 桐.. » more
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桐野利秋ゆかりの地を訪ねて
●●●桐野利秋ゆかりの地を訪ねて●●● 司馬遼太郎先生の「翔ぶが如く」を読んで、どうしても鹿児島(その頃の私の心の中では薩摩でしたが)に行きたくなって、1週間ほど西南戦争ゆかりの地を訪ねて、熊本.. » more
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