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    2008 熊野紀行

2008 熊野紀行

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テーマ: 2008 熊野紀行
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いよいよexpedition2008も吉野口駅で終わる。 吉野口駅は近鉄とJRがホーム、駅舎を共有しているが 駅前は寂れた片田舎の雰囲気で、昼飯を食べようにも何もない。 駅前の交差点に柿の葉寿司.. » more
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五條新町のはずれに立派なコンクリートアーチが見られる。 アーチのたもとの看板によると「五新鉄道」の軌道の残骸である。 贔屓目に見て、銀河鉄道999の発射台のようでもあるが、 実際はガード.. » more
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紀伊山地を縦断し、紀ノ川との結節点、五條に出る。 五條市内に入ると、なにやらベレー帽2人組の嗅覚が刺激される。 本能に従い、狭い路地に入ると、やはりそこはベレー帽的町並みが連なっていた。 .. » more
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谷瀬のつり橋を過ぎたあたりから道が険しくなってくる。 途中、ディビダーク工法でバイパス橋を造っている現場に出くわし、仕事柄、興味深く観察する。 休日も現場は稼動している。ご安全に ち.. » more
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「とうせんじ」温泉と読む。 十津川温泉郷の一角にあるひなびた温泉である。 60度近い硫黄温泉でかけ流し。 野天風呂からは熊野川の渓谷が望める。 夕食にはヤマメ料理が出てきた。 熊.. » more
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熊野本宮の境内に亀石と大黒石なるものがある。 神殿の前に狛犬のように一対として置かれているが 特に由来が記されてもなく気になる。 鳥居の台座か建物の基礎石のようにも見えるが .. » more
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熊野本宮大社跡 大斎原を訪ねる。 一遍上人が熊野権現から 「信不信をえらばず、浄不浄をきらはず、その札をくばるべし」 との夢告を受け、教義を固めた場所でもある。(1274年・文永11) .. » more
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大社下まで車で行けるが大門下に車を置き 大門坂を歩いて登る。 大門坂は杉木立が続き、 熊野古道の最終区間としていい感じで残っている。 30分ほど汗だくで登るとやっと那智大社の石段に.. » more
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平安時代の始め、 南海の彼方に補陀洛という 浄土があるという信仰が生まれ ここ、那智の海岸から わずかな食糧と水を積み込んだ小舟で大海へ。 その名も、補陀洛山寺。 補陀洛渡海した25人.. » more
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熊野速玉大社 ここより西方の神倉山のコトビキ岩をご神体とする。 よくある普通の神社の雰囲気。 時間もなく、神倉山は行けなかった。 境内の興味を引いた樹木 「ナギ」  マキ.. » more
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はイザナミノミコトがカグツチを生んで 両者が葬られた地として 日本書紀に熊野の有馬村と記されたところだという。 今回、ぜひ訪れたいと思っていた場所だ。 砂岩と思われる50mほどの崖に い.. » more
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橋杭岩 (beret-expedition2008 §6)
串本の橋杭岩は もっとチャチなものかと思ったいたが 意外にスケールが大きく感心する。 そばに、ベレー帽的説明看板があり、 「新生代第三期 熊野層群敷屋累層の泥岩に貫入した石英斑.. » more
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