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    おやじの読後感

おやじの読後感

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テーマ: おやじの読後感
テーマ「おやじの読後感」のブログを一覧表示!「おやじの読後感」に関するみんなのブログを見てみよう!
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読後感:巡査の休日 佐々木 譲
道警シリーズの第4弾ですが、道警組織対主人公達という流れは第3作でひとまず完結ということだそうで、今作からは登場人物を発展させていく新シリーズだそうです(どなたかが書いていました)が私はガッカリしまし.. » more

『金融腐蝕列島シリーズの完結編』やっと読みました。 話の内容は、さて置き、私の多少老いた脳細胞にはどうもちょっと違和感が隠しきれませんでした。 と言うのも、私は<小泉、竹中ラインを陰ながら期.. » more

読後感:Kの日々 大沢 在昌
主人公は木(もく)という呼び名の探偵、彼は不正を疑われ、また仲間を裏切った人間としてやめる事になった元警察官。 3年前にヤクザの組長を誘拐し身代金8000万を隠したまま死んだ中国人・李。 消えた金の.. » more

読後感:仇敵 池井戸 潤
銀行小説としては珍しく庶務行員が主役で活躍する物語です。地銀の武蔵小杉支店に庶務として中途採用された42歳の恋窪商太郎。彼は、以前は大手都銀の企画部次長職にありながら、自行の常務の不正追及を跡一歩まで.. » more

読後感:銀行仕置人 池井戸 潤
メガバンクでエリートコースを歩んでいた黒部は、常務とIT企業のワンマン社長が仕組んだ、とあるIT企業への巨額融資の失敗の責任をとらされ、「人事部付き」という閑職へと追いやられてしまう。現在の上司の人事.. » more

読後感:今日の総理 池上 彰
この本は朝日新聞に毎日掲載される「首相動静」について解説したもので32年間の記事から200日分ほどを選んで解説している。政治家について、淡々と記事を解説しているので、時代や政治と政治家について考えさせ.. » more

読後感:退職刑事 永瀬 隼介
5編の短編集です。 題名通り退職した刑事が出てきますが登場人物は、問題をかかえている。事件を解決したとしても、後味のよいものではない。 たとえ、いくら警察官の質が落ちたとしても、こんな人が本当にい.. » more

読後感:天涯の蒼 永瀬 隼介
地元の暴力団と県警との癒着の目に余る北関東の香田市を舞台にしたお話。 主人公の古城は、元県警本部捜査一課の辣腕警部補だったが、ある事件の誤認逮捕から、警察を辞めさせられる。組織という後ろ盾をなくした.. » more

以前にも書いていますが、今まで私は、浅見シリーズや信濃のコロンボシリーズ等をほとんど読んでいる内田康夫さんのファンなので、内田さんにしては珍しい歴史小説なので読んでみました。 「戦乱の世に燦然と君臨.. » more

読後感:閃光 永瀬 隼介
昭和43年に起きた「三億円現金強奪事件」の30数年後を扱ったミステリー。 事件は、東京都小金井駅前のラーメン店主、葛木勝、53歳の死体が発見されたことから始まる。 三億円事件は、立川を中心とした非.. » more

竜崎伸也の隠蔽捜査シリーズ第三弾。 第一弾で、警察庁長官官房総務課長から 第二弾で、大森署長に左遷され この第三弾でも、引き続き大森署長です。 自分の妻からもいわれる「唐変木」ぶりが今回.. » more

読後感:廃墟に乞う 佐々木 譲
だいぶ前に図書館に予約していたこの本を第142回直木賞受賞というタイミングで読むことが出来ました、この後この本を待っている人が528人となっています。私は、この人の本なのでかなりこった内容の警察物だと.. » more

 
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