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マクスウェル方程式

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テーマ: マクスウェル方程式
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 前回のバンド切り替え部分のイメージ図を掲載しました。 R-5アンテナというよりは、ミニマルチの水平型エレメントの 3バンド切り替えのものとして 片側エレメントだけを具体的に描きました。 * .. » more

 少し以前の交信でのアンテナ談義からの引用です。 垂直型アンテナの有名なモデルとして クッシュクラフト社のRシリーズがあります。 私は、R-5 というモデルを過去に使用したことがあり、 * .. » more

 前回までの2回にわたってお知らせしました、 和歌山市の「友ヶ島」への定期観光船航路は 本日復旧して、運行しますと新聞報道がありました。 ところが、 12月1日からは、冬季時刻となり 1日2.. » more

 昨日、夕方頃7MHzでスキップが始まったころに 3エリアのOMと交信させていただきました。 出力10wとのことでしたが終始RS57を維持して 電波がこちらまで届いていました。 アンテナをお伺.. » more

 前回のアンテナ対決はいかがだったでしょうか? 予想通りなのか?はたまた、以外だったのか? 私は後者のほうだったので初めは結果を信じることが できませんでした。  原因としては、八木アンテナが.. » more

 今回導出します電磁波の電界成分Erは、 電波の放射成分ではありません。 そのためか、アンテナ本では 今回の電磁気学本ほど深い この式の結果についての 分析をしていませんでした。 ところが.. » more

 アンテナ理論=電磁波の放射理論は、 「なぜここまでややこしくなるのか?」と いつも頭を悩まされてきましたが、 今回の式の変形をするうちに 今まで電磁気学本に記載されていながら (その実.. » more

 ここからの解説は、「電磁気学」本には全く掲載がありません。 式の展開手法も私自身が勝手にあみだした方法なので もっとスマートな方法がありましたら、ご教授お願いします。 それも、使用するツールは.. » more

 磁界Hφが求まりますと電界Eのほうは、 マクスウェルの基本方程式で求めることが 簡単にできるように思ってしまいますが、 (事実、以前のアンテナ本での式の展開は  そのとおりとなっています。).. » more

 磁界Hφの計算は今回で完結できます。 いっぽうで磁気に関する諸々の特性は、 このブログではあまり触れることができていません。 無線関係では、高周波コイルをはじめ、 電源トランスや低周波の段間.. » more

 前回、宿題としていました式(6.183)からの式(6.184)は うまく展開できましたでしょうか? まず、アマチュア無線の工学で 出題される問題ではありませんので、 解けなくても全然問題あり.. » more

 前回得ました式のうち、第三番目の式Hφがアンテナからの 放射成分となることは素直に理解できると思います。 Hr=0 Hθ=0 Hφ=(1/μo r){∂/∂r(rAθ)-∂A.. » more

 
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