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西郷隆盛

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テーマ「西郷隆盛」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

イル・プルチネッラ(続き)          宮津産カキのフリットゥーラです。大きな牡蠣でした。ナポリ名物揚げピッツァのリコッタです。自家製リコッタリーズと京丹波産モッツァレラチーズとパルミジャーノチーズが入ってます。自家製!お肉とフキノトウの唐辛子風味のパ ... » more
テーマ イル・プルチネッラ 西郷隆盛 ティラミス

まっちゃんの旅日記西郷公園
西郷公園 レンタカーを返却前に西郷公園によりました。日本一の西郷隆盛像。 ... » more

まっちゃんの旅日記西郷隆盛の銅像
西郷隆盛の銅像 石橋記念公園からホテルへ向かう途中、撮影。 ... » more

もう師走。今年もあと少しですが、本年は明治維新百五十周年ということもあって、NHK大河ドラマが『西郷どん』であったり、明治維新を見直すと称して、否定する内容、今風に言えば「ディスる」ための本が多く出版され話題になりましたが、内容のモチー ... » more

Amazon オンデマンド版 『十人の侍(中)』 販売開始のお知らせ Amazonオンデマンド版『十人の侍(中)』が十月十五日より販売開始となります。【税別価格4000円・税込み価格4320円】紙の書籍です。Kindle電子書籍版出版の告知でも書きましたが、江戸時代の儒学の伝統、そして、そ ... » more

西郷隆盛の命日 【Kindle版電子書籍『十人の侍(中)』出版!】 九月二十四日の西郷南洲翁の命日を前にして、みな様お待ちかね…かどうか知りませんが、『十人の侍(中)』がようやく完成し、kindle版電子書籍として出版しました。お値段の方は1,280円(+消費税)ということになります。紙の書 ... » more

【明治の50冊】(13)西郷隆盛「南洲翁遺訓」「敬天愛人」に秘めた凄み 明治150年にあたる今年、産経新聞社では明治年間に書かれた先達の作品を紹介していきます。著作権も切れ、ともすれば忘れがちになる古典をもう一度再認識させてくれる好企画です。明治維新の立役者ながら、西南戦争に敗れ逆賊として最期を迎えた西 ... » more
テーマ 明治の50冊 歴史 西郷隆盛

#95 西郷どんと聖書 高原剛一郎 20180527 西郷隆盛:人を相手にせず、天を相手にせよ (ミネルヴァ日本評伝選)ミネルヴァ書房 家近良樹 Amazonアソシエイト by ... » more

しろやま日記西郷どん  -1826
西郷どん  -1826 写真は大昔、鹿児島に出張した時に買ったものです。小さいものですが、この人物のイメージにあっていて、気に入っているグッズの一つです。鹿児島には何度も行きました。最初の時は、大学合唱団の演奏旅行、宮崎・えびの高原での現地解散 ... » more

まっちゃんの旅日記維新ふるさとの道
維新ふるさとの道 維新ふるさとの道に行きました。維新ふるさとの道の交差点向かいに西郷さん。この奥に、行きませんでしたが、西郷どん 大河ドラマ館 ができているようです。維新ふる ... » more
テーマ 西郷隆盛 旅行

西郷隆盛ゆかりの地 西郷隆盛ゆかりの地をめぐりました。史跡私学校跡石塀。私学校跡石塀には、西南戦争の銃弾跡がたくさんあります。 ... » more

まっちゃんの旅日記西郷洞窟
西郷洞窟 城山から降りてきて、久しぶりに西郷洞窟に寄りました。薩軍と政府軍との城山攻防戦という西南戦争の最終段階において、政府軍の城山包囲網の中、西郷隆盛はこの洞窟で過ごし、最後まで薩軍の指揮をとっていた場所として、重要な史跡である。 ... » more

第52回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開 大黒寺へ 2月23日(金)は、昼から休みを取って建仁寺に。ここは拝観するためじゃなく所要のため訪れて、用事を済ませてたら急いで京阪「祇園四条駅」に行き、そこから特急に乗り「丹波橋駅」で下車。余談ですが特急車両の乗り心地は良いですね、数十年前に通勤で利 ... » more
テーマ 大黒寺 京の冬の旅 西郷隆盛

今週はこんな本を読んだbT04(30.1.28)「西郷隆盛はどう語られてきたか」原口泉新潮文庫30年01月初版594円今、本屋さんは「西郷隆盛」の大売り出しになっている。大河ドラマの原作の単行本、海音寺潮五郎や司馬遼太郎の文 ... » more
テーマ 南洲翁遺訓 西郷隆盛 西郷隆盛はどう語られてきたか

副題が「西郷隆盛の誤算」である。鈴木氏は「明治維新の正体」(http://mirakudokuraku.at.webry.info/201704/article_1.html)で、徳川慶喜の業績を高く評価して、逆に西郷隆盛の評価を下げている ... » more

正月にはテレビも特別企画の興味深いものが多い。私が注目したのは、2日・3日放送の日テレBSの「田原坂」です。里見浩太朗が演じる西郷隆盛です。30年前に見たのと全く同じものです。このテレビドラマは、1987年12月30日、12月31日に日本テ ... » more
テーマ 田原坂 遥かな轍 西郷隆盛

今週はこんな本を読んだbS97(29.12.10)「英傑の日本史西郷隆盛・維新編」井沢元彦角川文庫29年8月初版864円先週、「西郷隆盛と「翔ぶが如く」(文藝春秋編)」を紹介したが、何と言うか空腹感が満たされないような思いが ... » more
テーマ 英傑の日本史 西郷隆盛 明治維新 西郷隆盛

日本史の「女性」24 無血開城はなぜできた もし、明治新政府側が聞く耳持たぬという強硬姿勢を崩さなかったら、あるいは幕府側があくまでも抵抗の意思を示し続けたとしたら、「江戸開城」(1868年)は史実のようには運ばなかったのかもしれません。実のところ、この「開城」から3 ... » more

今週はこんな本を読んだbS96(29.12.3)「西郷隆盛と「翔ぶが如く」」文藝春秋編17年11月初版702円来年の大河ドラマは西郷隆盛を主人公にした林真理子原作の「西郷どん」ということで、本屋さんには「西郷隆盛」もので一杯 ... » more
テーマ 西郷ドン 翔ぶが如く 西郷隆盛

私の知人で、新撰組関係や戦国時代などに関する著作を多く著し、その中で新鮮な視点を提供してくれている相川氏の近著である。この本は来年の大河ドラマを踏まえて、執筆を要請されたものだろうが、西郷隆盛の人柄、人物の大きさとかいうような取り上げをして ... » more
テーマ 西郷隆盛 薩摩藩

西郷隆盛の先祖発祥の地 昨日、熊本県菊池市七城町砂田にある、「西郷隆盛 祖先発祥の地」へ行ってきました。ナンと!あの西郷隆盛の先祖は熊本県菊池市にあったということです。若宮神社の境内に「西郷南洲先生祖先発祥之地」 という石碑が建っていました。 ... » more
テーマ 先祖 西郷隆盛 発祥の地

西郷隆盛渡部昇一氏の業績
去る四月十七日、保守派知識人の重鎮として活躍された渡部昇一氏が逝去された。八十六歳であった。 渡部氏の本職は英文学者であったが、大変な読書家で、その該博な知識を駆使しての洗練されたエッセイで多くの読者を獲得した。また、その知性は ... » more

しろやま日記西郷隆盛 -1726
西郷隆盛 -1726 奄美ツアー来年の大河ドラマは西郷隆盛だそうです。主役は鈴木亮平とか・・、存在感のある俳優ですから楽しみです。ウソかホントか、バスガイドの話では、痩せた体型の時から撮影を開始して、その後、沢山食べて太った後の、恰幅のいいシーンを撮 ... » more
テーマ 奄美 沖永良部島 西郷隆盛

この本は以前鹿児島を旅したときに購入した本です。薩摩を代表する七人の英雄を、史料に基づきながらも、著者の思い入れがかなり込められて綴られています。七傑とは・・・西郷隆盛島津斉彬村田新八黒田清隆桐野利秋五代友厚 ... » more
テーマ 西郷隆盛 桐野利秋

動物園のライオンは幸せか?鷲や鷹は幸せか?大抵の人は幸せとは思うまい、獲物を探す必要がないから幸せじゃないかと思う人も中にはおられるかも知れないが、檻の中の幸福は与えられた幸せではなかろうか?動物に言葉が話せるものなら、一度マイクを差し出し ... » more

薩摩藩ゆかりの大黒寺へ 金札宮を出て、ほぼ向かいにあるのが大黒寺です。この春に、春季非公開寺院特別公開で内部が公開され、秘仏大黒天像、西郷隆盛と大久保利通の会談の間、薩摩九烈士ゆかりの遺品など見ることができました。私は残念ながら、前途のとおり入院してしまっ ... » more

或る時、「幾歴辛酸志初堅丈夫玉砕愧甎全一家遺事人知否不為児孫買美田(幾たびか辛酸を歴て志始めて堅し、丈夫玉砕して甎全を愧ず、一家の遺事人知るや否や、児孫の為に美田を買わず)」との七絶を示されて、若しこの言に違いなば、西郷は言行反したるとて ... » more
テーマ 西郷隆盛 論語 西郷南洲遺訓

「敗者列伝」伊東潤 実業之日本社 日本史の中で敗者になった武将達の生涯と、なぜ敗者になったのかの理由と考察をまとめた短編集。ちょっとビジネス本っぽいところ、説教くさいところはあるのだけど、伊東さんの考察はなかなか鋭いなあ〜てうなづく所もあります。取り上げてい ... » more
テーマ 西郷隆盛 桐野利秋 時代小説

 

最終更新日: 2019/05/19 17:24

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