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尾瀬

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テーマ「尾瀬」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

季語は・・・吾亦紅(われもこう)小屋閉めて 凍てつく帰路の 吾亦紅【去年の今日】過話§備忘録的な何か〜2017年11月7日付〜 ... » more
テーマ 俳句 尾瀬

季語は・・・晩秋晩秋の尾瀬 小屋閉めの板囲い【去年の今日】週話§日曜片々〜ウェールズ弦楽四重奏団〜 ... » more
テーマ 俳句 尾瀬

街話§神保巷塵[53]金教授とランチョン [承前]尾瀬愛が高じて病膏肓に入ってしまった金教授である。7月上旬に龍宮小屋で会って以降、8月下旬に入山したと思ったら、先々週日曜日から再び尾瀬の人となっていた。立派な“尾瀬病”である。実は9月下旬から10月にかけて ... » more

興話§一日一句〜奥の山と張りあって〜 季語は・・・竜胆(りんどう)竜胆が 精一杯の 背伸びかな【去年の今日】豚話§久々にとんかつを食した件 ... » more
テーマ 俳句 尾瀬

週話§日曜消息〜秋の空に〜 やっぱり一番好きなのは秋の空だ。雲一つない真っ青な空は、すきっとして本当に潔い。それに雲がアクセントとしてある様子は、何物にも代えがたい。鰯雲や鱗雲もいいが、秋の雲だったら何といっても巻雲だろう。上空で吹いている強い ... » more
テーマ 尾瀬

興話§一日一句〜既に晩秋〜 季語は・・・ゆく秋ゆく秋や 尾瀬裏燧 上田代【去年の今日】棲話§平屋の家がほしかった ... » more
テーマ 俳句 尾瀬

漂話§旅は徒然[2]尾瀬発見せり! [承前]ミュンヘンに向かう飛行機の座席は左窓側と決めている。その目的は羽田離陸後およそ20分後に現れる下界の風景を見たいがためなのだ。とはいえ、毎回毎回目にすることができるというわけでもなく、気象条件に左右される ... » more

[承前]尾瀬で出会った金教授は、神保町界隈好きでもあった。コーヒー好きな彼は、神保町でコーヒーを飲むことを楽しみにしていると聞いた。たぶん、学会や提携大学との交流とやらで頻繁に東京に来ている節があり、どうやらその都度 ... » more

一か月前、車で尾瀬に向かって家を出発したのが8時頃。小学校に登校する子どもたちをあちこちで見かけた。そんな“日常”の中を旅に出る自分がいて、ちょっと不思議な気持ちになった。やはり旅することは“ハレ”なのである。では、日常とは ... » more
テーマ 日常 尾瀬 私事

膝の靭帯を傷めたのは、たぶん1990年の秋の尾瀬の帰りのことと記憶している。三平峠から、その当時はまだもう少し体力もあったのと、下りには自信があったので軽快に下りていって、岩清水を過ぎたあたりから靭帯に痛みを覚えた記憶が ... » more

[承前]翌日は下田代十字路から尾瀬沼へ。曇りがちの天気だったが沼尻からナデッ窪を急登して燧ヶ岳まで……よくもまあ登ったものだと思う。この時に初めて森林限界を越えてハイマツを眼にすることができた。頂上に着いた時はガスに ... » more
テーマ 尾瀬 私事 登山

初めて尾瀬を歩いたのは1968年8月のことだったから、ちょうど50年前である。中学2年の夏休みに同級生と、山登りが好きだった理科の教師が同行してくれた。両毛線と上越線を乗り継いで真夜中の沼田駅に降り立ち、バスで戸倉に向か ... » more
テーマ 尾瀬 私事 登山

ニッコウキスゲが少なかった……残念な尾瀬の夏山旅だったが、それでも大江湿原では、まあまあそれなりの群落を楽しむことができた。さすがに黄金色のじゅうたんを敷き詰めたようなとまではいかなかったけれど、今回はそれで満足である。 ... » more
テーマ 尾瀬 私事 自然

7月に尾瀬に行って我が身について考えることになったが、そのことをまとめておく。3年前の秋に行った時にも感じたことだが、元々なかった体力が明らかに落ちていることを痛感した。そして今回は、そのことに加えて、筋力が衰えているこ ... » more
テーマ 老化 尾瀬 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[15]まとめ [承前]今回の歩程は下のとおりである。鳩待峠から尾瀬ヶ原に下り、尾瀬ヶ原を半分横断して龍宮小屋一泊。翌日はヨッピ吊り橋まで北上し、東電小屋を経由して下田代十字路、そこから白砂田代、沼尻から尾瀬沼の北岸を歩いて長蔵 ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[14]上州沼田とんかつ街道 [承前]上州沼田とんかつ街道なるものがあると知ったのは、今回の尾瀬行の一か月くらい前のこと。群馬産もち豚を使うとんかつ屋が10軒ほどでとんかつ街道を標榜しているのである。というわけで戸倉から30分ほど車を走らせたとこ ... » more

邂話§尾瀬夏逍遥[13]長蔵小屋から大清水 [承前]しっかり睡眠が取れて5時前には起床。身支度を済ませ、6時からの尾瀬で最後の朝食をおいしくいただいた。↓ヨーグルトがうれしい↓装備はこんな感じ食後、下山までには少し時間があったので、大江湿原を30分 ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[12]尾瀬の花々 [承前]連載も終わりが近づいてきた。この辺で今回尾瀬ヶ原や尾瀬沼などで見かけたニッコウキスゲ以外の花を紹介しておきたい。もう少しは色々と咲いているかと思ったが、ちょっと拍子抜けだった今回の尾瀬行だが、それでも何種類か ... » more
テーマ 尾瀬 自然

邂話§尾瀬夏逍遥[11]長蔵小屋 [承前]12時過ぎ、無事に長蔵小屋にたどり着き、2日目の行程が終わった。↓変わらぬ佇まいと湧き水朝食から6時間も経過すれば、還暦を過ぎた人間でも腹は減る。小屋玄関を利用した“やまね食堂”が営業していたのでカレ ... » more
テーマ 長蔵小屋 尾瀬 ビール

尾瀬 富士見下〜八木沢新道〜見晴 2018年7月18日(水)〜19日(木)、いつのまにやら毎年の恒例行事となりました、山小屋一泊で尾瀬に行ってきました。今年は、関東地方は観測史上初となる6月に梅雨明けし、7月は連日30℃超えの猛暑。この2日間もめちゃめちゃ暑かった。 ... » more
テーマ 八木沢新道 尾瀬 登山  コメント(1) トラックバック(1)

邂話§尾瀬夏逍遥[10]ニッコウキスゲ [承前]やれうれしや!大江湿原はニッコウキスゲの群落だった。もちろん、黄金色のじゅうたんというところまで大量に咲いてはいないが、まあよしとするしかない。↓もう少し咲いていてほしかったけれど大江湿原に着いた ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[9]白砂田代から尾瀬沼 [承前]下田代十字路からイヨドマリ(魚止まり)沢までは30分。そこから白砂乗越までは一時間ちょっとである。尾瀬ヶ原と尾瀬沼を繋いでいる唯一のメインルートは単調至極で、歩く喜びはほとんど感じられない。↓鬱蒼としたブナ林 ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[8]竜宮から下田代十字路 [承前]朝食が始まる6時のタイミングで食堂に入った。今日、半日分を歩き通すエネルギーを蓄えなくては……もちろん、がっつり食べたのだ。ほぼ同時に食事を終えた金さんと玄関前で朝のコーヒーを飲みつつ、途中まで一緒に行く ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[7]朝霧の表情 [承前]枕が合わず、睡眠が十分に取れなかったが2日目の朝がやって来た。4時半には起きだして朝食前の散歩に出た。↓まずは起き抜けに部屋の窓から外を龍宮小屋に泊まって正解だと思ったのは、朝霧の光景だった。というわ ... » more

[承前]食後の散歩から戻ってきたら、何やら帳場あたりがざわついていた。どうしたんだろうと見ると、韓国のお客さんが尾瀬沼からようやく戻ってきたところだった。夏場とはいえ、19時到着とはさすがに遅い。どうやら意思疎通に苦 ... » more
テーマ 韓国 尾瀬 登山

邂話§尾瀬夏逍遥[5]龍宮小屋と周辺 [承前]山ノ鼻から尾瀬ヶ原を歩きながら、燧ヶ岳方向で雷鳴が聞こえてくるのが気になったが、木道を歩いている間の雨は大したことにならず、15時を過ぎたあたりで無事に龍宮小屋チェックイン。部屋は中田代に面した6畳部屋で、もう一 ... » more
テーマ 尾瀬 自然 登山

興話§一日一句〜三平峠を下りると〜 季語は・・・清水つづら折り 下り区切りや 岩清水【去年の今日】蘭話§旅はなお[14]自転車自転車自転車 ... » more
テーマ 俳句 尾瀬

邂話§尾瀬夏逍遥[4]尾瀬ヶ原〜下〜 [承前]雲の切れ目から至仏山の頂上が姿を現した。至仏と牛首のバランスがいいところで一枚。↓いわゆる“絵葉書写真”の一丁上がり山ノ鼻からヨッピ分岐までは約2kmだから、30分もあれば歩けてしまうところ、今回は一 ... » more

邂話§尾瀬夏逍遥[3]尾瀬ヶ原〜中〜 [承前]↓こんもりした牛首と上ノ大堀川の拠水林上の写真、牛首の手前に見える拠水林の流れが上ノ大堀川で、上田代はここまで、そこから竜宮十字路の先を流れる沼尻川までが中田代となる。今日は沼尻川の手前、龍宮小屋までが旅程で ... » more

邂話§尾瀬夏逍遥[2]尾瀬ヶ原〜上〜 [承前]今回、7月前半に上がろうと思ったのは、ニッコウキスゲを見るためだった。大学時代に山小屋でアルバイトしていた時、7月前半は夏休み前で、7月20日頃に上がった時はニッコウキスゲのシーズンは終わっていたのである。なので ... » more

 

最終更新日: 2019/01/12 11:46

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