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読書感想

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テーマ「読書感想」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

9/10〜9/16チェック予定の雑誌です〜。基本、大野さん目当てなので、他のメンバーのソロ掲載は追っかけてません。随時追加、修正します。地域によっては前日発売になる雑誌もあります。(たまに予定が変更になる場合もあるようなので各自確認よろしく ... » more
テーマ 大野智 雑誌

一億円のさようなら 白石一文著 一億円のさようなら白石一文著徳間書店刊2018年7月31日発行541頁1900円週刊誌の書評に載っていたので購入。ストーリーがテンポ良く進むので楽しめた。 ... » more
テーマ

ちくま新書の一冊として、筑摩書房より2018年7月に刊行されました。本書は、東洋史研究者による新たな世界史構築への第一歩となる提言といった感じです。気宇壮大ではありますが、各分野の専門家からは、突っ込みが多いかもしれません。しかし、著者もそ ... » more
テーマ 歴史総合 読書

7033 ≪モース警部、最大の事件≫ ≪モース警部、最大の事件≫ハヤカワ・ポケット・ミステリ・ブックスハヤカワ・ミステリ早川書房1995年2月初版コリン・デクスター著大庭忠男/他訳清水町立図書館にあった本。この本を読む為に、わざわざ、貸し出し ... » more
テーマ 読書

『星のあひびき』4 <『星のあひびき』4>図書館で『星のあひびき』という本を、手にしたのです。歴史的仮名遣いで知られる丸谷さんが、村上春樹訳のチャンドラーからカズオ・イシグロまで、語るってか・・・ナウいやんけ♪(今ごろナウいは通用するだろうか?) ... » more
テーマ アート 言語

2018芸術の秋A『きらきら眼鏡』 例年通りに秋を迎えて映画づいてきました(*^o^*)この秋の第2弾は『きらきら眼鏡』何冊か読ませていただいている森沢明夫さんの作品が原作で、この本も出版後すぐに読了。映像(^^) ... » more
テーマ ご近所 森沢明夫 映画  コメント(1)

ねーやんのブログPOTATO 2018年10月号
POTATO 2018年10月号 POTATOは木曜日に買ってきてたのですが読むのは今になってしまいました〜。発売日に重版が決まったとか。レギュラーで載ることはなくなってしまった嵐だけど、表紙&記事に嵐だと普段より売上が多かったりしてるのかな。35周年特大号ということも ... » more
テーマ 大野智 雑誌

ヴォネガットの5つの物語形態 偶然 "Here are Vonnegut’s five story arcs" という pdf を見付けました。カート・ヴォネガットが物語に5つの典型的な形態があるとしてその各々を説明したものです。この pdf 自体はヴォネガットのオリジ ... » more
テーマ 読書

織田家の”人質”として京へやって来た黒田官兵衛の光は、織田信長との目通りを無事に果たしたのだった。その警護役大将だった羽柴秀吉の弟だった秀長は、秀吉に務めを無事に果たした事を報せた。それを聞いた秀吉は、その秀長の労をねぎらっ ... » more
テーマ 小説 戦国 黒田戦記

◆◆◆瀬人にとって、剛三郎は紛れもなく“父親”だった。憎むべき敵でありながら、その“力”には素直に敬意を払っていた。おそらく自分と剛三郎は根本的な部分で同じ種類の人間なのだろう。絶対的な“力”を欲し、尊び、崇拝す ... » more

小説を刊行する出版社は、昔からの名作を売っていても商売として成り立たない。 と言うのも、・若者たちの読書離れは凄いスピードで進んでいるし、・若者たちは、名作古典に魅力を感じないから、 買ってくれないのだ。そこで、次々 ... » more
テーマ 読書

ポジティブ妖精ポジトロン ポジトロンってメガトロンみたいで全然かわいくないなと思ったのですが今はディセプティコンというらしいのでそんなこといっても若い人には解らないなんじゃいオプティマスプライムってにほんブログ村4コマ ブ ... » more
テーマ 4コママンガ 漫画 単発(仮)

【読書】9/22に「ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ」最新刊が発売 9/22に「ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ」の最新刊『ビブリア古書堂の事件手帖 〜扉子と不思議な客人たち〜』が発売されるそうです。「ビブリア古書堂シリーズ」は神奈川県の北鎌倉駅のホーム向かいにある(と設定された)古書店を取り巻く、 ... » more
テーマ 三上延 読書 ビブリア古書堂

マンガ感想(週刊少年ジャンプ40号) 火ノ丸相撲(週刊少年ジャンプ40号)第207番鬼丸国綱と大般若長光センターカラー刃皇さんヒロイン押しのけて火ノ丸と僅差の2位とか流石すぎんだろ、それに引き換え加納にも負けてる草介ェ…>第一回人気投票結果発表本編に関し ... » more
テーマ マンガ 漫画

『やさしい確率・情報・データマイニング』月本 洋,松本 一教森北出版人工知能のベースになっている技術には、確率・統計がある。その確率・統計の基本知識からデータマイニングまでを解説したのが本書である。時系列の数字の変化を確率の ... » more

La Maison d' Olives オリーブ本と夕食
本と夕食 感銘した本を読んでスローフードって意味勘違いしてました。島村菜津署スローフードな人生なんと15年前に出されてた本。でもスローに生きて行こうと思えば自分のペースで物事を感じとって好きな時に学 ... » more
テーマ レストラン ランタオ

池上彰がMCの番組を見ていた。「公衆電話は優先的につながる。」と言っていた。一般家庭の電話が、制限される。結果、相対的につながり易くはなる。 ... » more
テーマ 漫画

プラハ書房再訪 2018年9月8日 近所にある古本屋業界(?)では超有名店の、プラハ書房にまた行ってきました。正確に言うと昨日も昼過ぎに覗いてみたのですが営業しておらず、看板も一切ないから最初、「おかしいな?たしかこのあたりにあったはずなんだけどな ... » more
テーマ 戯言

夏のO・WA・RI 暑い夏も終わり、そろそろ秋の気配、というところで日本列島は災害で大変なことになってしまいました。もうどこにいたら安全、ということはなくなってしまった今、つねに自分のこととして受け止めなければいけないのだなと思う日々です。 ... » more
テーマ 漫画

児山 紀芳著2018 白水社毎週土曜日の23時からNHKFMで放送されている、jazz tonightを司会している著者、の本という事で手にする。著者がこれまでしてきた仕事と、知り合った人たちとの交友を記し、 ... » more
テーマ ラジオ 日記 読書

「ダイの大冒険」「遊戯王」「新テニスの王子様」などいろいろ読んできました。9月になって暑さも多少和らぎましたがまた避暑もかねて漫画喫茶に。このところはサンデー系をけっこう読んでましたが今回はジャンプ系を。「ダイの大冒険」はし ... » more

カッパおじさんの日がな一日むごい話
『本のお口よごしですが』出久根達郎著、講談社文庫より。むごいは漢字で書くと、<惨い、酷い>と書くようですが、普段あまり使わない言葉かも知れません。本の著者は「古本屋になって、指折り32年になる」と書いています。単行本で刊 ... » more
テーマ 図書館 古本

利食いと損切りのテクニック  アレキサンダーエルダー 投資苑でおなじみアレキサンダーエルダー氏の本。この本も名言だらけでした。アレキサンダーさん、職業としてこういうコーチングのような能力が素晴らしいのではなく、そもそも人間として素晴らしい方なんでしょう。ちょっと本に書い ... » more
テーマ 書籍

『日本の路地を旅する』 上原善広 台風21号の暴風雨が吹き荒れてから数日後、ようやく涼しくなってきた。読書の意欲も少し戻って来たので、『路地の子』に続いての著作を読んでみた。著者でなければ取材できない内容が日本全国を旅して記されている。口で唱 ... » more

英雄たちの選択 観応の擾乱 観応の擾乱 - 室町幕府を二つに裂いた足利尊氏・直義兄弟の戦い (中公新書) 新書 – 2017/7/19 亀田 俊和 商品の説明 メディア掲載レビューほか『応仁の乱』に続く歴 ... » more
テーマ 読書

“歯磨きしてる?” アンパンマンが先生!! ハミガキをしなかったバイキンマン…、ウンチがたまったカバおくんが、イタタタタと大変なことになって…。アンパンマンが躾けの先生になって、小さなお子様にもわかりやすい、楽しく遊びながら躾ける絵本です。 ... » more

父と私 恋愛のようなもの〔森茉莉〕 「パッパとの思い出」を詰め込んだ宝物箱。甘く優しく、それゆえ切なく痛いアンソロジー。単行本未収録16編を含む51編を収録。単行本未収録16編とありますが、51編の中で初めて読んだ(ような気がした)のは、第二章 ... » more
テーマ 森茉莉

1989年初版でブツカー賞とあるからノーベル賞まで30年近くかかったわけだ。 三島由紀夫に近いか? 由布子にライン。トリビア、、、執事は英語でsteward,最近はキャビン アテンダント とか言うけど アテンダントは従者だから格下げだ ... » more
テーマ 小説

『亜由未が教えてくれたこと―障害を生きる*と家族の8800日』坂川 裕野著『亜由未が教えてくれたこと』をやっと入手。まず、カバーの袖だけ読んで、この宣伝文句がWeb上のどこかに置いてないか、少しだけ探したのだが、でてこなかっ ... » more
テーマ 障害 読書記録

丸谷才一の世界 <丸谷才一の世界>図書館で『星のあひびき』という本を、手にしたのです。歴史的仮名遣いで知られる丸谷さんが、村上春樹訳のチャンドラーからカズオ・イシグロまで、語るってか・・・ナウいやんけ♪(今ごろナウいは通用するだろうか?)な ... » more

 

最終更新日: 2018/09/17 16:47

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