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海外事情

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テーマ「海外事情」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

仲間がプロギアのQ(18度)を使っている。ラフからでも打ち易いと盛んに勧める。これからの夏のラフには毎年苦労しているので、試しに借りて打ってみた。ラフを忘れさせてくれるほど、ヘッドの抜け通い。だから距離も落ちない。フェアウェイからも打 ... » more

ゴルフ浪漫街道(No.3521)左手一本打法
肩腱板断裂が治癒しない。寧ろ、最近悪化してきている。少し良くなったので飛距離を欲しがり、右手を使い出したことが関係している。そんな時に偶々「Honda Golf」から星野正英のレッスン動画が届いた。楽老が理解するに、(1)(手打ちを避けるた ... » more

或る障害者アスリートの話である。生まれながら左手が不自由な彼は、仕事の傍らラケットボール(スカッシュに似ているが天井も利用できるゲーム)に打ち込んできた。ほゞセミプロとして活躍していた。ところが膝を痛め、手術を受けた結果、ラケットボ ... » more

先日、ショットに自信を深めたのだが、それが再現できないのが延々と続く課題だ。「これだ!」と思ったのが、次回再現できない。何故だ!と自虐的に責めるが、答えは一つではない。幾つかのキーとなるポイントが合わさって「ナイスショット」となる。今現在 ... » more

以前、トランプ大統領が彼の所有するクラブのチャンピョンに、「俺が参加なかったからチャンピョンになれたのだ。チャンピョンを賭けて9ホールのマッチプレイをやろう」と申し出た話を伝えた。これはその続編である。トランプのゴルフに ... » more

トランプ・ウォッチャーの楽老が興奮する話。ベストセラーの”Commander in Cheat: How Golf Explains Trump”を書いたのは、Rick Reilly、有名雑誌”Sports Illustrated” ... » more

腰の回転と共に左足に体重が移動していく。上手く体重が左へ移った時と右足に残っている時と何が異なっているのか。最大の原因は腰の回転であろう。何らかの理由で腰が止まると、或いは回転が不足していると、体重は左へ移れない。もう一つの大きな原因は ... » more

依然として、ボールの適正位置が見つからない。練習に行けばそれなりに見つかるのだろうが、肩の消耗を避けて練習を中止している故、実際のラウンドでしか試すことができないのが、模索時間が経過している原因だ。ボール位置が決まらない要因に、ス ... » more

ウッズが変わったと評判になっている。マスターズ勝利の美酒を味わった直後の週末、自宅のあるフロリダ、ジュピターに帰り、ガールフレンドと一緒に自分の経営するレストランを訪ねた。(ちょっと待て!ガールフレンドはこの店のマネージ ... » more

Jay Brunza、76歳、心理学者、元軍人、退役後スポーツ・メンタルコーチとなり、知る人ぞ知るその道のトップに座る。ウッズの子供時代、父親Earl Woods、スウィングコーチのブッチ・ハーモンと「チーム・ウッズ」を担い、ウ ... » more

Don Cheadle、アイアンマン等で名を売った黒人俳優である。彼に会いたければ、映画に出演していない時はゴルフ場を探せと言われるほどのゴルフ狂である。父、叔父、姉に誘われて小さい時からゴルフに親しんだ彼のハンディキャップは7、 ... » more

世界最大のバンカーは何処にあるか調べていたらとんでもないことが判明した。スコットランドのモントローズ・ゴルフリンクスは1562年開業の世界で5番目に古いコースである。プロショップ(と言っても古い小さな小屋だが)の前からスタートし ... » more

高校の仲間とのラウンドでフォームを見失った。思うに、ライバルとのラウンドで力が入りリズムを壊したこと、肩の調子がそこそこ良かったので右腕に力が入ったことで、体重移動が上手くいかず、あれこれ試している内に自分のスウィングを見失ったよ ... » more

1994年4月10日、スペイン人のJose Maria Olazabalは、トップのトム・レーマンに1打差でマスターズ最終日を迎えた。前夜ベッドに入るも、如何なる試合になるのか、色々想定していると、一睡もできなかった。勿論、朝食も ... » more

欧米人の揶揄の仕方も面白い。トランプ大統領のゴルフを”Commander in Cheat”とのタイトルで書いたRick Reillyは幾つかの逸話を引用している。例えば、トランプの騙しのテクニックは水泳のマイケル・フェルプスのよう ... » more

ブッチ・ハーモンは76歳になった。情報筋によると、残された時間を有効に過ごす為に、ビジネスから引退することにしたようだ。大学を卒業すると陸軍に3年入隊し、ベトナム戦争にも従軍した。1969-1971の間PGAツアーに参戦し1勝してい ... » more

ゴルフ浪漫街道(No.3446)春1番か
春1番か、2番か。物凄い強風でフェアウェイに小枝が舞う。グリーン上ではボールが動く。パッティングで体が流される。流石にスコア云々ではなかった。結構気温も高かったのだが、強風下で体温が奪われたのだろうか、酷く疲れた。春一番とは、立 ... » more

プロゴルファーの新ルール違反による事故が後を絶たない。不注意というか準備不足というかチョンボだ。Alex Cejka、チェコ生まれで9歳の時、父親と一緒にチェコを脱出し、裸足で歩きながら、時には泳ぎ、時には自転車に乗り、ユーゴス ... » more

仲間が、「順しなりと逆しなり」の効能について説く。しなりとは、切り返すときにシャフトは重力に引かれるように湾曲し、腰の位置まで降りてきたときにシャフトは真っ直ぐに戻り、そこからヘッドが先行し始め「逆湾曲」しながらボールを捉える。インパ ... » more

高校の同窓生からメッセージを戴いた。海外勤務を15年し、リタイア後ゴルフ三昧の生活を送っていること、ゴルフ好きの同級生も多数東京地区にいること、エイジーシュートも既に達成していること等々の自己紹介と共に、交流をしませんかとのお誘いを ... » more

Honda LPGA Thailandでペナルティ騒動が起こった。タイ出身の世界ランク1位のアリヤ・ジュタヌガーンがグリーン周りからチッピングで1フィートに寄せた。同組のアミー・オルソンもアプローチの準備を始めた。ボールをヒ ... » more

手首を返すことなく、腰から切り返す。左手甲はインパクト以降飛球線方向へ伸びて行く。だが腰の回転に引っ張られ、ヘッドは左上へ上がっていく。右足踵は回転に伴い自然と踵が上がり、フィニッシュでは爪先立ちとなる。現時点でこのような最高のフィニッ ... » more

ゴルフ浪漫街道(No.3415)手首を返さない
手首を返さないスウィングに努めている。手首を返さないとは、右にすっぽ抜けていくのではないかとの恐怖心との戦いである。それだけ長年に渡りスライスに怯えていたと言うことかもしれない。だから、手首を返すのはほゞ本能と同じになっている。手首を返す ... » more

ジャスティン・ローズは、1998年ロイヤル・バークデールで開催された全英オープンに18歳で出場し、最終ホールのラフからの奇跡のショットで4位タイに入り、一躍将来を有望視され、プロに転向するも、21試合連続予選落ちし、数年間ツアー ... » more

殺人への関与が疑われているサウジ皇太子肝入りのサウジ・インターナショナル・トーナメントは、観客は殆どいなくて、メディアもごく限られた中で開催された。大会の開催に懐疑的だったマスコミに対し、欧州ツアー会長のキース・ペリーは大会前に斯く ... » more

ブルックス・ケプカが怒っている。ドバイ・デザートクラッシクで優勝したブライソン・デシャンボーのスロープレイを我慢できないと批判した。ゴルフボールを打つのに何故1分30秒も掛かるのだ!一般に短いクラブではショートし、 ... » more

体重移動とスウィングプレーンに関し、仲の良い仲間からのメール。「右足を爪先だけで地面に触れるようにするフィニッシュの方が、左​足100%フィニッシュより、さらにイメージ的にはクリアな感じ​がしてます。でもそれ ... » more

腱板断裂以降、痛みが消えるまではスコアは諦めている。兎も角殆どパーオンしないのだからスコアを意識しても無意味だ。前半、フジ天城でトップを頻発したアプローチ病が継続、トップばかりする。ストロークの前後を等速に振る方法に急遽変えてみた ... » more

ゴルフ浪漫街道(No.3401)ルール違反
Li Haotong(李昊桐)、23歳、中国湖南出身の欧州ツアーゴルファーで、昨年ドバイ・デザートクラッシクにおいて、マキロイを抑えて勝った。今年も最終日、最終ホールでバーディを取り、3位に入った、と思われた。ところが、ルール ... » more

インドネシアのJapto Soerjosoemarno(如何に発音するのかは分からない)は、スカルノを倒す為に、CIAが企画し、スハルトが主導した軍事革命を武力で支えた「パンチャシラ青年団( Pancasila Youth)」のリーダ ... » more

 

最終更新日: 2019/06/12 05:35

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