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不祥事

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テーマ「不祥事」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

▼不祥事続きで焦り気味の自民党スキャンダルを連発する自民党が、国会質疑での野党のパネル持ち込みを「不許可」にしている。戦前の立会演説会での特高の「弁士、辞めーい!」を真似ているかのような、時代錯誤の反応だ。テレビで映し出されるこ ... » more

▼深まる一方の甘利疑惑甘利明の贈収賄疑惑で民主党は16日、新たな音声データを公開した。甘利の公設秘書だった清島健一と建設会社の担当者、一色武とのやりとりで、“取引”が成功した暁には高級車「レクサス」のプレゼント話まで登場していた。甘利疑 ... » more
テーマ 不祥事 民主党

「雉(きじ)も鳴かずば撃たれまい」このナンパキジは「イクキュー」と鳴いたばかりに民衆に撃ち落とされてしまった。だって、「イクキュー」と鳴く前は誰もこの議員のこと知らなかったのだから。しかし、「イクキュー」と鳴いてくれたお蔭で、安逸をむさ ... » more

▼赤裸々な金銭の話を暴露ついに出たー。疑惑の人・甘利明が、「病気」という名の“シェルター”に逃げ込んだ。自民党議員はスキャンダルが発覚すると、判で押したように「病気」になる。そして「面会謝絶」付きの「入院」がお決まりのコースだ。だが、今 ... » more
テーマ 不祥事 民主党

▼政治家は軽蔑の対象末は博士か大臣か、と言われた時代があった。それほど政治家は立派な人と思われていた。時代が変わって今は政治家と聞くと「悪い奴」「利権の固まり」「カネに汚い連中」を連想する。尊敬どころか軽蔑の対象だ。そうした中で ... » more
テーマ 自民党 不祥事

▼甘利明の贈収賄疑惑!!民主党は甘利明の贈収賄疑惑に絡み、甘利の秘書と口利きを頼んだ建設業者との密談の模様を記録した録音を公開した。安倍政権は政権全体に影響が及ぶのを懸念して甘利の閣僚辞任でオシマイにしたい考えだが、問題は何一つ ... » more

市職員と市発注事業受注業者との贈収賄事件、再発防止策をどうするか 2月11日、夜8時頃、副市長から電話が入り、市職員が収賄容疑で逮捕されたとの情報で、この不祥事を出してしまいご迷惑をかけお詫びするというものでした。この事件は、その日のTVニュースでも報じられ、翌日の新聞でも大きく報じられました。 ... » more
テーマ 事件 不祥事 訃報・弔意

▼妻の居ぬ間にベッドイン妻が出産で入院中に自宅マンションに巨乳女性タレントを連れ込んだ自民党絶倫4人男の1人、宮崎謙介が議員辞職。宮崎は12日、国会内で記者会見し、報道を認めた上で議員辞職する意向を表明した。宮崎は、妻で自民党の ... » more
テーマ 自民党 不祥事

▼高市や丸山を大臣にしたのは安倍晋三だ「私は高市大臣の言動統制を進めようとする答弁と、丸川大臣の原子力汚染に対する無知と、その両方を容認し続ける安倍さんを、もっと国会で追及してもらいたい。ここを書いてほしいです」−。小生の投稿を ... » more

▼なぜ任命権者の「安倍さんをもっと追及しないの?」2マスコミは今更説明する必要がない。新聞経営は主に広告と読者の購読料で賄っている。活字離れで読者は減る一方。頼りは広告料だが大半を電通が支配。その電通は自民党とはラブラブの関係だ ... » more

▼脳みそが空っぽの島尻安伊子沖縄北方担当相の島尻安伊子が9日の記者会見で、北方領土の歯舞(はぼまい)が読めなった。この会見は「北方領土ネット検定」についての会見と言うではないか。あきれてものが言えない。北海道新聞によると、彼女は ... » more

▼絶倫男に頭を抱える自民党この色事師には落語の艶笑噺も影が薄くなる。「育休議員」として注目を浴びた自民党衆院議員の宮崎健介。妻で自民党の同僚議員、金子恵美が第1子出産のため入院している最中に、京都伏見区の自宅マンションの一室に若い巨乳タ ... » more

半歩前へ自民党の金権体質は底なし沼
▼五輪担当相の口利き疑惑自民党の金権体質は底なし沼だ。甘利明に続き今度は五輪担当相の遠藤利明が口利き疑惑の主役に躍り出た。自民党議員にとって議員バッジをつけることは「カネを儲ける手段」なのか。安倍内閣、掘れば掘るほど汚泥が噴き出す。 ... » more

▼「政党交付金」は一体、何だ?安倍首相は5日の衆院予算委員会で、甘利明の金銭授受問題を受け、企業・団体による献金やパーティー券購入を禁止するための大臣規範改正について「必要ない」との考えを示した。共同通信が伝えた。では聞くが、私 ... » more

半歩前へ常軌を逸した異常な報道ぶり
▼清原のヤク騒動はそれほど重要か?NHKをはじめテレビ各局は朝、昼、夜の定時ニュース時間のほか、ワイドショーなどで手を変え、品を変えて、繰り返し、清原和博の薬物事件を取り上げている。常軌を逸した異常な報道ぶりである。清原騒動は原 ... » more

▼甘利辞任にはシナリオがあったかつて歴代内閣でこれほどデタラメな内閣があっただろうか?否である。それぞれ政権には問題があったが、安倍政権のような品性が下劣なケースは初めてだ。まるで詐欺集団である。国民をだますのが仕事だと勘違いしているの ... » more

▼「口利きない」ならなぜ、隠す?都市再生機構(UR)が甘利の金銭授受問題で、UR職員と甘利の秘書と計12回にわたるやりとりの一部を公表した。UR側は、飛ぶ鳥を落とす勢いの安倍政権を恐れてか「口利きはない」と否定。ところが肝心のメモは真っ ... » more

▼甘利解明はこれからが本番清原逮捕の速報に、「この時期になぜ?」と疑問を呈する投稿が相次いだ。もっともである。清原の薬物疑惑はずいぶん前からささやかれていた。内定しながら、”泳がせて”いたのか。もっとも効果的な発表時期を狙ってい ... » more

共同通信社が30、31両日に実施した全国電話世論調査によると、金銭授受問題をめぐる甘利明前経済再生担当相の「辞任は当然だ」との回答は67・3%だった。「辞任する必要はなかった」は28・5%。夏の参院選後に憲法改正を進めることに反対は50・3 ... » more
テーマ 不祥事

▼常に責任追及があいまいまたやった!何度、同じ過ちを繰り返すのか。年金情報漏えい以来、再三だ。懲りないのは責任を追及しないからで、民間ではとても通用しない。再発防止のためにも、役人どもの責任を徹底的に追及、厳格な処分を行うべきだ。 ... » more

▼OBただ1人頑張る週刊文春が口利き疑惑を暴露した甘利明は28日、記者会見し辞任を表明。会見の模様はテレビやインターネットで生中継された。記者の劣化が激しいのには驚いた。まともな質問をしたのはOBの記者1人だった。会見には200 ... » more

▼二の矢、三の矢を甘利は会見で、「政治家以前に人間としての品格を疑われる行為で、そんなことはするはずがない」と否定した。ところが、山田は納得せず、二の矢、三の矢を放った。●封筒の中身を確認しなかったのか?●1回目は現金が入っ ... » more

▼推薦者は甘利だったのか?週刊文春第2弾で渦中の一色武は、「総理の観桜会にも招待された」と告白している。この観桜会は毎年春の首相が主催して東京・新宿御苑で開く催しのことだろう。タレントやスポーツ選手なども招待される。そこに一色が ... » more

半歩前へまるで安倍首相の代理人
▼まるで安倍の代理人「ニュースの現場にいた者として、メディアは曖昧にさせない、伝聞、推定、引用ではない事実を探る調査報道をして欲しい」と訴えるのは真山勇一参院議員だ。かつて日本テレビの「NNNニュースプラス1」では、キャスターと ... » more

▼是が非でも守らねばあす(28日)発売の週刊文春の「甘利疑惑」第2弾は、どんな“爆弾”が飛び出すかと注目を集めていた。内容の一部が明らかになった。ところが、それによると、焦点を甘利明本人ではなく、秘書に当てるなど急にトーンダウンした感じ ... » more

▼甘利“被害者”論が一斉に「口利きの見返りに業者から大臣室で50万円入りの封筒を受け取ったのは本当か?」―。21日の国会質疑で甘利が野党から厳しい質問を浴びたその夜に、安倍首相と取り巻きのマスコミ関係者が会食した。集まったのは読 ... » more

▼地元紙「千葉日報」が報道口利き疑惑について甘利明は、調査には時間を要する、などと言葉を濁した。が、問題の建設業者とはベタベタの密接の関係だったことが業者の地元紙「千葉日報」の報道で判明した。以下は「千葉日報」の記事である。 ... » more

▼バカは休み休みに言うものだ金銭疑惑が浮上した甘利明に対し、自民党内には「罠にはめられた」との同情論が出ている。まるで甘利が被害者であるかのような口ぶり。こんなことが世間で通じると思っているのだろうか?安倍首相は25日、首相官邸 ... » more

▼28日発売の週刊文春安倍自民党が右往左往している。建設会社からトラブルの口利き料を受け取ったとして、「あっせん利得罪」の疑いがもたれている甘利明について、28日発売の週刊文春が第2弾を予定していると噂されているからだ。文春の疑 ... » more

▼まずは「パン泥」の高木からまだ復興相を続ける高木毅(衆院福井2区)の「パンティー泥棒疑惑」が再燃。元捜査関係者が「事実は事実」と証言したという。地元紙「日刊県民福井」の取材に応えた。私は新年早々、野党は「パンティー泥」の追及も忘れるな ... » more

 

最終更新日: 2019/05/20 10:06

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