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マクスウェル方程式

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テーマ: マクスウェル方程式
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 補足(1)~(3)は、市販本のいずれにも載っていない このブログだけのオリジナルの解説内容でした。 ここからは再び、「アンテナ」本の内容に戻ります。 2.1.3 電磁界成分について .. » more

 前回での電界計算だと1/r項が生じていません。 つまり、電界のEr成分は、電磁波として遠くまで伝搬していけない ことを意味しています。 電磁波の電界の主成分は、今回説明するEθ成分にあることを.. » more

ヘルツダイポール(3)の電界計算の本編で言い忘れてしまいましたが、 電界の成分ErとEθともに「ワイヤーアンテナ」本からの説明で 紹介しました式(4)と同じ結果となりました。 ここで.. » more

1 (行列式の展開)  まず磁界H=▽×Aとして 3次行列(3行3列)の行列式を展開して、 各方向成分を求めるところは、 高校数学の行列式で習うところの サラスの方法によって展開できます。 .. » more

 前回、磁界の計算における補足説明を必要なところも あるかもしれませんが、式の計算する流れを 止めたくなかったので「アンテナ」本にある式の とおり記載しています。 今回の電界の計算を終了後.. » more

 (遅延)ベクトルポテンシャルAがわかりますと 磁界Hは、式(2-②)から求まります。 ここでは、式(2-②)から磁界Hを球座標で求めます。 球座標で解くには、Aのr方向成分Ar、 .. » more

 今回の一番最後に説明していますように この理論は、既に当ブログで過去に一度説明しているものです。 したがって、前回の内容と全く同じでは面白くないので すこし模様替えをしています。 ただし、今.. » more

 前回お約束しましたように 「ワイヤーアンテナ」本からの記事を 紹介します。いつもの解説と違い この文章はできる限りオリジナルを そのままで載せることとしました。 そのため、本来.. » more

 今回をもちまして、「期間限定の電磁気理論」については 完了となります。  次回からは、「アンテナ」本の内容による アンテナ理論として 「第2章 アンテナ理論を徹底的に理解する.. » more

 今回の期間限定の電磁気理論は、 限定連載(過去記事訂正に伴う電磁気学式からの アンテナ計算式への流れを追う。)  http://jo3krp-o.at.webr.. » more

 今回の一番の肝は、アンテナからの電磁界の全成分を示すのに 直角座標ではなく、球座標における各方向成分で表示する必要があったために その部分が説明できていなかったことを紹介しましたが、 .. » more

 日本の新型ロケット「イプシロン」=ε(ギリシャ文字)からの 名称をもった初号機が打ち上げを中止したという残念なニュースが 何度も繰り返し報道していました。 ロケット自体には異常が無いとのことで.. » more

 
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