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高橋克彦

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テーマ: 高橋克彦
テーマ「高橋克彦」のブログを一覧表示!「高橋克彦」に関するみんなのブログを見てみよう!
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再び、高橋克彦
私の高橋克彦入門は、「炎立つ」などの歴史小説からでしたので、そのイメージが強かったのですが、もう一つの顔がミステリーや幽霊話やUFOや宇宙人まで、そりゃもう何でもかんでもお任せアレ! って感じの、いわ.. » more
テーマ 高橋克彦

マンガ『えびす聖子(みこ)』原作:高橋克彦 作画:高室弓生 潮出版社 2016年5月5日第1刷発行 2016年4月6日(水)読了 (注意!)ネタバレあり。 高橋克彦の原作小説は未読。まっ.. » more
テーマ 高橋克彦

昨日の山形路を車で走って聴いていた土曜日午後のNHKラジオ番組での話です! それは、盛岡の生の公開放送で現地在住の、直木賞作家の高橋克彦さんが、ゲストで当然東北の話題でした。 東北の人たちは、.. » more
テーマ 高橋克彦

風の陣
高橋克彦の『風の陣』全5巻がやっと?読み終わった。やっと・・・と感じるのは、5巻めに入るまでに1年くらいかかったから。『火怨』や『炎立つ』のように怒涛の展開!ってのと、また違った感じで、1巻から4巻ま.. » more
テーマ 高橋克彦

高橋克彦~その3
「火怨」 「炎立つ」~と続いて、陸奥の歴史小説にはまり続けて、ついに高橋克彦3部作の最後(出版の順番は別よ!)の作品、「天を衝く」に到達。 阿弖流為から平泉の滅亡まで、ずっと蝦夷の忘れられた歴史.. » more
テーマ 高橋克彦

炎立つ に、ハマる
高橋克彦氏の「火怨」を読んで、その陸奥ワールドにガツンとやられた勢いで、次に読み始めた「炎立つ」{%火webry%} ヤバい、これはさらにヤラれ過ぎ! 北方歴史小説以来、これほどハマる小説はなか.. » more
テーマ 高橋克彦

もはや戦いを防ぐ手立てはない………。蝦夷の雄・鮮麻呂に決起のときが!陸奥の黄金を求め、牙を剝く朝廷に対し、蝦夷の首長・伊治鮮麻呂が起ち上がる。狙うは陸奥守の首ひとつ!北辺の部族の誇りを懸.. » more
テーマ 高橋克彦

村上春樹氏が、カタルーニャ国際賞を受賞されたニュースは、人気作家の海外での受賞という「ウケ」のよい内容にもかかわらず、意外なほどテレビなどでは大々的に放映されていないようです。中には、全く放送していな.. » more
テーマ 高橋克彦

国家とは?国民とは?政府とは?地方自治とは?こんな風に日本列島を眺める人はいなかった時代のことだ。ここに、あえて近代的国家観を持った男たちを投じ、悪戦苦闘させるのがこの小説の面白さである。けれども.. » more
テーマ 高橋克彦

奈良朝初期、『古事記』や『日本書紀』とほぼ同時期に編述された作品、『風土記』。そこには、古代人の生活、習俗のさまがいきいきと描かれている。春秋の歌垣の行事にまつわる童子女の松原の悲劇、夜刀の神をめ.. » more
テーマ 高橋克彦

恵美押勝討伐の功で破格の昇進を遂げ、勲2等まで授けられた牡鹿嶋足は、しかし実際には閑職に追いやられた。嶋足を陸奥守にして蝦夷の平穏を確保しようとする物部天鈴らの企ては実現しそうもない。 朝廷.. » more
テーマ 高橋克彦

牡鹿嶋足は「橘奈良麻呂の変」鎮圧に大いに功績があったものの、あえて表舞台に立とうとしなかったため、彼を陸奥守に出世させたいともくろむ物部天鈴からみれば大いに不満があったが、それでもこの第2巻の冒頭.. » more
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