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    井沢元彦

井沢元彦

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テーマ: 井沢元彦
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 4~6月に発行されるイメージが強い『逆説の日本史』。  2012年以降の発行月を並べると、2012年~2014年(⑮~⑰)は6月、2015(⑱)は7月、2016・2017年(⑲・⑳)は4月、201.. » more
テーマ 井沢元彦

新型コロナウイルス感染が次第に拡大の方向へ進んでいた時期だったことも あって、その開催に一抹の不安を感じながらも、申し込みだけは早々に 済ませておきました。 歴史研究家という肩書が最適なのかどう.. » more
テーマ 井沢元彦

いわゆる「お雇い外国人」の一人である、ジェームス・カーティス・ヘボン (James Curtis Hepburn/1815-1911年)は、日本人が自分の名を「ヘボン」 と呼ぶことを嬉しがったばか.. » more
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「関ヶ原の戦い」(1600年)に勝利し、戦国乱世の最終勝者となったのは 豊臣政権五大老の一人である徳川家康(1543-1616年)でした。 その数年後には自らが征夷大将軍に就き「江戸幕府」を創立し.. » more
テーマ 井沢元彦

これまで書き連ねた記事が通算600本に到達しましたので、今回その節目と して改めて直近100編(№501~599)を整理してみました。 全編粒揃いの「超駄級」であることから、全国津々浦々のヒマ人様.. » more
テーマ 井沢元彦

~英雄(偉人)の死するや 生前の善行は墓に葬られ、    悪事のみ千載の後まで語り継がれる~ イングランドの劇作家ウィリアム・シェークスピア(1564-1616年)の作品 「ジュリアス・シーザー.. » more
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どうやら、数えて6年目ほどになるようですが、今やすっかり名古屋の秋の 恒例行事となった感が漂う「やっとかめ文化祭」を今年もチョロっと覗いて みました。 本年(2018年)10/27(土)~11/.. » more
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「真髄」という言葉は概ねのところこんな意味になっています。 ~物事のもっとも肝心(かんじん)な点/その道の奥義(おうぎ)~ ちなみに、「肝心」も「奥義」もともに~最も奥深い大切な事柄~を意味する .. » more
テーマ 井沢元彦

 読みかけの本があるので、まだ買っていない中公新書の『日本史の論点』。  近くの書店の新書の棚には、3列並べて目立つように置いています。  きのう行ったら、その隣に井沢元彦の『日本史真髄』があり、.. » more
テーマ 井沢元彦

ひょんなことから、日本史に関する質疑応答の場に遭遇することができました。 自称・歴史ファンを自称する一般の方々の質問に対して、「逆説の日本史」の 著者・井沢元彦氏がそれに答えるという構図です。 .. » more
テーマ 井沢元彦

 『逆説の日本史』もいよいよ21巻。  前巻までは⑳のように環境依存文字が使えましたが、ついに・・・。 木曜日に書店で見つけ、一気読み。  ⑳までの流れをすっかり忘れていたことは気にせず.. » more
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これまで書き連ねた記事が通算500本に到達しましたので、 今回その節目として改めて直近100編(№400~499)を 整理してみました。 全編粒揃いの「超駄級」であることから、全国津々浦々の .. » more
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