誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    私事

私事

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「私事」のブログを一覧表示!「私事」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「私事」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「私事」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

一か月前、車で尾瀬に向かって家を出発したのが8時頃。小学校に登校する子どもたちをあちこちで見かけた。そんな“日常”の中を旅に出る自分がいて、ちょっと不思議な気持ちになった。やはり旅することは“ハレ”なのである。では、日常とは ... » more
テーマ 日常 尾瀬 私事

[承前]翌日は下田代十字路から尾瀬沼へ。曇りがちの天気だったが沼尻からナデッ窪を急登して燧ヶ岳まで……よくもまあ登ったものだと思う。この時に初めて森林限界を越えてハイマツを眼にすることができた。頂上に着いた時はガスに ... » more
テーマ 尾瀬 私事 登山

初めて尾瀬を歩いたのは1968年8月のことだったから、ちょうど50年前である。中学2年の夏休みに同級生と、山登りが好きだった理科の教師が同行してくれた。両毛線と上越線を乗り継いで真夜中の沼田駅に降り立ち、バスで戸倉に向か ... » more
テーマ 尾瀬 私事 登山

海外を旅する我々は“異邦人”である。それ以上でもないし、それ以下でもない。まさに一過性の旅行者に過ぎない。日本の日常では体験できない“何か”を求め、その人の好奇心や興味のままに旅をする。そんな我々は、そこに住む人たちからは眼 ... » more

ニッコウキスゲが少なかった……残念な尾瀬の夏山旅だったが、それでも大江湿原では、まあまあそれなりの群落を楽しむことができた。さすがに黄金色のじゅうたんを敷き詰めたようなとまではいかなかったけれど、今回はそれで満足である。 ... » more
テーマ 尾瀬 私事 自然

実家のあった町では、ちょうどこの時期が祭りにあたっていた。3日間というもの、大通りを交通止めして、毎晩盆踊りが行われたのだ。中学生から高校生にかけて、同級生たちと踊りに繰り出していったが当然のように浴衣を着て行った。 ... » more
テーマ 日常 私事

ひだまりのお話甦話§記憶の澱
忘れっぽくなったとか、思い出せないとか、考えてみれば60年以上も生きてきたのだから、記憶の蓄積はいかばかりかと我が身を慰めているところ。ここまで来てしまったら、もう脳というハードディスクやメモリーのデータをクリーンアップ ... » more
テーマ 老化 私事 記憶

窓は全開 珍しい逆打ちの台風が通り過ぎました。昨日は早々と暴風警報が出ましたが、そのわりにいつになっても台風の気配がなく、23:00頃になってようやく雨が降り始めました。そして1:00を過ぎたころか ... » more

勢話§力足〜歌舞伎荒事〜 力不足ではない“力足(ちからあし)”である。歌舞伎荒事の登場人物が、両足の親指を力強く立てているポーズで、何かいい手本はないかと探していたら、歌舞伎座ギャラリーに展示されていた新幸四郎襲名の『車引』松王丸の像があったので拝借 ... » more

昨日、2泊3日の尾瀬行から帰ってきた。これから旅行記をまとめていこうと思うが、8月下旬からは旅行に出ていくので、週の5日間をフルに使って一挙連載……一か月で何とかまとめようと考えている。とりあえず連載0回は予告編ということで ... » more
テーマ 尾瀬 私事 自然

何かに急かされることのことのない身の上である。人と会うとか、劇場や演奏会の開演時刻は守らなくてはならないが、それ以外に、何かあるだろうかと考えてみる。そうしてみたら、後はそれらしく急かすような要素は特にないことに気がつく ... » more
テーマ 日常 私事 定年

ひだまりのお話運話§2回目の車検
2013年に買い換えた車が丸5年となり、2回目の車検を済ませた。それにしても乗っていない。こここまででようやく5000kmを超えたところで、年に1000kmペースである。遠乗りは年に一度もしないから、当然といえば当然でしかな ... » more

我が家から私鉄の最寄り駅までは、歩いて15分ちょっとである。平坦であればよかったのだが、歩き始めから幹線道路まで傾斜の強い下り坂が、それを渡るとひとしきり緩い上り坂が続き、最後に駅までのアプローチが緩い下り坂と、実に変化に富 ... » more
テーマ 健康 日常 私事

月めくりの卓上カレンダーの半分が終わる……こんなにも早く半年が過ぎるとは思ってもみなかった。人生の四分の三――たぶん――が過ぎているに違いない我が身にしてみれば、時の流れの速さをどう捉えたらいいのか悩ましいところだ。 ... » more
テーマ 時間 日常 私事

武蔵:川越 行田から川越へ。本丸御殿を見学。本丸御殿の近くに三芳野神社がありますが、ここが「とうりゃんせ」の天神さまだそうです。ちなみにただ今修理中。 ... » more

人生五十年と言われていたのは江戸時代、あるいはそれ以前のことだったのだろう。我が身は、とっくにそれを超えて今年は64歳になる。この年齢になるまで、何とか“らしい”生活を維持し続けることができたようだ。18歳、徒手空拳で東 ... » more
テーマ 日常 私事 定年

武蔵:行田 続いて行田市へ。最近は「陸王」ですが、私にとっては「のぼうの城」です。石田堤から三成本陣跡へ。本陣は丸墓山古墳の上にありまして、埼玉古墳群の1つです。さきたま古 ... » more

武蔵:鉢形城 秩父に山の中から平地に降りてきて、たどり着いたのが鉢形城。かなり整備されているので、私のような初心者でも楽しめます。大きな城なので一回りするのに時間がか ... » more

武蔵:秩父 年に一度の3連休で埼玉まで行ってきました。まず、秩父の三峰神社へ。知立から約8時間。意外と遠い。画像でわかるかもしれませんが、雨がかなり降っていました。 ... » more

[承前]麻雀を覚えたのは高校2年の時だった。麻雀好きの同級生に誘われて“卓を囲んだ”のである。初めは訳もわからず見よう見まねで牌を並べてだったが、2か月もすれば、まがりなりにゲームに参加できるようになった。といっても ... » more
テーマ 昭和 私事 麻雀

何か物を書くのに、他人の文体を真似て書こうと試みることは普通のことなのかどうか。これまでに一度だけそんな真似をしたことがある。中学校3年生の時『赤ずきんちゃん気をつけて』という庄司薫の小説が芥川賞を受賞して、これはと思い ... » more
テーマ 読書 私事 小説

月曜から金曜まで会社で仕事をしていた現役時代から一転、定年後の生活は、曜日感覚が失われるようだとは、何度か書いていることだ。日々、ちゃんとカレンダーを見ておかずにいると何曜日なのかがわからなくなってしまいそうになる。だから、 ... » more
テーマ 日常 私事 定年

[承前]今さらながら“東京で一番好きな場所”を挙げろと問われたら、一も二もなく神保町!大きな声で答えるだろう。あたりまえである。ビル街であることに変わりなけれど、だがどこかが違っているのだ。例えば、大手町や日比谷 ... » more
テーマ 私事 神保町 東京

かつての住宅公団が建てた、築35年の団地型マンションに住み続けている。特に際立った特徴があるとは思われず、どこにもありがちな、ごくごく普通で色気のない建物である。完成当初からしばらくは何の装飾もない出入口だったが、13年前の ... » more

まだ夏じゃないから大丈夫 一昨日から体調不良です。頭が痛い、のどが痛い、咳が出る、痰も出る・・・風邪だろうとの自己診断です。「夏風邪はバ○が引く」と言われますが・・・まだ夏じゃないから大丈夫ですよね?まだ夏じゃないです ... » more

ひだまりのお話狭話§路地裏の実家
狭話§路地裏の実家 借家だった実家は、2006年に父が死んだ後、一年足らずで更地になってしまった。特に感慨とかセンチメンタルになることもなく、表通りから路地奥を眺めて確認しただけである。今は駐車場になっている。住んでいたのは写真のような街中で、 ... » more
テーマ 日常 私事 トイレ

散歩がてら買い求めていた自然パン酵母の店が閉店してずいぶん時間が経ってしまった。パンのうまいまずいについては、それほど気にするほうではないが、それでも何がなし物足りなく感じる時がある。そういえば、車を走らせていた時に ... » more
テーマ パン 日常 私事

時間脅迫症というのがあるなら、それにあてはまりそうな気がする。性格的にもせっかちではあるのだが、何かと“先を急ぐ”そんな行動指向が顕著なのだ。2015年に定年退職してこのかた、ほんの少しばかりだが、その傾向が改善しつつあ ... » more

相模:横須賀 その1・その2・その3宿に到着時よりずっと強風が続いていまして、出発時には私のクルマの運転席側(つまり風上)だけ、埃だらけになっていました・・・洗車している時間はないので、半分だけ汚れたまま横 ... » more

しみじみと自分が鈍感であると自覚している。なぜ、かくまでも鈍くなってしまったのか……それはおそらく宮仕えしていた37年半の間にそうなってしまたっということしか考えられない。仕事をしていく上での様々な軋轢をどのように対処してい ... » more
テーマ 日常 私事 定年

 

最終更新日: 2018/08/14 07:50

テーマのトップに戻る