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美術評論

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テーマ: 美術評論
テーマ「美術評論」のブログを一覧表示!「美術評論」に関するみんなのブログを見てみよう!
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 西宮市大谷記念美術館に「四条派への道」という美術展を見に行ってきた。数日前に呉春の大きな画がたくさん展示されているということを聞いて、そして解説も筆致の分析など適切にされていて.. » more
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久々に張淳業(チャン・スノップ1947~)のアトリエを訪ねた。韓国画壇の重鎮作家であり人気作家として活躍している。この秋ソウルでの展示会に出品予定の作品画像と2005年に日本で開催された張淳業個展の評.. » more
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2011年9月、韓国ソウルの国立博物館で開催された肖像画の展覧会を観ました。そこには朝鮮時代の王や士大夫や両班(ヤンバン)の肖像画を中心に、日本のものもいくつか展示されていました。※両班とは朝鮮時代の.. » more
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『遥かなる大地を渡る風に民族の魂の鼓動が聞こえる』 韓国画家・朴芳永詳論(1)「シンパラム」 韓国画家・朴芳永評論(2)「東洋的なものへの回帰」のつづきです。 ③文人画と民画 .. » more
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『遥かなる大地を渡る風に民族の魂の鼓動が聞こえる』 (1)「シンパラム」のつづきです。 ②東洋的なものへの回帰  朴芳永の作家としての作業を振り返ってみると、1985年、弘益大学.. » more
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韓国で現在注目を受けている中堅作家の一人に朴芳永(Pak Bang-young パク・バンヨン)がいます。 韓流ファインアート 仁川プラットホーム「「朴芳永Pak Bangyongスタジオ」」 .. » more
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東洋画と東洋思想を土台に韓国現代アートを切り開いた徐世鈺へのインタビュー(1)のつづきです。 ●作品制作において過去や同時代人の作家から影響を受けて来ましたか 誰かの影響を受けない.. » more
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韓国現代アートの大御所的存在といえば、晩年にアメリカに渡った金煥基(キム・ファンギ1913~1974)、ビデオアートの白南準(ペク・ナムジュン1932~2006)をはじめ、ロンドンのテイトギャラリーで.. » more
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天才再論
天才とは何か すでにレオナルドは天才とは違うのではないかと述べた まあ暴論なのであまり信用しては貰えないのだけれど もう少し考えてみたい レオナルドが偉大な画家であることに間違いはない 普通に皆が天才.. » more
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レオナルドの高等批評4
レオナルドは天才科学者か 万能の天才とよくもてはやされている。一流の画家であるわけで、その上科学者でもあり、いい発明をしているといえば、すごいなあと誰でも思ってしまう。どうも我々は単純に専門.. » more
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レオナルドの高等批評3
レオナルドは天才画家か こういう表題は天を怖れざるもので、百叩きにあいそうだが、まあ聴いてください。日本では、レオナルドは天才として喧伝されているけれど、もともとの出発点の画家としての観点か.. » more
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ダヴィンチ展
レオナルド・ダ・ヴィンチ天才の実像 あまり気が進まなかったが、気を取り直して出かけてみた。前評判では大変な混雑じゃないかとのことだったが、それほどでもなかった。気が進まなかったのは、.. » more
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