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フォークソング

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テーマ「フォークソング」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「歌うこと伝えること語り継いでまた人は歌い始める」高石ともやコンサート(静岡文化芸術大学) 7月23日、コンサート告知につられて、静岡文化芸術大学で開催されたコンサートへ。。フォークソングの時代に何があったのかをテーマにコンサート。最初はともやさんがフォークソングの時代に説明をいれながら、そうなると限られた時間に、アメ ... » more

「宵々山にいこう」 宵々山に行こう円山音楽堂に7月15日何時にいけるかもわからないけれどとにかく何年も通ったコンサートへの道を歩いてみよう誰も出会わないだろうけれど祭りの賑わいもないかもしれないけれど永さんがいな ... » more

浮き草の道草赤色エレジー
昭和47年(1972年)に、シンガー・ソング・ライターのあがた森魚が発表した曲です。もともと雑誌『ガロ』に連載されていたマンガ『赤色エレジー』の世界に触発されて作った曲だそうです。大正ロマンを思い起こさせる曲調ですが、歌詞では昭和初期のでき ... » more
テーマ あがた森魚 音楽 フォークソング

浮き草の道草風に吹かれて
ボブ・ディランが1963年(昭和38年)に発表した曲です。この年は東京オリンピックの1年前で、日本中が明るい未来に向けてつき進んでいたころでしょうか。わたしはまだ小学生でした。しかし、わたしがこの曲を知ったのはもっとあとです。ひょっとしたら ... » more
テーマ PP&M 音楽 フォークソング

浮き草の道草初恋
昭和58年(1983年)に発売された曲で、シンガーソングライターの村下孝蔵が歌いました。今思い出しても、そんな歌手いたっけ、というくらい印象の薄い歌手ですが、「好きだよと言えず初恋は振り子細工の心」のサビの部分はたいへんすてきで、むしろこの ... » more

浮き草の道草わたしは泣いています
シンガーソングライターのりりィが昭和49年(1974年)に作って歌い、ヒットさせた曲です。一番気をひいたのは、あまりにも単刀直入な曲名です。まるでせりふのようで、結果的に「なんで泣いてるの?」といきなり疑問を持たせて興味をひくしかけになって ... » more
テーマ 音楽 りりィ フォークソング

“ジョン・ノイマイヤーの世界”というタイトルの公演である。ノイマイヤー自身のダンス人生を俯瞰してみせてくれた。これが実にすばらしい舞台……平日公演だったので、少し空きが目立つ客席だったけれど、居合わせたほとんど全員が満足して ... » more

浮き草の道草20歳のめぐり逢い
昭和50年(1975年)にシグナルというフォークグループが歌った曲です。シグナルというグループ名には聞き覚えがありませんでしたが、曲自体はよくきいた覚えがあり、わたしにとって青春時代を思い出させてくれる名曲となっています。この曲に惹 ... » more

「つぶやいて言葉にして歌ってみて繰り返す私たちのために」高石ともや年忘れコンサート 12月29日サンケイホールでの高石さんの年忘れコンサート。。関係者の方もみんな変わりなく元気だったコンサート。それにしてもオシャレなブリーゼタワーに、この平均年齢65歳くらいの地味な服装のエスカレーターの列は毎年のことだけれど異様で ... » more

江東フォークフェスティバル2016♪ 1月30日(土)にティアラこうとう(江東公会堂)において「江東フォークフェスティバル2016♪」が開催され聴いてきました。フォークソング大好きおじさん・おばさんのコンサートということで、会場には私と同年配の人たちでいっぱいでした。出演者 ... » more
テーマ 友川カズキ コンサート フォークソング

浮き草の道草白い冬
少し前にも書きましたが、昭和49年(1974年)わたしは大学生活5年目に入りました。他の同級生が卒業していくなか、わたしだけ(他にもいたが、つきあいの深かった者はみんな卒業してしまっていた。)大学に残ってしまいました。当時は寂しく思っていた ... » more

吉田拓郎の『旅の宿』や『襟裳岬』の作詞を手がけた岡本おさみが亡くなった。上記2曲も悪くはないが、彼の手になる歌で好きだったのは、同じく拓郎が作曲した『祭りのあと』の歌詞だったりする。その他に、泉谷しげるの『黒いカバン』の作詞 ... » more

今朝、今年のライブはあと1本 って書いたばかりなのに、面白そうなライブがあるようなのでそれに出て見ようかと思っています。 ライブ自体はまだ本決まりではないそうですが・・・決まり次第、連絡を貰えることになってい ... » more
テーマ ライブ フォークソング 三沢市

「平和の暦は2015年秋」平和の暦コンサートと平泉旅行より (中尊寺は雨でした。中尊寺巡りで写真は展開していきます。)10月3日、京都教育センターの笠木透さん追悼の「平和の暦」コンサートへ。自分にとって、歌い続けてきたフォークソングは、アメリカからやってきたことが意識として消えない。だけ ... » more

「宵宵宵からアカデミックまで旅ゆけば歴史は生きる分生まれる」よいよいよい祭ファイナル(8月30日) 「私の歴史は始まったばかり」と「戦争を知らない子供たち83」を歌い、涙ぐんでいる高石さんをみていると、生きているうちは何度でも歴史を始めてもいいんだよなって思った。高石さんにとっては特別な日というか。30年続いたびわ湖ジョギングコンサー ... » more

浮き草の道草卒業写真
病気のため、ひと月ほどブログの投稿ができませんでした。やっと回復したので再開します。わたしは昭和50年(1975年)に大学を卒業しましたが、最終学年で留年したので、いっしょに大学生活を過ごした友人たちは前年に卒業していました。楽しい ... » more

浮き草の道草真夜中のギター
昭和44年はわたしは高校2年でした。まだ大学に進むかどうかもはっきりしないころで、真剣に勉強をしていたわけではないけれど、夜更かしは一丁前にしていました。まだ、自動車が夜中も走るまくるような時代ではなく、県道に面した我が家の家でも、ときおり ... » more
テーマ 音楽 フォークソング 千賀かほる

ついに皆勤賞が途絶えてしまいました。2008年から始まった、メモリアルコンサートに変わる村下孝蔵さんの「同窓会」イベント。村下孝蔵フォーエヴァーー17回忌追悼同窓会2015−が、7月25日(土)に、今年は浜離宮朝日ホ ... » more
テーマ 村下孝蔵さん フォークソング

浮き草の道草池上線
西島三重子はわたしより1歳上のシンガーソングライターです。若いころのジャケットの写真を見ると、平凡そうながら結構かわいらしいお嬢様です。しかし、わたしは最近までこの歌手の名を知りませんでした。この『池上線』という曲名もいつ知ったか覚えていま ... » more

つづれ折りの坂道から遠い世界に
遠い〜世界に〜〜旅に〜出ようか〜〜と謳えば、みんなが集まってきて声の続く限り夜を徹して歌いまくった時期が有りました。これが後に「新宿西口フォークゲリラ」と呼ばれ、一時代を築くとまではいかなかったものの、それなりの勢力を誇ったもの ... » more
テーマ 五つの赤い風船 フォークソング 遠い世界に

八戸A7のフォークソングLIVE「がくや姫」と「吉田(きちだ)たくろう」 今日は久しぶりにパワーステーションA7に出かけてみた。「がくや姫」と「吉田(きちだ)たくろう」のライヴがあったからである。前半の「がくや姫」は、アコギ2本とベースの編成で、「南こっせつ(葛西)」さん・「山田ぱんや(松井)」さんに ... » more

浮き草の道草何故に二人はここに
昭和44年(1969年)にKとブルンネンが歌った曲です。作詞が山上路夫、作曲が鈴木邦彦ですから、ヒット・メーカーの作った曲です。わたしはフォーク・ソングというカテゴリーでとらえていたように思いますが、ポップスというくくりになるのかもしれませ ... » more
テーマ 音楽 Kとブルンネン フォークソング

[承前]大江千里(おおえのちさと)月見れば ちぢにものこそ 悲しけれわが身一つの 秋にはあらねど大江千里が詠んだこの歌の最終節にある字余りについて考えてみた。……あくまでも、私見に基づく単なるこじつけというか ... » more

FG-200に新しい弦を張ってみる ネックの矯正具合はどうなったかと、クランプを外してみた。弦を張らない状態なら、ネックはほぼ真っ直ぐのフラット状態に見える。このギターは、トラスロッドが利いてきない状態だったので、なるべく張力の少ないエクストラ・ライトかコンパウンドを ... » more
テーマ ギター メンテナンス・リペア フォークソング  コメント(14)

「小さくてもいい独立したくに。私はいまもフォークソング」高石ともや年忘れコンサートからもう一月 (2015年1月坂下駅にて)12月29日、去年大雪で行けなかったサンケイホールの年忘れコンサートへ。22日笠木さんが亡くなって。。その部分では高石さんも整理しきれていないというか、実感がないというか、自分だって10月に大声で歌っ ... » more

春を待つ手紙 歌 吉田拓郎    カバー ミカ こんにちわ!!皆さんお久しぶりです。インフルエンザで高熱が出てなんとか、良くなりました。まだ、鼻声なんですが、拓郎の歌が好きになり、毎日歌ってました。これから、来る春を待つ人の気持ちになって、歌いました。 ... » more

燃話§京都ほんやら洞の火事 1972年に、フォークシンガーの岡林信康達が開いた、京都御所の北にある喫茶店“ほんやら洞”で、金曜日早朝に火災が発生。焼け落ちてしまった……ショックである。70年代フォークソングに親しんだ人間にとって、京都のほんやら洞や ... » more

もう12月か・・・・・こんばんは。かいです。さむぃぃぃぃぃ〜今日から休みに入り、こんな夜中になぜか目が覚めてしまったので、今年も書いてみました。それではっ、今年の村下孝蔵さん関係の出来事は?1 ... » more
テーマ 村下孝蔵さん フォークソング

かいのブログ恋路海岸
このブログのトップページに画像がありますが、石川県の観光地でもあり、村下孝蔵さんも曲を書いている曲、恋路海岸。昨年「村下孝蔵さんの曲の舞台の観光地を巡ろうツアー」の時に雰囲気だけでもと思って、↓(1分ほどです ... » more
テーマ 村下孝蔵さん フォークソング

花織ちゃぶ昼下がりの民謡魂
昼下がりの民謡魂 「しげちゃんの40歳」について気持ちよく声が出ている民謡魂昼下がりにはぴったりうまさに唸るが重みはないのびのびスカッとしてる文句のつけようはないのだがブルースではない ... » more

 

最終更新日: 2018/10/12 17:25

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