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自己分析

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テーマ「自己分析」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

8.教育改革と「政治的中立」吉田首相の私的諮問機関「政令改正諮問委員会」は、1951年7月2日に「教育制度の改革に関する答申」を発表した。1953年1月、文部省中央教育審議会は第一回総会を開き、7月に「義務教育に関する答申」、8 ... » more

4.戦後の冷戦化における米軍進駐と“再民主化”(1)世界の東西冷戦化第二次大戦は終結したが、その要因が完全になくなったわけではない。第二次大戦でソ連は米英仏の連合国に加わったが、共産党一党独裁社会主義体制で多党制資本主義体制とは ... » more

1.目標民族や国としてのアイデンティティはなかなか変わらないが、各世代でアイデンティティは異なる。アイデンティティは重層的に構成されており持続と変化が絡みあい、その中で世代から世代への継承・発展がなされ、これを通して年長世代のライフ ... » more

(5)自己決定学習と人間化のための批判的思考管見ながら、ブルックフィールドの自己決定学習に関する文献には以下がある。"Self-Directed Adult Learning : A Critical Paradigm", in A ... » more

Y学習の認識論1.漢字としての語義「学習」は漢字であり、まず語源を考える。「學」は「ワ」=屋根の上から両手で屋根の下の「子」を取り扱うことを表している。「習」は「羽」と口や呼吸を指す「白」から成り、ひな鳥が羽を繰り返し動かし飛び方を ... » more

Vハバマスの限界と意義1.「構造転換」と「上からの決定/重層的決定」「構造」の概念にはマルクス主義史的唯物論の土台と上部構造という理論枠組みの影響が大きい。前者は生産力と生産諸関係から形成され下部構造とも呼ばれ、後者は政治・法律・文 ... » more

T緒論―「公共性の構造転換」に関する「パンセ(考えられること)」「公共性の構造転換」はユルゲン・ハバマスが提起した主題である*1。彼は官府の公共性から市民のそれへの発展を構造的な、即ち根本的な転換として論じた。この意義は大きく、私は ... » more

権威主義の内の欺瞞・偽善や温情と学生の「甘え」権威主義の打倒は学業の評価にも関わった。卒論や修論を「指導しない」と公言して学生・院生を脅すくらいであるから、提出された卒論・修論の評価が客観的で公平であるはずはなかった。客観的といいな ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 メディア・リテラシー  コメント(2)

37.「オレ様」や「モンスター」は強そうに見えて自己中心的で、他者と良好な関係を築ける力が足らず、従って弱い。このように弱化が進んでいるため、アイデンティティの核心に関わる人間関係たる恋愛や結婚に踏み出すことができない。より深層ではリビ ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 メディア・リテラシー

34.確かに、一九九二年の江沢民訪中では日本のPKO法案の容認が得られた。だが、中国は尖閣諸島の問題は棚上げと主張し、それに対して日本は明確に反論しなかった。一進一退の外交交渉として理解できるが、戦争犯罪が強調されると、この一進一退で得 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 メディア・リテラシー

29.1989(昭和64〜平成元)年を軸に世界史的な激変を時間に従って概括する。1月7日に昭和天皇が崩御し、元号が変わった。象徴だが現実的な影響は深かった。中国では春から天安門民主運動が高揚したが、6月4日未明の天安門事件(血の ... » more
テーマ 自己分析 平和教育 メディア・リテラシー

知の頽廃は政治のレベルにも影響し、日本政府は、米国だけでなく、中国の戦略にもはまったと考えられる。御用学者をいくら集めても、国内では通用させられるが、パワーポリティクスでは使いものにならない。そのため、日本は中国から「恩を仇で返された」と言 ... » more
テーマ 自己分析 平和教育 メディア・リテラシー  コメント(2)

小ブログでは、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と「ザ・レイプ・オブ南京」を関連づけて論じた。改めて、知の頽廃(特に上野千鶴子や宮台真司)の役割を検討して再論する。レーガノミクスやサッチャリズムの前、1979年に『Japan as ... » more
テーマ 自己分析 平和教育 メディア・リテラシー

ポストモダンにおけるフーコー礼賛の風潮は、文学的な表現としては、パーシー・シェリーの詩句「人類よ/その上(かみ)は独裁者、奴隷、――/欺されやすく、また、欺すもの、――退廃、――」が想起される*4。これは文革、五月革命、全共闘運動における毛 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(4)

拙き研究ノートについてご意見をいただき、ミシェル・フーコーについて補足する。フーコーは「五月革命」の時はチュニスにいて「革命」に参加しなかったが、「革命」により1969年に設立されたヴァンセンヌ実験大学センターの哲学部長に転任した。 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(2)

6.科学と愛人間は理性だけで考えていなく、社会は科学だけで成立してはいない。非理性や非科学は野蛮だけでなく、文明においても発揮される。それは芸術や信仰・信条、さらに愛に認められる。本能と深く関わる性も愛と合わされば、或いは愛の次元に ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(1)

5.科学的精神の形成と課題真善美聖の「真」は科学にも関わる。また、博物館の中には科学館など科学を中心に据えた施設も多い。これを生涯教育と関連づけるため、科学的精神の形成について考察する。ガストン・バシュラールが次に述べたことは参 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(1)

先の知の頽廃大学のレジャーランド化から授業のアミューズメント化へ追記文系だけでないさらに追記 https://85666808.at.webry.info/201809/article_28.htmlについて、どちらの大 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(1)

先の知の頽廃大学のレジャーランド化から授業のアミューズメント化へ追記文系だけでないhttps://85666808.at.webry.info/201809/article_27.htmlに、「教育大学いく時点で 研究者理系 ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(1) トラックバック(1)

先の知の頽廃大学のレジャーランド化から授業のアミューズメント化へ https://85666808.at.webry.info/201809/article_26.htmlについて、「文系だけでしょ」とのコメントをいただいた ... » more
テーマ 社会教育 自己分析 授業レジュメなど  コメント(1) トラックバック(1)

小ブログあまりにもひどすぎる断定=自衛隊幹部が異様な低学歴集団であるという当人こそ問われる・3 https://85666808.at.webry.info/201809/article_22.htmlなどで、知の頽廃、大学 ... » more
テーマ 自己分析 授業レジュメなど メディア・リテラシー  コメント(1) トラックバック(1)

小ブログで、以下を掲載。あまりにもひどすぎる断定=自衛隊幹部が異様な低学歴集団である理由=そういう当人こそ問われるhttps://85666808.at.webry.info/201809/article_17.html ... » more
テーマ 自己分析 授業レジュメなど メディア・リテラシー  トラックバック(1)

『アイデンティティと時代』pp.20-21で、以下のように書いていた。一年生の一九七〇年十一月二五日、三島由紀夫が憲法改定や自衛隊決起を呼びかけた後に割腹自殺をした事件(楯の会事件)が、リアルタイムで校内で話題になり、その日に当番だ ... » more
テーマ 人間的強さ 自己分析 平和教育

公共性と社会教育・生涯学習については、院生時代から研究してきた。そして、社会教育基礎理論研究会を発足させ、共同研究として発展させようとした。この共同研究は叢書生涯学習全十巻(雄松堂)として出版できた。自己教育の思想史(第1巻)、 ... » more
テーマ セツルメント 自己分析 社会教育と社会福祉

1.以下の情報をいただいた。9/29「南京の記憶をつなぐ」結成のつどい@記念講演 「南京大虐殺その時大阪では?」A「南京の記憶をつなぐ」結成集会・これからの取組と意義B12月2日当日企画の紹介 映画上映「証言者―張秀 ... » more
テーマ 自己分析 平和教育 メディア・リテラシー

上野と小熊は呼応している。以下の文献は、その一端である。上野千鶴子、『家父長制と資本制―マルクス主義フェミニズムの地平―』(岩波書店、一九九〇年)鶴見俊輔、上野千鶴子、小熊英二『戦争が遺したもの―鶴見俊輔に戦後世代が聞く』新曜社 ... » more
テーマ 自己分析 平和教育 メディア・リテラシー

あけみちゃん氏から、コメントをいただいた。学ぶことで才能は開花する。志がなければ、学問の完成はない。諸葛孔明(中国、三国時代の蜀漢の政治家、軍人 / 181〜234)まことにそうです!『誡子書』「それ君子の行ひは ... » more
テーマ 社会教育 人間的強さ 自己分析  コメント(1)

承前X城丸と五十嵐の実践−比較考察城丸の文体は自信満々に断定するという感じを与える。ところが、彼の実践は「不良学生」だが逮捕される程ではなかった。幹部候補生などでは「常にビリ」であった。それなのにどういうわけか将校にさせられ ... » more

先の小ブログ五十嵐顕の思想・詩想と実践−アクション・リサーチ的補論−草稿1 https://85666808.at.webry.info/201808/article_1.htmlで述べた内容を確かめるために、私は手紙で城丸に質 ... » more

叢書「生涯学習」から『平和教育の思想と実践』、『「わだつみのこえ」に耳を澄ます―五十嵐顕の思想・詩想と実践』へ1980年代後半から社会教育基礎理論研究会の代表として雄松堂の編集者と話しあい叢書「生涯学習」全10巻を刊行した。私は30代で ... » more

 

最終更新日: 2019/06/18 02:41

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