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テーマ「評論」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

Rick's Cafe American日米中に働く力学
2017年12月に日経新聞(朝刊)に5回にわたり連載された「2018年の世界」という対談記事に目を惹かれた。これらは「世界的な金融危機から10年。2018年の世界経済、政治はどこへ向かうのか。緊迫する北朝鮮情勢、テロの頻発。厳しさを増す ... » more

大河ドラマ西郷どんをあてこんだ復刻文庫版。 司馬遼太郎の西園寺潮五郎の抄録、山本七平の小論等、中身は濃い。薩摩700年が面白い。 ... » more
テーマ 評論

Ban'ya「吟遊」第77号入稿
「吟遊」第77号(2018年1月20日刊行予定、吟遊社)、本日鎌倉佐弓が、七月堂へ入稿。巻頭は、月村敏行さんの評論。いつも最後になる「吟遊俳句ギャラリー」の77も選句など終えて一緒に入稿。原稿がまだ届いていないのは、神戸の大 ... » more

今を生きる入国警備官のために 怒りのコントロール(2) 人はどんな時に怒りを覚えるのだろう?暴力を振るわれた時、侮蔑された時、謂れ無き非難中傷を浴びせられた時、様々なケースが考えられるが、怒りの衝動が沸点に達するまでには、個々人の性格や対峙する相手の態様によっても違ってくる。俺は自分で比較的 ... » more
テーマ 外国人 入国警備官 評論

Ban'ya月村敏行さんへ俳句色紙
月村敏行さんへ俳句色紙 力作評論、戦後と俳句の本源――「吟遊」二十周年に寄す(原稿用紙約30枚)を「吟遊」第77号に寄稿してくださった、文芸評論家、月村敏行さんに、お礼の色紙を書いて送付する。石人石馬難解難入香水海番矢 ... » more
テーマ 俳句 評論

「吟遊」第77号へ月村敏行さんから「戦後と俳句の本源と」30枚 「吟遊」第77号(2018年1月20日刊行予定、吟遊社)あて、文芸評論家、月村敏行さんWikipedia日本語版月村敏行https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E6%9D%91%E6%95 ... » more
テーマ 俳句 雑誌「 評論  トラックバック(3)

横浜国大経済出身、大和証券からいまコンサルの株やの2020年には日経平均が四万円になる、というノーテンキな近未来予測。しかし中国の外貨準備は日本とは質が違い、国外からの投資が見合い、日本は大部分アメリカ国債だ、とかあちこち説得力がある。中 ... » more
テーマ 評論

最近、ロードレイジ、路上の怒りについての事件が多々発生しているが、入国管理局の職員にも、怒りの感情が湧いて、とんでもない状況に置かれることもある。収容場の警備において、違反調査時において、護送そして送還時において、様々な事件が、事故が起 ... » more
テーマ 外国人 入国警備官 評論

再読。昭和48。京大文化人類学のエース。KJ方て売る。インドでは、とかチベットではとか、このごろ文化論がない。日本人の海外旅行が日常的になったらためか。英語語化反対、エスペラント推奨はいまとなつては古い古い。 ... » more
テーマ 評論

両者に共通して言えることは、共に電話による会話において、被差別的な対応を受けたと感じていることだ。これはどのような職種の人であっても、十分に気を配って対応しなければならないことの一つだ。顔の見えない相手に対する語調や言葉の選択を誤ると、 ... » more

審判をやっていて、知人から「収録されたのがカットされているみたいです」と連絡があった。大きなニュースが入ったら、お蔵入りするとは言っていたが、それがどうも大義のない衆議院解散の話らしい。北朝鮮有事の対応はどうなったんだ? ... » more

明日、午後に浦和駅近くの会議室で、フジテレビの報道番組の収録がある。放送は、日曜日、7時半からの新報道2001。俺は当日、上尾のグランドで審判なので見ることができないが、興味がありましたら、是非、見てやってください。 ... » more

結婚を届け出てから氏名が夫の氏に変更されても、旧旅券の氏名で認定証明書が発付されても、氏名変更の事実は新旅券に記載される筈で、問題は無いものと思いながらも、慎重で心配症の彼は入管に問い合わせることにした。「問題ないですよ」という回答を期 ... » more

もう一つには、年齢の離れた婚姻に関する入管とのやり取りに関係する話だ。日本人の男性がフィリピン人の女性と結婚した。然程珍しい話ではない。男性が年上で、女性が若いというのもよくある話だった。ただ、その男性は生真面目で、マスコミ関係の職 ... » more

特別永住者の中には、特権意識が強く、ちょっとした言葉使いに、過敏に反応して怒り出す者もいたが、彼は温厚な人物で、特別永住者であることに意識を強くしている訳でもなく、韓国人であることに誇りを持って生きてきているから、多くを語ることはないが、こ ... » more

外国人、それもアジア系の外国人に対する差別意識、それが一般の日本人だけではなく、外国人の入国在留管理を行う権限を持つ入国管理局の職員の中に存在するとしたなら、それは思想信条の自由などという問題ではなく、外国人を相手にする入管職員としては不適 ... » more

若き数学者、、、藤原正彦の平成25年のエッセイ。水野君の喜びそうな硬派の論調。 二歳下なのにスマホ、パソコン拒否とかどうかな、と思うところもあるが正論が多い。譲歩は平和か、とか。 ... » more
テーマ 評論

南スーダン国連平和維持活動(PKO)に2012年1月から2017年5月まで陸上自衛隊の部隊が派遣されていた。その間の2016年7月に、南スーダンの首都ジュバでの戦闘を記録した日報がある。そのとおりの状勢であれば部隊は撤収しなければならない ... » more

それが身分や活動内容に変更がないケースであれば、面倒ではあっても最初からの手続を始めて認定申請すればよいのだが、資格取得した当時とは違う状態にある場合は、認めてもらうのに難渋乃至は諦めて、他の在留資格を選択しなければならなくなる。何れに ... » more

出国時に持っていた在留資格をそのまま維持して、再び日本に入国するには、以前は再入国許可を取ってから出国していたのだが、外国人登録制度から在留カード制度に変更されてからは、在留カードを持っている者は再入国許可を取得しないまま出国しても、出国時 ... » more

1990年から再読。新しい。 冒頭、古墳の主の王たちが明治維新のように5世紀に大和朝廷に移行した、というのは面白い。しかし卑弥呼から500年間の歴史はこのため謎になった、 最後の章は西郷隆盛は若衆宿風俗の頭、とか上に立つものは下に任せる、と ... » more
テーマ 評論

昭和56年の再読。 長島が柴田を連れている選手で、坂本九が飛行機が落ちる前。だれにも手紙を書いて、みんないい人、助けてくれるという女の子のノーテンキなエッセイ。なんで買ったのかな、。 ... » more
テーマ 評論

nkp book short comment邱永漢 死ぬまて現役
再読。 読んだのは60才前。77才で死にたい、と言ってるから私はもう死ぬまて現役を達成したわけだ。 60越えて仕事わをするには40から準備しろ、という。 この人の仕事というのは台湾人らしい少事業。 アイデアわきでるところ小林会長みたいな人だ ... » more
テーマ 評論

小説家久保一郎の独り言俺の経歴
名前:久保一郎性 別:男誕生日:2月20日午前6時10分血液型:O 型 rh(+)星 座:うお座職 業:小説家国際法務コンサルタント行政書士(申請取次行政書士)メールアドレス:ichiro-oni.3794@jc ... » more
テーマ 入国警備官 行政書士 評論

1 在留資格取得申請手続き(1)出生による在留資格の取得申請五万円〜(2)身分の変化による在留資格取得申請十五万円〜2在留資格認定証明書交付申請手続き(1)「人文知識・国際業務」「投資経営」「技術」「技能 ... » more

『文学の墓場 〜20世紀文学の最終目録〜』 フランス人6000人が選んだトップ50 文芸評論『文学の墓場〜20世紀文学の最終目録〜』2001年フランスフレデリック・ベグベデ著中村佳子訳角川書店2003年9月5日初版発行2017年4月2日(日)読了1999年にフランスの大手書店フナックとメジャー新聞社ル・モンドが ... » more
テーマ フレデリック・ベグベデ 文学 評論

長谷川サダオ彷徨(ほうこう) 《補遺》  (その2) (最終回) 三島由紀夫と長谷川サダオ幻より濃い幻の先 長谷川サダオ(1945.8.15〜1999.11.20)は三島由紀夫(1925.1.14〜1970.11.25)に相当惹かれていたようだ。左上段の画像は、当ブログ「長谷川 ... » more
テーマ 長谷川サダオ 評論 三島由紀夫  コメント(2)

平成3年の再読。生きている人の伝記を書いた。批判的にかいたのだろうが本人が話さない参謀本部のころとかシベリア抑留中のこととか批判しているが逆に頭がよく冷静な判断力があることが浮かび上がる。幼年学校から陸軍士官学校で片寄った教育を受けても ... » more
テーマ 評論

昭和57年再読。 博学、学術的。 しかし恐竜とかバクテリアフォージとか、へぇへぇで面白い。進化論では説明出来ない多様性を展開してくれる。雑誌連載の宿命、文中ギャグとはやり歌引用は今はもう通じない。。 ... » more
テーマ 評論

長谷川サダオ彷徨(ほうこう) 《補遺》 (その1) 初期作品の森の中へ 昨年(2016年)の6月から8月にかけて当ブログで書いた「長谷川サダオ彷徨(ほうこう)」(その1)〜(その3)は、私(荻崎)が長谷川サダオ(1945.8〜1999.11)の作品の中で最も強く引き付けられる ... » more
テーマ 長谷川サダオ 評論 田亀源五郎  コメント(3)

 

最終更新日: 2019/02/12 03:41

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