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インド映画

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テーマ「インド映画」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『命ある限り』:都会的なシャー・ルクの魅力が爆裂 @ロードショウ・単館系 インドのスーパースター、シャー・ルク・カーンの最新作『命ある限り』、大河メロドラマと銘打っているので波乱万丈の悲恋物語を期待して観に出かけました。が、ボーイ・ミーツ・ガール物語の変形、悲恋度は少なく、ハッピーエンドの物語でした。 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 インド映画

面白いけどやっぱり長い! ボス ボス その男シヴァージ☆【DVD】ラジニカーントの「ロボット」がヒットした恩恵か、2007年の作品が昨年12月に日本で公開され、DVDもこの4月に発売された。「ロボット」のスタッフによって製作され、「ロボット」がその記録を破るま ... » more

13-025「ボス その男シヴァージ」(インド) サハラ砂漠に花は咲き誇れるかアメリカで大成功を収めたインド人実業家シヴァージが祖国に帰還。貧しい人々のための無料の病院や学校を建設する計画を発表する。しかし、地域の病院ビジネスを独占してきた悪徳企業家アーディセーシャンの卑劣な妨害工 ... » more

『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』: 後半、少々ダレちゃいました @ロードショウ・単館系 2007年のインド映画界で興行収入ナンバーワンの『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』を、渋谷・シネマライズの日曜最終回割引を利用して、公開2日目に鑑賞しました。ありゃ、意外とひとが少ないのねぇ。ここでインド映画を観るの ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 インド映画  コメント(1)

English Vinglish Urban Indianはたいてい英語がわかりますが、地方では英語を勉強したことがない人も多いそうです。この映画は都市部に住んでいるのに英語がわからない主婦シャシーがニューヨークに行く話。主演はインド人らしさ100%、ヘマ・ ... » more

インド・フィルムフェア賞2013 結果発表! 第58回Ideaフィルムフェア賞(インド)の受賞結果が発表されました。(1月20日)フィルムフェア賞は、ヒンディー映画界の5つのイベントの中で、最も古く重要なものの1つで、インド最大のメディア・グループ、ザ・タイムズ・グループが主催 ... » more
テーマ 映画賞 インド映画 2012年度映画賞

インド・フィルムフェア賞2013 ノミネーション発表! 第58回Ideaフィルムフェア賞(インド)のノミネーションが発表されました。(1月13日)フィルムフェア賞は、ヒンディー映画界の5つのイベントの中で、最も古く重要なものの1つで、インド最大のメディア・グループ、ザ・タイムズ・グループ ... » more
テーマ 映画賞 インド映画 2012年度映画賞

12-319「ラ・ワン」(インド) ハートの仕組みは複雑だな英国のゲーム会社バロンは、デジタル世界で作られたデータを現実世界で物質化する画期的な新技術の開発に成功する。同じ頃、同社のシェカルはゲーム好きの息子の意見を参考に、史上最強の悪役“ラ・ワン”が登場する新しいゲ ... » more

『ボス その男シヴァージ』: ラジニ節が炸裂で大いに楽しく愉しめました @ロードショウ・単館系 スーパースター・ラジニカーントが『ロボット』の前に撮ったエンタテインメント作品。『ムトゥ』からのインド映画ファンとしては、非常に満足の1本でした。ストーリーは、というと、アメリカのITビジネスで成功したラジニが、 ... » more

2012年を代表する作品がいっぱい! ムンバイ映画祭2012 受賞結果! 第14回ムンバイ映画祭(10月18日-25日)の各賞が発表されました。ムンバイ映画祭は、決してプレミア度を競うような映画祭ではなくて、コンペティション部門出品作品も既にどこかの映画祭で上映されたり、受賞したりした作品ばかりですが、2 ... » more

12-232「ロボット」(インド) 鉄のハートに花が咲く天才工学博士バシーは長年の研究の末に、高性能二足歩行型ロボット、チッティの開発に成功する。すべてにおいて人間を凌駕する能力を有し、命令に忠実なチッティに人類の希望は膨らんだ。しかし、人間の感情もプログラムされたチ ... » more

週末インド関係イベントに行ってきた この週末はインド映画とディワリ・イン・横浜に行ってきました。インディアン・フィルムフェスティバル・ジャパンには1日も行かれなくて、「アジア映画の森」のイベントに行きました。インド映画は、「Om Shanti Om」プラス松岡 ... » more
テーマ インド映画

言葉を超えた ロボット Enthiran The Robotザ・ロボット☆【DVD】知る人ぞ知る世界が注目している超話題作。動画サイトでトレーラーを見て一刻も早く見たいと期待に胸を膨らませていたが、日本版の発売は望み薄。「ムトゥ 踊るマハラジャ」で ... » more

アイシュワリヤの映画「ロボット」 今話題のインド映画、「ロボット」が上映中です。日本版の特別編集だそうです。公式サイトはこちら映画.comの記事によると、好調で大ヒット目標達成の見込みだそうです。アイシュワリヤ(サナ)とラジニカント(博士、ロボッ ... » more
テーマ インド映画

『ロボット』: インド映画の泥臭いところをカットしたのね @ロードショウ・シネコン 久し振りのインド映画、スーパースター・ラジニの映画です。『ムトゥ 踊るマハラジャ』以来のファンなので超期待でしたが・・・むむむ、オリジナルの3時間から40分ぐらいをカットした日本向け版。ありゃりゃ、こりゃ、カット ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 インド映画  コメント(1)

『またまた・ムンナ兄貴』 - インドにガンジー主義旋風を起こしたコメディ映画 先日紹介した『医学士ムンナ兄貴』の続編、といっても、出てくるメインキャラクターが同じというだけで、お話的には前回の続きではない。本作品は単に大ヒットしたコメディ映画というだけにとどまらず、インド社会にガンジー流非暴力抵抗運動の再旋風を巻き起 ... » more

YouTubeで観るインド映画 Love in Tokyo 昭和40年代、日本で撮影されたヒンディー映画「Love in Tokyo」を探していたら、全部観られるようでした。映画作品一本をYouTubeで観られるとは、驚きです。この映画の最後、インド人が書いたとしか思えない漢字が ... » more
テーマ インド映画

『医学士ムンナ兄貴』 - インド版『頭師父一体』 先日、『3バカに乾杯!』を評したが、この映画を演出したラジクマール・ヒラニ監督に関するWikipedia英語版の記述によれば、ヒラニ監督はボリウッド映画の革新者として高い評価を得ていると書かれているので、他のヒラニ作品をあさってみようと入手 ... » more

アイシュワリヤ・ラーイ・バッチャンの目の色 インド美人女優の代表、アイシュワリヤの目の色は、水色かブルーかと言われていますが、どうなのでしょうか?グリーン系じゃないかと思ったのですが。Umrao Jaan (ウムラオ・ジャーン)では、カラーコンタクトレンズをしているように ... » more

『3 idiots (3バカに乾杯!)』 - インドの「造反有理」コメディ映画 日本でもかつて一時、『ムトゥ - 踊るマハラジャ』などのインド「マサラ」ムービーブームが吹いたことがあった。本作品はそんなコテコテのマサラ・ムービーとは異なって、大学の工学部を舞台に展開する異色のコメディ映画。普遍性を持ちながらも、でもしっ ... » more

サタジット・レイ入門作 彼のエッセンスが詰まった『The Music Room』 『大地の歌』三部作で著名なサタジット・レイの1958年作品。日本では1988年大インド映画祭で上映されたことがあるようだ。ビスワンバー・ロイはベンガル地方の大地主。彼は音楽狂いで、家の音楽室に高名なインド古典音楽の演奏家を招いては、 ... » more

盛りだくさん! スピーシー・オブ・コブラ スピーシー・オブ・コブラHISSS☆「絶世の美女が繰り広げるエロティックな変態技に圧倒!」という宣伝文句よりも、アメリカ=インド合作というところに惹かれて購入。監督はデヴィッド・リンチの娘ジェニファー・リンチというから根拠も ... » more

ヒンディー語 8月中にやったこと この夏からデーヴァナーガリー文字練習帳をはじめて、一冊目が終わりました。まだ全ての文字を完全には覚えていませんが、ちょっとだけ読めるようになり楽しくなってきました。「アジア語学紀行」も一通り復習しましたが、覚えていたフレーズもあ ... » more
テーマ ヒンディー語 インド映画  コメント(6) トラックバック(1)

アイシュワリヤ・ラーイ懐妊のニュース インドのことならおまかせのインド・アジア雑貨のお店TirakitaのTirakita駱駝通信によると、インドからボリウッド女優アイシュワリヤ・ラーイ懐妊のニュースが入ってきたとのこと。最近アイシュは少し太ったかな〜と思っていたんです ... » more

インド映画のなかのペルシャ語 「ジョダー・アクバル」 ジョダー・アクバル(Jodhaa Akbar)は、ムガール帝国のお話で、アイシュワリヤ・ラーイとリティック・ローシャン出演のインド映画。この二人、美男美女なんですが、この地域の人の顔に見えなくて、違和感を感じてしまいました。アイ ... » more
テーマ インド映画 ペルシャ語  コメント(6)

スター・スクリーン・アワード(インド)2011 発表! インドの映画賞、第17回スター・スクリーン・アワードが発表されました。(1月6日)「スター・スクリーン・アワード」と言っても、まるでなじみがありませんが、1994年にThe Express Group(7言語、35バージョン、190 ... » more
テーマ 映画賞 インド映画 2010年度映画賞

ムンバイ映画祭2010 受賞結果 + 日本映画 全49上映作品ラインナップ! 第12回ムンバイ映画祭(10月21日-28日)より――◆インターナショナル・コンペティション(対象は初監督作品のみ)・“Estigmas”(西)監督:Adán Aliaga ・“Sweet Evil ( ... » more
テーマ 映画祭 インド映画 日本映画祭

第11回国際インドアカデミー賞! 何となくタイミングを失してしまい、記事にするのが遅れてしまいましたが、第11回国際インド映画アカデミー賞(IIFA:International Indian Film Academy)の受賞結果を書き出しておきたいと思います。(発表は6月5 ... » more

ラーマーヤナ:ラーマ王子伝説 (★★★) RamayanaThe Legend of Prince Rama1993年/インド・日本【監督】◆酒向雄豪◆佐々木皓一◆ラーム・モハン 【原作】◆ヴァールミーキ【脚本】◆酒向雄豪◆ナレンドラ ... » more

ダラパティ:踊るゴッドファーザー (★★) 頭目ThalapathiThe Commander1991年/インド【監督】◆マニ・ラトナム【脚本】◆マニ・ラトナム◆ウメシュ・シャルマ【出演】◆ラジニカーント◆マンムーティ◆ショーバナ ... » more
テーマ インド映画

 

最終更新日: 2019/05/23 16:13

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