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マクスウェル方程式

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テーマ: マクスウェル方程式
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 アンテナ本の「電離層での電波の伝搬」についての理論にもどります。  9.1.4 地磁気の影響がある場合  (※ 図内のaは加速度、Iは電流※)  第9.2図のように、電波進行方向と角度θを.. » more

 昨日の午前中の7MHzの伝搬状況は非常に悪かったように思います。3エリアからですと7,8エリア程度遠い地域からしかパスがありませんでした。一方で、このような7MHz以上の伝搬を望めないとき、3.5M.. » more

 今回のところは過去の「アンテナ本」理論知識が必要です。その主要部分はここでも展開していますが、そこに至るまでの導出部分は、過去の記事を参照してください。 (前回の続きで)  HyとExは波動.. » more

(前回の続きで)  つぎに、電子の衝突によって運動量mvに変化のあるとき、衝突による単位時間あたり運動量の現象の割合、ν(ニュー)を電子1個の平均衝突率としますと全体の量はmvνと表せますから、(9.. » more

9.1.3 自由電子の存在する媒質の電気的性質  電子密度Nの空間に対するマクスウェル電磁方程式から、その媒質の電気的性質、(伝搬定数) jk=α+jβ(k:波数)や複素屈折率n=k/k0を求めます.. » more

 今回も「ノイズ対策を波動・振動の基礎から理解する! 鈴木茂夫著 日刊工業新聞社 2017/07/21初版1刷発行」本からの引用の続きです。この本の第10章補足を参照しています。今回で補足は完結できま.. » more

 今回も「ノイズ対策を波動・振動の基礎から理解する! 鈴木茂夫著 日刊工業新聞社 2017/07/21初版1刷発行」本からの引用の続きです。この本の第10章補足を参照しています。 さて  .. » more

 ここからは、「ノイズ対策を波動・振動の基礎から理解する! 鈴木茂夫著 日刊工業新聞社 2017/07/21初版1刷発行」本からの引用です。 この本の第10章補足として、本論のノイズ対策の基礎理.. » more

 いつも7MHzでお相手していただいている同年代の局とのQSO話題として挙がったのが、「マクスウェル方程式では、電波が波動となって、真空中を伝搬していくのが、理解できない。」との主旨でした。  .. » more

 見出しは、お堅い内容となっていますが、 別に難しい数学理論をここで述べようとしてはいません。 あくまで、 電磁気学やアンテナ理論において必要とする 「ベクトル解析」で使う道具(ツール)として.. » more

 前回でも述べていますが、今回式の最後の積分式は、 いろいろと勉強させられました。 ここでは、いろいろな解法のうち、最もよく利用している方法を 「アンテナ」本から拝借してスマートに解いてしまって.. » more

 ここのところは、今までの「電磁気学」本の中から、電磁波に関する 理論となる「ポインチングベクトル」「複素ポインチングベクトル」 「瞬時電力」「平均電力」といった分野の総合的な集大成が この節の.. » more

 
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