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テーマ: 写真・カメラ
テーマ「移民」のブログを一覧表示!「移民」に関するみんなのブログを見てみよう!
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■佐久間孝正 ■剄草書房 2007年 » more
テーマ 移民

判決、ふたつの希望
非難し合った結果が戦争になってもいいのか。 「シャロンに叩きのめされていたらよかったんだ!」レバノンの男性がパレスチナ難民労働者を罵倒するところから始まる、レバノン出身のジアド・ドゥエイリが.. » more
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少し前に読んだ本に出てきた日本近代の2つの移民会社が頭の中で一つになっていた。 榎本武揚が創業し、曲折を経て現在もあるのが「南洋貿易株式会社」。 大正時代に設立された国策殖民会社が「海外興行.. » more
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平得栄三さんは1924年、沖縄県与那国島生まれで、取材の1996年当時73歳。台湾南部の世界有数の港湾都市、高雄の中心街から少し離れた所に住んでいた。 今でこそ1人だが、兄弟全員6人とも台湾で働.. » more
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ミクロネシアへの旅に出たとき、著者の橋口氏には「特にあてはなかったがどの島にも、必ず戦争と関係のある日本人が居るという確信めいたものはあった」。 1996年の取材時72歳だった秋永正子さんは19.. » more
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1998年の取材・撮影当時71歳だった佐藤仁さんという男性は、ロシアのカンスクという、カザフスタンに近い中央シベリアの町に住んでいた。北海道に生まれ育ったが、12歳の時、一家で樺太に渡った。その頃の樺.. » more
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橋口譲二『ひとりの記憶 海の向こうの戦争と生き抜いた人たち』(文藝春秋、2016)の感想を記しておきたい。 この本は写真家である著者が1994年から2000年にかけて訪れた世界各地で生き抜いて.. » more
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表題は、ニューヨークで働いていた1980年代後半に、この街が東京(ないし日本)と比べて、進んでいると思ったことである。 週に1度、初級の日本語を教えに行っていた長銀(後に破綻して今の新生銀行に.. » more
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多読仲間からのお勧め本です。 仲間内では有名な、あのAnimorphsのApplegateさんの著書。 さまざまな国からたくさんの移民を受け入れてきたアメリカという国ならではの物語だと思います。 .. » more
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駒井洋[監修]『ラテンアメリカン・ディアスポラ』、明石書店、2010年  前回紹介のグローバル・ディアスポラ叢書の第6巻は、ラテンアメリカ。 【内容】 ヨーロッパの植民地であり移.. » more
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駒井洋[監修]、宮治美江子[編]、『中東・北アフリカのディアスポラ』、明石書店、2010年  明石書店より、グローバル・ディアスポラ叢書(全6巻)、創刊。同出版社からは、それに先駆けて、.. » more
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伊豫谷登士翁(編)、『移動から場所を問う――現代移民研究の課題』、有信堂、2007年  先の記事で書いた、『ディアスポラから世界を読む』合評会シンポ。コメンテーターの一番手は、移民研究と.. » more
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