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詩人

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テーマ「詩人」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

magnoriaチムチムチェリー
http://www.youtube.com/watch?v=LKI5TV_hU60&feature=related←みんなのうたチムチムチェリーこの風景は鳥と星と私達しか見ることはできない、バートって詩人なんですよね。 ... » more
テーマ 音楽 詩人 映画

magnoriaフランス詩の森
シャルル・ペギーについて調べてみようと思って、以前詩人の村上博子さんに関心を持った時に購入した「フランス詩の森―神を探した詩人たち」(谷口正子国書刊行会)を読み返してみました。この本を読んでフランス詩の歩みがイメージとしてすっきり理解できた ... » more
テーマ フランス 詩人 中村真一郎

magnoria野村英夫とフランシス・ジャム
「野村英夫詩集」(猿渡重達編教育出版センター」の年譜を読んでいて、彼の洗礼の洗礼代父が哲学者の吉満義彦、洗礼名が彼が深く傾倒していたフランシス・ジャムにちなんだアッシジのフランチェスコであったことを知った。私はジャムの「三人の少女」とい ... » more

magnoria白秋と第二の妻・章子
(最初の妻)俊子を失ったあとの深いさびしさを、白秋は詩作三昧と友人たちと飲む酒でまぎらわせていた。深夜、酔い疲れて帰る白秋に、母は「酒のまばいただくほど、悲しくもそこなはぬほど、酔うたらば早うやすめ」(「雀の卵」)と、布団をかけ、枕をあてが ... » more
テーマ 詩人 千葉

magnoria白秋と終生の妻・菊子
急に北原白秋のことが身近に感じられて、白秋のことを知りたくてたまらなくなり、「詩人白秋その愛と死」(嶋岡晨現代教養文庫)を取り出してきて読んでみた。そして白秋第三の妻菊子に興味を持った。よかったな、雨が晴れて、涼しいな、朝の ... » more

magnoria静岡まで行ってきました。
今日は、私が月1度受講させて頂いている「静岡子どもの本を学ぶ会」の講座生の皆さんとの懇親会に行ってきました。フランスのコルシカ島とハイチの民話のストーリーテリング、図書館司書の方の離婚をテーマにした本を紹介するブックトークの後、会計報告と「 ... » more
テーマ 図書館 詩人

吉田加南子さんは闇に幽霊を見ない。吉田加南子さんの精神は闇に自分を見ている。中村稔吉田加南子の作品は、多分、多弁ではない、柄にもない比喩を使えば、それは「掌における沫雪のように」、一瞬いぶかしげにそこで光り、たちまちにして消えてしま ... » more
テーマ 詩人

magnoria「グリーン・ホーネット」
「王様のブランチ」に「グリーン・ホーネット」の、ミシェル・ゴンドリー監督とセス・ローゲンが緊急生出演していた。私は映画のことはほとんど疎いので、お二人のことも今まで知らなかったけど、才能のある人特有の「大きな子ども」を見ているようで、話を聴 ... » more
テーマ 詩人 映画

magnoria安東次男さんのこと
詩人・フランス文学者の安東次男さんは、私が小学生の時に読んだモーリス・ドリュオンの童話「みどりのゆび」の訳者であり、そういう意味で非常に近しい思いを抱いているのです。あれは小学校の図書室に放課後一人で入り込んで探し出した本の一冊で、その時の ... » more
テーマ 想像力 詩人

magnoria「幸福の教典」 枕草子
ここ数年あやうく命を落としかけることが何度もあって、それと季節が無関係でないことに気付くようになり、やっぱり「年って越すものなんだ」と痛感しました。現役でバリバリ仕事をしている人も、学校へ行っている子どももいない我が家では世間との接点がほと ... » more
テーマ 古典 詩人 季節

magnoria嘘をつけなくなる林檎
私の愛読書である松井るり子さんの「絵本いろいろお話いろいろ母と子の読書術」(学陽書房)にはアイルランドの昔話「詩人トマスの話」が紹介されている。アイルランドの昔話、「詩人トマスの話」では、詩人のインスピレーションとなる女が描かれる。 ... » more

magnoriaヘルダーリーン
ドイツの詩人ヘルダーリーンに興味を持ったので、手近な本で調べてみました。ドイツ浪漫主義の盛時に、ノヴァーリスの姿と並んでもっとも純粋な詩魂のおもかげと輝きを永く後代に留めたのは、ヘルダーリーン(1770−1843)である。彼の生涯は ... » more
テーマ ドイツ 詩人 哲学

magnoriaヘルダーリンと「聖なる混沌」
トラン・アン・ユン監督の「ノルウェイの森」の映像は本当に美しい。昨夜この映像を何度か魅入られるように眺め、そして「人のセックスを笑うな」の最後の松山ケンイチと永作博美が抱き合うシーンを見て、事件の前のジョン・レノンとオノ・ヨーコが甦ったよ ... » more

magnoria詩人の魂に火がともり
仮面がその面影である、ある聖なる存在は、祖型的なものとして、その仮面を儀礼において必要とする社会にとっては、原理的な役割をもつ。しかも、そのような社会では、多くの場合、この聖なる存在は、世俗の世界とは次元を異にする世界、その意味での他界に在 ... » more
テーマ ドイツ 詩人 哲学

金子みすず 没後80年展を見て 名古屋松坂屋 急なことに詩人、金子みすずの没後80年記念展が、名古屋松坂屋で開催中であり、本日が最終日ということで、お誘いがあり招待券をいただいた。詩とは無縁の無骨人という自己流判断が心からあったから、ぜんぜん、金子みすずには関心がなく、 ... » more
テーマ 詩人  コメント(4)

岩波ジュニア新書。2009.3.強制収容所を生き延びた詩人石原吉朗は、シベリアでいったい何を見たのか?石原を軸に抑留者たちの戦後を丹念に追った著者がシベリア抑留の実態と体験が彼らに与えたものを描きだす。 ... » more

magnoria彦坂紹夫さん
先日の小川彰さんのコンサートで、詩人の秋元潔さんの古くからの御友人である彦坂紹夫さんともいろいろお話できました。コンサートの会場に行き、他に知人もいなかった私は、コンサートが始まる前に隣の男性の方がお一人で座っておられたので話しかけてみると ... » more
テーマ 詩人 秋元潔

幻の女性詩人が登米市にいた! 私の地元に幻の女性詩人「畠山千代子」さんが居たとは知りませんでした。たまたまネットで検索していた時に、宮城県中田町出身で20世紀イギリス文学の巨人とも言うべきかのウィリアム・エンプソンがその才能を激賞し、、「W・E訳」としてイギリスに作品紹 ... » more
テーマ 畠山千代子 詩人 登米市

magnoria犬のことば
雑文作品集から「犬のことば」秋元潔おいら犬でたくさんだ。人間ぶりやがって人間なみのつき合いもねえ深刻ずらして一人よがる奴ら詩学やユリイカのオジサンたちよ。 ムツカシイ詩ばかり書いていやがるオジサンたちよ。頭で読んで頭でわかる詩を書い ... » more
テーマ 優しさ 詩人 秋元潔  トラックバック(1)

六つのとき、原始林のことを書いた「ほんとうにあった話」という、本の中で、すばらしい絵を見たことがあります。それは、一ぴきのけものを、のみこもうとしている、ウワバミの絵でした。これが、その絵のうつしです。その本には、「ウワバミというものは ... » more
テーマ 児童文学 詩人

magnoria詩人 映画監督・三池崇史さん
今日の「スタパ」のゲストは映画監督の三池崇史さんだった。私は映画はもともとほとんど見てこなかった人なので三池さんの作品も見てないけど、最近映画を見たいなというような気分になってから三池さんの存在はすごく気になっていたし、タイトルもそそられ ... » more
テーマ 詩人 映画

magnoria沼津の詩人達
町田志津子さんについて研究するため、入手できる随筆や詩集を取寄せてみました。随筆を読むと、町田さんの幼少時代から晩年まで、そのひととなり、生きた時代、そして古い沼津の様子がわかり興味深い。町田さんの作品に特に関心がなくとも、沼津に住む人、 ... » more
テーマ 文学 詩人 静岡

magnoria安田萱子さんのこと
私は今、県内の女性の詩人の作品について勉強したいと思っているのですが、町田志津子さんや小川アンナさん、それから安田萱子さんという方に興味を感じています。安田萱子さんのことはブックオフの105円コーナーで見つけた「葡萄パンの午後」(静岡新聞社 ... » more
テーマ 文学 詩人 静岡

magnoria県内の詩人
私は「同時代」の黒の会や中村真一郎の会の会員で、大佛次郎についても著書をかなり収集していて、1年に1度だけ総会や懇親会でみなさんにお会いするのですが、実際に同人の先生方とお話してその人となりを身近に感じ、同人誌に投稿されている文章や著書を読 ... » more
テーマ 文学 詩人

magnoria町田志津子「海から海へ」
静岡の女性詩人については、その詩はまだ読んでいないけれど随筆を読んで非常に惹かれたのが町田志津子。この方は明治44年沼津生まれ、父は外国航路の船長。沼津高女(現沼津西高)から実践大学専門学校国文科(現実践女子大)卒。戦争で夫を亡くし三児を ... » more
テーマ 詩人 静岡

magnoria詩誌「鹿」
先日お会いした安井義典さんが同人になられている詩誌「鹿」は1974年から続く歴史ある詩誌で、主宰者の埋田昇二氏が45歳の時に創刊、創刊号から8号までは「馬」、その後は「鹿」と改題されたそうですが、安井さんから教えていただいたのですが、この ... » more
テーマ 詩人 静岡

magnoria喫茶店「モンブラン」
佐岐えりぬさんは「軽井沢発・作家の行列」(マガジンハウス」の中で、浜松に住んでいた当時のことを次のように書いておられます(106〜108p)。詩人や画家、ジャーナリスト仲間の集まる小さな喫茶店「モンブラン」では、その頃はやりのハリ ... » more
テーマ 詩人 静岡 中村真一郎

magnoria浜松の詩人達
浜松の詩人というと、中村真一郎夫人の佐岐えりぬさんは、前の御主人の実家が浜松だった関係で、お若い頃に浜松で詩の運動をされていたそうで、その当時の様子が佐岐さんの「軽井沢発・作家の行列」(マガジンハウス)に書かれています(106〜110p) ... » more
テーマ 詩人 中村真一郎

magnoriaお金と時間
地方の詩人の詩を読む機会って本当にないなあと思います。まず書店に置いてないし、近くの図書館にもないし、ブックオフの105円コーナーで目ぼしそうな詩集をコツコツ集めて、それもすぐには読めなくてつん読状態で。それからインターネット上の情報とつ ... » more
テーマ 詩人

静岡県内の詩人や詩誌についてよくわからないので、さてどうしたらいいのかなあと悩んだのですが、日鳥章一さんの個展で偶然「鹿」の同人の安井義典さんにお会いしたことで、発行人の浜松の詩人埋田昇二さんを身近に感じたことから、手がかりが掴めてきまし ... » more
テーマ 詩人 静岡

 

最終更新日: 2019/03/16 03:06

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